いうの忘れてたわ!暴力表現注意だわ!!どうなん!?わからんけど。繊細な人は見ない方がなんか気分悪くならなくていいよって感じかな!?
休日の朝早く、いつもならまだ深い眠りの底でゆったりと睡眠浴を楽しんで、昼ご飯か朝ご飯か、粋な言い方をすればブランチにでもしゃれこむ時間にようやっと布団から這い出るような、自堕落な1日を楽しんでいたはずだ。だがそんな贅沢は浮かんでは沈む意識の中、空気の読めない音と振動に胸ぐらを掴まれたせいでご破産となった。
うるさい目覚ましを止めようと見れば自分と同じようにこんな時間はまだ夢の中を楽しんでいるような友人からの連絡で、何か事件や事故じゃないかと寝ぼけ眼に心臓をどぎまぎさせて画面をスワイプした。
「いま家いる?」
もしもし、おはよう、の挨拶も、元気?僕だよの伺いも名乗りもなく、尋ねられたのは今の現在地。なんだよ、と声を荒げなかったのは常とは違った友の声音に気を取られたからで。なんでそんな平坦な声なんだ。聞くことさえ憚られていつもどんな風に話していたのか、そんな今まで気にしたこともなかったようなことがちらついて。今起きたとこ、とできるだけいつも通りに返した。
いつも通りと考えている時点でいつもからは少し外れてしまうが今はしょうがない。平常ではないのだ、今の自分は。
家に家主がいることを聞くが否や、ピンポーンと家のどこにいてもよく通る呼び鈴が鳴り心臓が弾けるかと思った。玄関に飛びついて穴を除けば馴染みの顔が見えて、まさかいたのかよ、来てから電話したのかよ、と様々なつっこみが頭の中で流れていく。
なんなんだ、一体全体。
休日の朝の優雅な睡眠時間を削ってここまでやってくるようなことが、お前に起きたのか。
呼び鈴を鳴らす寸前で家主の在宅を確かめる謎の冷静さに称賛を送り、起きたところだという前置きで耐えられる顔面と様相かを確認し、気休めに深く息を吐き、ドアの鍵に手をかけた。
「嫌な夢を見たんだよね」
なんたる様だ。
自分はらしくもない友人に一体どんな言葉をかけようかと少ない引き出しを引っ掻き回していたというのに。夢。ゆめ。ユメ。
これ見よがしにだらしなく椅子にもたれて首をそらす。そんな自分の状態を気にも留めずお決まりのベッドの上に座り考える人よろしく顎に手を当てている男。出迎えた寝巻きのままの自分を押し除けて、お邪魔しますとだけ礼儀正しくいい無遠慮に部屋の中へと入っていったこの男。その背中を茫然と見つめつつもちゃんと鍵を閉めちょうどいい程度の空間をあけて椅子に座り、話し出すまで待ってやり、どうしたんだと助け舟までだした自分に対して返す言葉が嫌な夢を見ただけとはどういうことだ。自分はもうこいつが助けを求めてもこいつの息の根が止まる一歩前までは信用してやらない気がする。
ああ親愛なる友人よ、そんなことを言うために朝も早くから俺を尋ねたと言うのか。
いまだになにを考えているのか、神妙な面をしているこの厄介者に出せる助け舟はもう品切れだ。
だが仕方ない、こうなったら全部喋らせて早々に帰ってもらうしかない。物言わぬ石像と化す邪魔者をベッドから引き下ろし、今日という1日をやり直すために今一度夢の中へ身を投げるのが1番いい。思い立ったが吉日と弛緩していた筋肉を引き締め、背筋を伸ばし話を聞く体勢をとった。
いてもたってもいられずに休日の朝に友人宅まで駆け出してしまうような、お前をただの石像にしてしまうようなそんな夢を、どうか俺に聞かせてくれよ。
どんな夢?と聞く俺に、ようやっと顔をこちらに向けて、ただの石像は神妙な面をした友人に戻った。
「いやあ、なんか夢特有の不思議な空間でね、僕は軍人で軍服まとって進軍してんの。戦いの最前線、数メートル先には敵がいる。みんなきちんと横に並んで。実際の戦争では中々ないような状況だったんだよね」
まあ実際の戦争なんて知らないけど、と笑って見せる顔はいつもに近く、なんだか肩の力が抜けた。いつものようにへらりと軽い笑みを浮かべ語る。夢の出来事なんてそんなに鮮明に覚えているものだろうか。
「僕は銃なんて持ってなくてさあ、銃剣?みたいなやつ、いやあれは銃か。でもなんか銃で狙いを定めればいいのに僕は銃を近接武器みたいに構えて歩いてた」
ベッドから立ち上がり部屋の隅に立てかけていたクイックルワイパーを手に取って両腕で持つ。敬礼する軍人のようにぴたりと両かかとを揃えて。
「今思うんだけどあれに弾なんか入ってなかったのかもね。だから僕らは最後の武器を手に横並びで数メートル先にいると分かってる敵に向かっていたのかも」
