12時くらいまで書いていきます。
***
なんで?と子供みたいな疑問がまだ脳内でくっきりと浮かび上がっている。
濡れた舌が歯列をなぞり、私の舌を絡めとる。ざらざらとした粘膜の表面が重なり合って、僅かに滲み出た唾液が喉の奥に伝うのを感じると、自然と首筋に鳥肌が立った。苦い、舌の味。食むようにして唇に立てられた形の良い前歯が、感触を確かめるように突き立てられると、背筋の悪寒はぞくぞくとした異常な興奮に変わる。
浅く繰り返す呼吸を交えて空気を交換するように、角度を変えて何度か口付けられると、どんどん肺が苦しくなっていく。
「゛んッ…ううっ、ふ、ぅ……ッ。」
意味が分からない。なんでこんなことになってるの?と言った具合に、私はただ聞きたいことがあるだけなのだと、詰め寄る様に私の身体を覆う彼を拒もうと、何か言いかけても、絶え間なく唇の端を啄まれるとそれもできなくなってしまう。
広い胸を押し返そうと伸ばした手は力を失い、ぎゅう、と滑らかな生地を握りこんでいた。身体の力が抜けて、両膝が折れて崩れ落ちそうになるのを必死に堪えている最中にも、酸欠を催した頭がぼんやりとして視界がかすみ始める。溺れるように必死に空気を吸い込もうと唇を開く度に、丸まった舌の先端がより深くねじ込まれて頬の内側をなぞり、口内を侵される。
ぢゅわりと内臓の内側が熱を持ち溶けていくような高揚と酩酊感が頭を支配されていくのを感じると、私はその場の雰囲気に流されかけている自分に猛烈な危機感を覚えた。
震える指先で僅かに力を入れて、未だに私に覆いかぶさる曲を押し返そうと、唇を離し腕を突っ張ろうとすると、意外に呆気なく彼は唇を離し、顎の先から滑る様に口元を私の首筋に当てた。温い吐息が顔の輪郭をなぞり、耳の先を掠めると、びくり、と肩が大きく跳ね上がる。
「……なにを考えてる?」
胡乱な目つきの私が落ちかけた瞼を持ち上げて、瞬きを繰り返しながら筋の通った鼻の先を眺めていると、その呆けたような顔つきが気になったのか、彼はぼそり、とささやきかけるような声音で問いかけた。
「ぁ…っ、の…。」
「手前ェで誘っといて流暢に考え事とは、俺も嘗められたもんだな。」
「い、いや、…ちが、そんなつもりじゃ、」
そんなつもりじゃない。
言いかけた言葉には二通りの意味がある。
そんなつもりで此処に来たんじゃない。
別に軽く見てたわけでもない。
見るからに物騒で危険な香りの漂うこの男に咄嗟に声をかけられたのは、私が勇敢だからじゃない。本当に“咄嗟”だったから出来たこと。冷静さを欠いていて、本能的に動いた身体を止められなかっただけだ。
慌てて取り繕った私の焦りなんてさして意にも介して無いように彼はニイ、と唇の端を吊り上げてクツクツと肩を揺らした。
まるで人を脅かして遊んでるみたいな、そんな感じ。強い悪意は感じないけど、それならそれで随分底意地の悪い男だと思った。怯えられているなんて百も承知だろうに、人の頭の上にこんな鋭利なものを置いといて、威圧感満載の声で詰められたら誰だって慌てるし挙動不審になるに決まってる。それを理解っていてやっているんだろう。早い話、揶揄われているのだ、とすぐに分かったのだ。
いつの間にか濡れて潤んだ瞳は視界を軽く滲ませて、下手に憎まれ口も叩けない私は、返す言葉も見つからず、視線を逸らした。若干腹が立ったのは事実だが、変に逆らわないのが身のためだ。
そうすると、私の何がそんなに彼の琴線を刺激したのか知らないが、扉に押し当てた背中と平らな壁の隙間に男の手のひらがねじ込まれ、腰に回った腕は軽々と私を持ち上げた。
「わ、…っ!」
