ーー記事ここからツイッター マサタカ 528
日本赤軍が「テルアビブ空港乱射事件」を
起こしたのは1972年5月30日。まもなく50年だ。
殺害された26人のうち17人はプエルトリコ人
というテロ事件だったが、日本赤軍は今なお
「リッダ闘争」と呼んで誇っている。
で、こんなこと言っているのだが。
ーーここから猫白色
やっぱ重信房子はあっち系界隈のカリスマなんやなあ。金平氏も青木氏も憧れの眼差しやな。
ーー記事ここまで
極左のカリスマの女王重房が出所しテルアビブ空港における50周年とやらのイベントに参加するために現地に向かったようだ。彼女達は現地で24、5名における人々を殺傷したくさんの人々に迷惑をかけ、その人およびその家族の人生を完全に破壊した。 それにもかかわらずそのテルアビブ空港テロ関連のイベントに本人が参加するということはこれは彼女の心の中がどうであれ、自分の行った行動は全く反省する必要がないと宣言していることにほかならない。
この重房をテレビの中などでいつも偉そうな口だけで偉そうなことを表現しているキャラクターたちが総出で直立不動でお迎えをしている。つまりこれらの人々は現行の体制に対して破壊衝動を持ちながら多くの人々を殺害しながら、この日本国体制を組み替える、天皇制の立憲君主国からソ連や中国や北朝鮮に見られる 首席や委員長や書記長などと見られる人々を頂点にいただき、その上で民主独裁とやらの政治体制を民主主義なのに独裁体制という言葉には恐れ入るが、それらの支配するものと支配されるものといった明確なシステムを求めているのだと隠さない。
これらのどうしようもないキャラたちが冷たく笑ってばかりおりながら現場には出ることをしない寄生虫等が、卑怯者たちが何の武器も資金も持っていない段階であればまだその影響力は小さい。しかしこの重房のようなもはやテロリストの女王としてのカリスマとでも言えるようなキャラクターが出てくるとこうして普段キーキーキャーキャーと騒ぐだけの連中は彼女のために何かをするのだ的などうしようもない動きを開始する。
しかしそれすらも下っ端に任せるというこれがもう最初から見える。 この左の極左の連中は何もかもが腐っているというのが私の判定その結果なのだから、こういう危険因子たちをまとめてどこかの無人島にでも放り出してしまえばいいのにと思うことが多々ある。なぜこのようなものをお金を払う生かしておくのか。 それが商売になるからだ。つまりこういうものを求める支配者を嫌う何の能力もない労働者、大衆が多いからだ。
多いというのは失礼だな。ではほんの少数でしかないのだが、その熱量が本当は冷え切っているくせに熱いのだと自称しているような愚か者たちがいるからだ。
イデオロギーをベースにして人々を勝手に道具のように使いまわす勢力というのは左だろうが右だろうが人類の敵だ。そして今我々日本人に一番分かりやすくそれらを表現しているのは左側に立っている奴らだ。 この重房を中心とした集団が実際の破壊活動をやるとは考えにくい。しかし言論や動画の力で多くの人々をだまくらかして金銭を集め、そして破壊活動。それらを第三者に押し付ける騙してやらせるという動きがこれから確実に増える。
そうしたものを事前に見抜いて我々は、この自分では手を下さない他人にやらせるという薄汚いにもほどがある邪悪な奴らを何としても封じ込めなければならないのである。