まずはツイートから設定をかき集めます。
設定周り
監督生:ユウ(名前あり)
マレウスドラコニア=ツノ太郎だと理解している。
だからこそツノ太郎ことは好きだけど彼はマレウスドラコニアだし、まず私はいつか自分の世界に帰る。住む世界が違うのだからと恋心を隠していた。
この恋の相談相手はグリムだけ。(たとえマブであろうといつかは別れてしまう、それも心の準備が来る前に来てしまう可能性もあるだからこそ一歩引いていた。)
ツノ太郎とは身分も正解も種族も違うから身を引かなきゃって思っているけど本当は手とか繋いでみたいなとかは思ってはいた。
ただ元の世界に戻ってからはドラゴン姿のツノ太郎を抱っこしながら寝たり一緒にお風呂に入ったりもしてるから割と触れ合いには抵抗ない。(マレウスが男の子なのは何となく理解はしている。)
グリム
監督生の良き理解者であるがマレウスにツナ缶で釣られていたりもする。
監督生の唯一の相談相手でもある。
監督生のことは好きなのでできれば元の世界に帰ってほしくないと思っていたら監督生が変えることになり、引き留めようにも変える決意が固そうでどうしようと思っていたらどうやらツノ太郎が連れ戻しに行くと言い出したのでいいぞやれやれってなってる。
マレ監が結婚したら一緒についてくのかな?
マレウスtw
たとえ住む世界が違うのだろうと、種族が異なるのだろうと関係ない。
お前の手を僕はとる。だから逃げてくれるな。
監督生との触れ合いを常に求めているし全然監督生がいいのなら婚前交渉もじさない。
監督生が帰った時
リリアにも手が付けられないほどに荒れた。
どうにか連れ帰ろうと躍起になっていると彼女を鏡で捕捉し観察しているとどうやら家族と幸せに暮らしていると思ったら一人暮らして学校かバイトだけの生活をしてることがわかりその上親ともべつにそんなに連絡を取るわけでもなく、何なら祖父母にいびられていてこちらにいたときの方が笑顔が多かったとわかる。
元の世界で幸せに暮らしているのならまだ躊躇したものの、全くそうではないとわかり、それならばと鏡を通る。
ツノ太郎(監督生世界)
肉体が幼児化(ドラゴンの幼体化)している為に序盤は思考も割と単純
アイスが好きもっと食わせろとアイスが好物だと気づいてからは思っているが、おなか壊すでしょとアイスは一日に一個までさせられている。
世界を渡るには膨大な魔力が必要。
魔力がなければ大切なもの(記憶)が奪われる
同じ世界観での移動にはなんら問題はないが、世界を移動してるために魔力が必要とされている。
基本的に鏡の本体がある世界(tw)からどこかへ行く時の代償がでかく、どこかからtwへの移動の方が代償はちいさい。
これは本体へと近づくにつれて鏡が守ってくれているから。
イメージとしては鏡の近くだと鏡が用意してくれた橋を渡ることが出来る。
ただ鏡から距離が離れると自分で橋を作らなきゃ行けなくなるために魔力が(記憶が)必要とされている。
歩く距離が長くなればなるほど代償が重くなるのでtw→監世界へは代償の軽い部分を鏡が担ってくれていたが重い部分自分でどうにかしなくちゃいけないが故に記憶がかなり抜け落ちている。
またこの記憶は自分の世界の記憶の方が残りやすい(大切にされやすい)。これより監が自分の世界に戻ってきた時にはtwstの記憶がなかった。
マレウスもtw→監世界の時は重い部分を自身の魔力でどうにかしたが故にドラゴンの幼体にまで退行した。
監→tw
これは重い部分を鏡が担ってくれている。またマレウスが一緒にいるが故に記憶の損傷がほぼない。あったとしても制約を解除出来れば元に戻る。
マレウスも同様。重い部分さえどうにか出来れば退行することは無い。
初回の監→tw
重い部分を鏡が担っていたので問題はなかったがtw世界での記憶が何も無かったが故に元いた監世界の記憶が少しずつ抜き取られ、結果幸せな家庭に生まれ育っていたという記憶の混濁が生じていた。
監督生
魔力の無い彼女は、魔力が劇的に抑えられる代わりに記憶を取られる。
監世界からtwへは自身の世界にいたころの記憶が混濁する。何が現実で何が夢なのかがあやふやなので監督生は親族すべてと良好な関係を築き上げた上に友達も多い幸せな世界だと錯覚している。
twから監世界へはtwでの記憶が夢だと錯覚する。
これの違いは自分の世界と自分が本来いない世界の違い。
夢もきっかけがあれば思い出せるが、基本的には奥底に眠っている。
記憶は永劫ではなくある制約によって封印される感じ。
そしてきっかけも夢で見た光景をもう一度見る(成体のマレウスの姿をみる)なので、幼体のマレウスに何かを感じることはあってもそれが何なのかは思い出せない。
マレウス
魔力量が膨大故に記憶はとられず、ただ魔力が取られる。
これによってヒト型を保つことはおろかドラゴンとしての姿もまともに保つことが出来ず、肉体及び精神の年齢が引き下げられたようになる(実際は幼体を維持するまでの魔力しか持てない故にこうなっているので、魔力が戻って肉体が成長すれば精神年齢も元に戻る)
魔力が底を尽きることはマレウスに限ってはありえないが故に成長をしてる。
設定ツイ1
たまたま学校からの帰り道にドラゴンの赤ちゃんを見つけたけどまわりを行きかう人々には見えていない。そしてそのドラゴンが凍えていて。見捨てておけなくなり連れて帰る監督生。
小さくて黒というよりも深い緑というような美しい見た目をしているドラゴン。
時よりくしゃみをしてその時には小さく口から緑色の炎が出ている。
食事はいろいろ与えた結果、アイス、氷菓をお気に召したようだった。
少しずつ大きくなるにつれ柔らかく抱き心地の良かったドラゴンの皮膚は硬いうろこに覆われていき、その体もいよいよ抱きかかえるという大きさではなくなってきたころに声が聞こえ始める。
最初は幻聴かと思ったけどどうやらこのドラゴンが話しているようだった。
うわ思ってたより声低
でも会話できるようになってより生活が楽しくなってきたところにお前は僕を覚えていないのだなと言われる。
どこかであったことがあるとのことだが私には彼がわからなかった。
過程はどうするか悩むけど最終的に彼がマレウスドラコニアで、自分が監督生であることを思い出すユウ。
「あ、そうだ…おもいだした、思い出したよマレウス。マレウス・ドラコニア...」
と彼の名前を呼べばドラゴンの姿のままだった彼がヒト型に戻る。
この二人で書きたいネタ
自分のツイートから引っ張ってきてます。あれ好きみたいなのあったらコメください
・相手への感情が爆発して愛おしさのあまりに絶対零度の眼差しで彼女を見るマレウスと
その視線に怯えている監督生
・恋心に気付きながらも隠している少女が、
 その少女への感情が恋心だと気づいてから愛情表現が激しくなった男からの突然の重すぎる愛にびっくりして逃げ惑うところから始まる鬼ごっこ
・水浴びという名のお風呂
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ドラマレ監の設定を深めようのコーナー
初公開日: 2021年08月26日
最終更新日: 2021年08月29日
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コメント
「元の世界に帰ってしまった監督生を追いかけて彼女の世界へとやってきたら
ドラゴンの幼体になってしまったマレウスと、
TWでの記憶を失い一人暮らしていた監督生が再び出会い共同生活をする話。」
の設定を深めていきたい配信。
良く手が止まるから注意。好きな時に好きなようにコメントどうぞ。