急激に身体が持ち上がる浮遊感に、ワッと驚き声を上げると、間もなく男はまるで物でも運ぶみたいな不躾な手つきで、人を俵担ぎにすると、ズカズカと足早に部屋の奥へと進んでいく。パタパタと足をばたつかせて、藻掻いて見せてもぽろり、と片足に嵌めたヒールが床に零れるだけで男はびくともしない。
目線がひどく高くなった私は、こんなところから落とされたらひとたまりもないなんて他人事のように思いながらおっかなびっくり、彼の背中に手を当てたまま、首を曲げて進行方向へ振り返った。
煌びやかな内装に彩られた客室は開けた空間の隅にずっしりと重厚感を露にしたダブルベッドが一つ置かれていて、薄暗い部屋の中ではその寝台のフロントに置かれたルームランプがやんわりと周囲を照らし出しているだけだった。
男が足を進めるごとにあの重たい匂いが濃くなっていく。胸の真ん中がズキリ、と痛んで感傷的な気持ちが首をもたげ始める。
混乱しているし、ここから先の展開が全く読めないし、その上この男が何を考えてるかなんて考えも及ばない。すぐにでも此処から立ち去った方が良いって分かってる。それなのに、身体を包むこの懐かしい匂いが私の心臓を刺激して、逃げ出したいって気持ちを奪っていく。
初めて会う見ず知らずの人間に、不思議と縋りつきたくなって、その実自分から手を伸ばすことに戸惑いが隠せない。自分で自分がよく、わからなかった。
彼はベッドの淵までたどり着くと、私の腰に巻き付けた腕をほどいてボスン、と放り投げるように私をシーツの上に置いた。ふかふかとした柔らかい生地の感触に沈むように尻もちをつき、おどおどと見上げた先には左腕の鉤手の先を器用に使ってタイをほどいた彼が、片膝をベッドに乗せているのが見えた。
ぎし、と、ベッドのスプリングが歪む。
両手を置いて、上半身を支え座り込んだ私の、右足に嵌まったままの靴をするり、と彼の右手が脱がす。骨の浮いた足の甲をしっとりと撫でられて、足を持ち上げられると、ほんの少しだけヒールカウンターに擦れて皮膚の向けた踵が痛かった。冷えているせいで然程感じなかった擦り傷も、触れられると彼の体温で僅かに温まっていくせいか、滲むように刺激が広がっていく。
「い、いたい、」
「……背伸びなんてするもんじゃねェ、と言ったはずだが。」
「……!」
なんだ、この人、覚えてたんだ。すっかり私のことなんて忘れてると思ってたのに。
膝を緩やかに曲げて、私はしげしげと裸足のつま先を眺めた彼を半ばどうしようもない期待を抱えて見つめた。なんとも虫の良いことに、私はこの頃によると拒絶しようなんて考えは頭の中からすっぽ抜けていた。
鍵のなされた密室、わざわざベッドまで運ばれておいて、そんなつもりはないので帰りますなんて、とてもじゃないけど言えないし。
なんていうのは本音は半分あるが、もう半分は建前だ。
抑揚が無いどころか、むしろ厭味っぽい口調とは裏腹に、彼が肌に触れる仕草は非常に繊細で悪い気はしなかった。舐めるというよりむしろ食われるような口づけを食らった後では、じわじわと発熱する身体を放置したまま帰るわけにもいかなかった。つまりは下心満載と言ったところである。私だって彼を責められたもんじゃない。
成人済ませた女のどうしようもない性事情に思いを馳せて苦笑いを零しそうになった私は、つくつくと傷んだり跳ね上がったりを繰り返す鼓動を抑えるように胸元に手を当て指を折り曲げた。
そういえば、セックスするのとか久しぶりかもしれない。
上手にできるだろうか。は?上手ってなにを?ていうか、こんな人に見られちゃうのすごく恥ずかしいんだけど。
