ーー記事ここから ツイッター 527
2022年6月1日から #永住申請 における身元保証に関する資料が #簡素化 され、身元保証に関する資料については、#身元保証書 ・身元保証人の身分事項を明らかにする書類(運転免許証写し等)のみにより申請することが可能となります。身元保証書の書式も変更になります。詳しくは行政書士まで。
— ENU東京行政書士事務所 
ーーここから三木眞一郎 528
6月1日から外国人永住許可申請の身元保証人の提出書類が簡素化されるのと同時に身元保証人の責任が無くなります。
新しい書類は「必要な支援を行うことを保証する」に変更になり、何かあっても保証人は法的には罰せられません。
外国人が身元保証人を探す難易度が大幅に下がったという事。
ーー記事ここまで
日本の人口が信じられないほど減っている。しかしそれは日本だけではなく世界のすべての国がその状況にある。中国韓国などは我々が信じられないほどのレベルで減っている、そのさらに上を行くほどの速度で人が死んでいる。正確に言えばそれプラス子供が生まれていない。彼らは20年もすれば今の国家の形を維持できなくなる。しかしそれは西側世界の投資家投機家たちにとってもマイナスなので今は伏せられているが。金融関係者たちに知り合いがいるのであればそういうことを聞いてみるがいい。
人の数が減るということは とれる税金の金の金額が下がるということだから、この件に関しては財務省が本当にピリピリとしている。なので彼らは彼らの中にあるチャイナスクールと言われている人々の思惑どおりに日本国の法制度を緩め、出入国管理を緩め無きものにし、そして日本を中韓の儒教圏域の受け入れ先としてとにもかくにも頭数を増やすのだという必死の努力をしている。それがまた彼らの利権の獲得につながるということも意味しているが。
しかし外から入ってくる人間を増やせば増やすほどその犯罪係数とでも言えるものが本当に増えるのであり、大分早すぎる判断だと言わざるを得ない。 外から入ってくる人間の数はある程度の範囲ではこれからはどうやっても増やさざるを得ない。今後は人の取り合いになっていく、この地球世界は。その上で優秀な素質のある個体を先んじて入れるということそのものはいろいろな意見はあるだろうが反対はできない。しかし数だけを見ると日本の社会というものが確実に破壊される。
財務省というのは今のロシアとウクライナの戦争を見ても分かる通り日本には戦車はいらない、ジャベリンハンドミサイルさえあればいいなどと極端なことを言い出す愚か者たちだ。彼らは戦争の実態を知らないし実際にどのような手順で戦闘が行われるのかを全く理解していない。彼らにあるのは数字だけだ。しかし彼らの基準彼らのエゴに合わせるとこの国は滅ぶ。
安全保障の概念に関して確かに金の出し入れは本当に大事になのだ。が事情を知らない者に旗を振らせてはならない。その観点でこの出入国管理をザルにしていくような全体の流れに私はあなたはどうやっても危機感を持たなくてはいけない。やはり科学的合理的判断に基づく歯止めを、設定をかけなければならないのだ。
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初公開日: 2022年05月29日
最終更新日: 2022年05月29日
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