本垢からまず最初のツイ探してくる
・「好きだった人を忘れられない人」を好きになってしまって猛アタックする話。
・憧れは理解から最も遠い感情(by藍染)
夢主
苗字固定 名前変更可能
13番隊副隊長
(海燕の後任、慕っていたということと実力も副官クラスであると認められてのこと)
斬魄刀マジどうしよう
好きだった人(志波海燕)を忘れられずに生きている夢主。
そんなところにルキアの現世での任務。
海燕さんは現世ではなかったが、「送り出す」ことに不安を抱えていたところ、
ルキアが人間への霊力譲渡を行い極刑に処されるとの決定が下される。
四十六室へ楯突けば自分自身も極刑とは言わずとも牢屋行なのは確定になってしまうのでどうにかルキアの処刑を外から止めたいと頭を抱えていたところで「旅禍」の侵入が報告される。
どうにか10番隊、3番隊の監視をかいくぐって
(10番隊は単に単独行動が多くて不審に思っている)
(3番隊は藍染からのギンへの命名により面倒を起こされるのはごめんだから監視)
(藍染はルキアの処刑を不審がる側ではあったけど自分たち)
旅禍の少年が市丸ギンに門の外に押し出されているのを発見する。
ギンが旅禍の少年を殺せぬはずはないのでここで何か思惑があるのだと悟るが別に藍染だとは思ってなかった。
霊圧を追いかけた結果
一護とは4番隊の地下通路で初めてちゃんと出会う。
岩鷲もいて驚く。(志波だから驚くという感じ)
やっぱり彼の誇りを優先して死なせてしまったことに罪悪感があり、岩鷲に後ろめたい気持ちがある。が、岩鷲は何故そんなにも距離があるのかをよく理解していない。
一護のことは一目見た時から容姿が似ているとは思っていた。
そのうえで一護と会話を交わしさらに”彼”に風貌も、性格も、言動も似ていると確信して戸惑う。私が海燕さんを想うが故にその感覚を押し付けているのか?と戸惑いはするものの、
花太郎の言葉を受けて足を速める姿を見て私の好きだった彼もきっと考えもなしにまずは飛び出したのだろうと。
自身の誇りを大事にはしていたがそれは護廷隊の矜持を護る為ではなく、友のそして助けを必要としている人の為に死力を尽くすということであった。
やっぱり彼に似ていると確信し、今回はしっかりと力を貸して、そしてそれまでにしようと決意する
。だって、彼は黒崎一護で、志波海燕ではないのだから。今のままで彼と交流を深めてしまっては彼に海燕さんを押し付けてしまう。
そんなことはしたくない。と今回限りにしようとしていたところに一護がそのそっけさな
に気が付く。
一護はあんま言わないだけでめちゃくちゃよく気が付くからね。
しかし今はそこに気を配る暇はないと頭の片隅に置きながらもルキア奪還に向かう。
ーーー
破面対策として日番谷先遣隊に入れられることに。渋っていると乱菊に後押しされる。
(理由は一護と行動を共にしていたから)(まあルキアもおるしちょうどええやろ的な)
(13番隊は三席二人が優秀でもあるしいいよと背中を押されてしまう)
一護に合うことが勝手に気まずくなっている夢主はそれなんだよと一護に距離を詰められてうまく答えられずにいる。
ぎくしゃくしようここでいったん。
ただ一度、一護のことを誤って海燕さんと呼びそうになったのを一護が聞き漏らさず、結果自分を通して誰かを見ているのだと悟り、まずは自分を見てくれってなる。
なんだかんだ助けに行きたくなるのは現世にいた浦原喜助や仮面の軍勢のせいでもある。
ーーー
虚圏にはルキアたちと同じ時に突入。
ーーー
書きたいところ
・俺を見てほしいってなる一護
・攻めたらたじたじなのを見ておもろってなる一護と本当にずるいなその顔ってなってる夢主
・海燕さんとか関係なく一護に惹かれて、でも織姫がいるし...
一護は織姫の為に仲間のためにそしてこんなにも必死なのはきっと、、、織姫だから。
ってなりまた自己嫌悪に陥るところに仲間を助けるのは当たり前だろ。
って暗にあくまで仲間だというのを聴いて少し安心してしまい
あれ?私今安心してる。ってなるとこ
・一心さんと出会い死ぬほどビビる。
・息子を頼むって言われてそんなの断れないじゃんかとなる
・「死神だよ私。年齢とかさもう100年はゆうに超えてるんだよ?私なんかより」
「なんかっていうなよ俺の好きな人のこと」
・義骸に入って普通にデートとか