まるで初めてするときみたいに緊張して、身体の筋肉が硬くなっていくのを感じると心底自分が情けなく感じる。両膝をベッドの上に乗せた男は私の膝の上に跨るようにして身体を起こすと、足先から脛へと手の平を滑られて、シーツに放り出された足の付け根を肌の感触を味わうように撫でつけた。
滑らかな光沢を持ったドレスの裾が、男の手のひらの上に乗せられて、動きに合わせて捲れ上がると衣類に隠された肌が外気に触れて、ぶるりと背筋が震える。
自然と起こしていた上半身はじりじりと追い詰めるように距離を詰めていく彼に気圧されて仰向けに倒れていくのを止められない。震える息を吐き出しながら両肘だけを突っ張って辛うじて頭を上げて見上げた顔はやはり仏頂面を絵にかいたように、唇が引き結ばれている。
はじめてみた時は真っ黒だと思っていた彼の艶やかな髪の毛はぼんやりとした明かりに照らされると紫暗の光沢を放ちきらきら光って見えた。
身体に触れる肌の面積が増えていくほどに、下腹部の熱は温度を上げて、少しずつ全身の血流が加速していくのを感じる。
浅く上下する腹から胸を辿って、顔面に行き着いた鋭い視線と私の視線がかち合うと男は薄く唇を開いた。
「飼い犬にしては随分おぼこい反応だ。男あそびは初めてか?」
「だ、……だからっ、…その、~~~ッ。」
ぼわ、っと顔が熱くなるのを感じて噛みつくような声音が口から飛び出る。
私は飼い犬なんかじゃないし、主人とは一切そういう関係じゃない。
大体にして、男あそびなんてするつもりないんですけど。
と、言い訳する前に男はもう一度、ぬぅ、と顔を近づけると辛うじて頭を起こした私の身体をシーツに縫い付けるようにして肩の両脇に腕を突っ張り囲いこむ。
暗くなった視界の中で何度か瞬きすると、リップ音を鳴らして軽やかな口づけが頬や額に降ってくる。棘のある言動とは正反対の柔いそれは喉まで出かかる言葉をお腹の中に押し込むには十分で、私はそこでとうとう観念できたのかそれ以上何かを言うことは止めにした。
ぱたり、と背中に密着したシーツの感触は冷たく、滑らかで心地が良い。額を親指で撫でた男の指が頭から後頭部までたどり着くと、髪をまとめた飾りを取り去り、ばさり、と毛先が散らばっていく音が沈黙の中で微かに響いた。
目くるめくような瞬間的な淡く甘い快感が、足のつま先から身体のてっぺんまでを微弱に刺激し、まともに頭が働ない。
露になった大腿部を擦り合わせるように膝を閉じ、勢いに身を任せたまま手を伸ばして男の首筋に腕を巻き付けると、鼻先を埋めた首筋からはあの匂いとは少し違った煙と琥珀の匂いを感じた。
ドロシーの付けていたそれは、本来女の人が付けるはずの香水だ。けれど、今、直ぐ近くで感じたそれからは男の人の匂いがする。
大きな頭を抱くようにして、後頭部へ撫でつけた髪の毛の流れをなぞると、指の腹にはつやつやとした張りのある質感が広がっていく。濡れた唇が開けた胸元をなぞり、髪を撫でていた手のひらがゆっくりと大腿部からショーツの下へと滑りこんでいくと、下腹部の疼きが増して、自然と蚊の鳴くような声が口から零れ出た。
「ぁ…っ、んんっ。」
股関節の内側に触れた手は乾いていて、足の付け根の骨をなぞられるとくすぐったくて、どこか官能的な痺れが背筋を痙攣させていく。
瞬間的に背中の毛穴からは汗がじっとり滲み出て、気付けばシーツが背中の皮膚に張り付くような感覚すらした。思わずきつく抱き込んだせいで、胸に埋まる彼の鼻先から洩れた吐息が皮膚を掠って、熱のこもった息に余計に焦燥感が増していく。
男は一度顔を上げるとうざったそうに、頸を揺らして私の腕をほどいた。やりにくい、とでも言いたげで、掴まるための支えを失った私は仰向けに身体を横たえながら、天井を背景にして視界をすっかり支配してしまった彼の顔へと右手を伸ばした。
「……っ、」
一瞬、男は驚いたように肩を小さく揺らしたけれど、人差し指と中指で目元を隠したマスクをなぞる私の仕草に、何ら不審な他意はないことを理解したのか、特段嫌がる素振りは見せなかった。
「ミスター。……外しても?」
口から荒く息を吐きながら、一度だけそう尋ねると、男は数秒の沈黙のあとで短く答えを返した。
「……好きにしろ。」
これをするのは単なる好奇心で、別に断られたって良かった。ただ、この懐かしい匂いを纏う不思議な人がどんな素顔をしているのか知りたかっただけだ。
こめかみに指をあてて、陶器の表面を軽く抓んでマスクを取り去ると、その人の素顔が明かりに照らされて私の霞んだ視界の中でも、くっきりと形を帯びて見えるようになる。柳のような薄い眉に挟まれた眉間には深く皺が寄っている。薄く線を引いたような切れ長の眼孔に嵌まった目玉は、この世界には珍しい透き通る琥珀色で、どこか猛禽類を思わせるような出で立ちだ。
なんだ、やっぱり素顔も不機嫌そうだ。思ったよりも気難しそう。なんてありきたりな感想が頭を過る。
私の世界でいうところの異国情緒あふれる彫の深い顔立ちは予想通り端正で、作り物の彫刻のような印象を受けた。
そのように、完成された顔立ちに一つヒビを入れたように、男の顔には右の目の下から、鼻筋を通り過ぎ左の目の下まで、まるで顔の半分から上を縦断するように大きな縫い傷が残っていた。
一度目にしたら忘れ無さそうな顔だ。
私は外したマスクを自分の脇に放ると、興味津々と言った様子でその縫い傷を指先で撫でてみた。随分昔に出来たものなのか、もうすっかり塞がり切っているそれは、新しく張った皮膚が盛り上がり亀裂のようになっていて、指の腹でなぞると僅かに凹凸があるのが分かる。
私がそうしていると、男はどうにも不快そうに薄く開いた両目の片方だけを一層深く細めると、左の鉤手で私の手首を掬ってシーツへ押し付けた。それから、中断した行為の続きを催促するように、ぐわり、と口を開くと私の喉に軽く噛みつき、葉を立てる。
今度はじくり、と刺すような甘い痛みが肌に広がった。
***
ゆら、ゆら、と波の隙間を漂うような感覚だ。
曖昧な意識の中で荒い息を口から吐いて、溶けた視界で何度か光が明滅するのを、私は自分の身体の内側の深いところから感じていたように思う。
気が気でなかったと言えばそれまでで、その行為の最中私は断続的に与えられる刺激を受け止めるのに精一杯で、さっぱり余裕が無かった。
何故だか辛うじてドレスの生地を一枚隔てただけの身体はいつのまか衣類を全てひん剥かれていたし、混ぜっ返すように撫でられた髪の毛はぐちゃぐちゃで、汗と涙で滲んでしまったのか、目の下には落ちたマスカラが付着する変な違和感を感じた。
馬鹿みたいに無駄に高価なベッドのおかげかどんなに揺さぶられたって背中が痛くないけど、頭の神経が焼き切れるような激しい快感は私のちんけな脳では全く処理が追い付かず、何度か気をやるたびに意識を失いそうになった。
流動的な文様を描いて歪んだ視界は上下に揺れて、半開きの唇から呻き声とも喘ぎ声ともつかない言葉を泡のように零してる最中も、指先の痕が肌に残るくらいにがっしりと腰を掴んだ男は、じわじわと嬲るみたいに私を痛めつけた。勿論そういう意味でだ。
軽く眉をひそめた表情はどこか苦し気だけれど、時々私がキャン、と叫ぶと愉快そうに口角を上げて、ハハ、と薄く笑う。
『゛んッ、……っ、や、や、ッ~~~ッ。」
『ハハハ。どうしたお嬢ちゃん?もうおしまいか?』
『ま、まって……ッ、』
『”待った”は聞かない。』
堪え切れずに悲鳴にも似た声を絞り出し、突き放そうと手のひらをおっつけると、きつく手首を掴み上げられる。片眉を吊り上げた彼は愉快そうに目を細めると、汗ばんだ手のひらに唇を当てて揶揄うように喉から笑い声を漏らした。
大変非道なことに、この紳士、人が嫌がれば嫌がるほど悦ぶ癖を持っているらしい。なんて性格が悪いんだろう。意地が悪いにもほどがある。
こんな男に声をかけたのがそもそもの私の過失であると半ば諦めきった私はその後終始楽しそうな彼に不本意ながらも気の遠くなるほど長く、それでいて短くも感じる時間良いように弄ばれたわけである。
気が付けば、疲労感に塗れた身体をぐったりとベッドに横たえた私はうつ伏せのまま、指一本も動かせずぱちぱちと瞬きしながら部屋の様子を眺めていた。痛いところは何処にもないが、身体に刻み込まれた感覚は未だに余韻を残して、生々しく乱れたシーツの傍に散らばる衣類を見つめていると余計に居た堪れない気分になった。畜生。ぐちゃぐちゃにされた。一体何をやっているんだ私は。
手のひらで撫でた角ばった顔の輪郭。右の耳にだけ付けられたピアスを指でなぞった時に感じたひんやりとした冷たさがはっきりとまだ指の中に残ってる。
背骨から首の付け根をなぞる唇の熱さや、揺れた視界と歪むベッドの軋んだ音が頭の中で反響を繰り返していた。
うっとりするような甘美な時間であったに違いはないが、ふ、と現実に立ち返ると、何か、私はとてつもない間違いを犯してしまったんじゃないかと言う気にさせられた。全然知らない男。しかも海賊らしい危険人物と行為に及んでしまって本当に大丈夫なのだろうか、とか後の祭りで考えても仕方がないようなことばかりが脳内をくるくるくるくる反時計回り巡っていく。
熱を押し付けこじ開けられた下腹部は、未だにぴりりと淡い痛みと痺れをもたらして、それを堪えるように肩にかかったコンフォートを胸元で握り、横向きに寝返りを打つと、いつの間にか風呂場から出てきた例の男がこちらに目もくれず、リビングルームの端に置かれた一人掛けのカウチに腰を掛ける姿が目に入った。
ほかほかと湯気を立てた男は随分とこざっぱりとした横顔で、上半身を剥き出しにしたまま備え付けのテーブルに腕を伸ばすと、シガーケースを手に取り、中に収納してあったのだろう葉巻を一本取りだし口に咥えだす。
眠たいので今日はここまでにします。
見に来てくれてありがとうございます。とても進みました♡
ばいちゃ!!!!
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ななし@c6baca
おつかれさまでした♡
141:26
居留守
ありがとうございます♡モチベ上がりました!!
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202203202203
初公開日: 2022年03月20日
最終更新日: 2022年03月21日
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コメント
昨日の🐊さんの続きを書いていきます。
まりメラ観ながら感想書く(3周目)1話~
・ネタバレ注意・本編を観ながらなので何か思いつくまでは放置状態 ・メラまり(CP)脳なので妄想も書く…
hoshinoku
なしひとへのお題は『さざなみが湧き起こる・過去を塗り替える・研ぎ澄まされた爪と牙』です。
なしひとへのお題は『さざなみが湧き起こる・過去を塗り替える・研ぎ澄まされた爪と牙』です。
なしひと