僕らは、などとまるで本当に体験してきたかのように同胞含めた様子を語るこの男は、夢などにストーリー性を求めている。こうだからこうした、こうであるからこうだと、よく論理づけて納得しようとする。映画を見た後などに、このとき主人公はなぜこうしたのか、なぜこうだったのかをよく口にするのもこのせいだ。色々な考察を漁ったりもするようだが、監督と反りが合わなかったときなどは納得できないまま数日抱え忘れたりもする。自分はその時に受け取ったものが全てで背景や意図などを考えない質であるため、彼の探し当てた新しい発見を楽しく聞かせてもらっている。前に自分では表現の全てを拾いきれない、などと言っていたが彼は自分の何十倍も表現を味わい消化しようとする。かつての彼の言葉を借りるのであれば、優秀なる観客、なのであろう。
でもさあ。観客から主人公となった彼は自分主演の物語を笑い、手に持った銃剣を床に立て、柄に顎を乗せた。不敵な笑みでこちらを見下ろしてくる。
「そんな歩兵にわざわざ手を煩わせると思う?」
しないよねえ、大砲で一発だよ。
何がおかしいのか、そこにいたはずの当人は笑っている。夢の中でも現実に忠実な筋書きだ。
「どーんどーんってあっちこっちで爆発音がしてさ、横並びが一気に散り散りになって、撤退!てったーい!って」
堪らないというように息を吹き出す。
「あんな武器で立ち向かおうとしてたくせに、当たり前に応戦されただけで撤退になっちゃうんだからおかしいよね」
まあでも、撤退は正しい判断だよ、うんうんとうなずいて見せるすっかり元の調子に戻った彼を見て笑ってしまう。お前は何を知っているんだ。
でもね、と少し声を落として足元を見つめる。
「でも、僕は馬鹿だからそこに残った」
空気が少し変わって肌が騒ついた。いやいや夢の話だろ、そんな一生の後悔みたいな、そんな真剣な顔して、話すようなことじゃないだろ。そうは思っても言葉に出せない雰囲気があった。
「僕にはその覚悟があった。銃剣を持って、敵に立ち向かう覚悟を持ってそこにいた。喉元に突き立ててやると思ってた。だから、撤退と騒がれても逆にチャンスだと思ったんだ」
棒を握る手に力が入ってるが見える。ただの掃除用具には荷が重い。
「吹っ飛ばされた味方に紛れて地面に這いつくばって、前を見据えてた。敵を待ってた。そしたら敵がずんずんやってきたんだ。僕よりもずいぶん上等な、というか時代が違うレベルの武器を持った兵隊がぞろぞろ」
あれは夢っぽかったよ、前にいっしょにやった、あれ、バトロワのやつ、あれの武器に似てた。
にこにこ笑い、先ほどの銃剣を今度はちゃんと銃としてこちらに向けて構える。細長いその銃口は鼻っ面に当たりそうだ。手でよければ、すんなりと彼の手中にもどった。
「たった1人で大勢を相手にするほど僕は考えなしじゃない。こういうときほど頭はよく回るんだ、どうやってたった1人の一般兵が最大の功績をあげられるか。そのタイミングを僕はずっと待っていた」
彼は前を見据える。その目には、彼にしか見えない戦場が映っているのだろう。その瞳が興奮と驚きで彩られるのが見えた。
「そしたらやってきたんだ。戦場には似つかわしくない白い軍服を着た、生い茂る草の隙間からでもよくわかる、女性が1人歩いてきたんだ。びっくりした、驚いて顔をあげちゃった。生えてる草が高くてよかった」
困ったような顔をしてこちらを見る。
「長い黒髪でさ、腰ぐらいまであった。今考えるとおかしいよね、普通戦場に来るなら切るかくくるかぐらいする。いや、でもこれは夢だったね」
「風に吹かれて髪が大きくなびいて、すごく綺麗だと思った。目つきが鋭くて、端から端まで見渡して引き連れてる兵士に指示を出してた。そうだ、彼女を、と僕は思った」
「匍匐前進で進んでいった。あれすごい大変だよね、でもまあそこはなんか早回しみたいな感じで流れていって僕は彼女の後ろを取った。早くしなきゃって焦ってた。チャンスを目の前にすると人間全てを急いてしまうね。それが世界にも現れたみたいで、いつのまにか僕は後ろから襲いかかって、彼女の武器を奪い取ってのしかかってた。銃口をこめかみに押しつけたらさ、彼女こっちをすごい勢いで睨んできてさ。後ろから押し倒されて銃口、ショットガンだよ?自分で持っていた武器なんだからその威力なんてよくわかるはず、なのに彼女は、驚きも恐怖も何もなくこっちを睨んできた、何すんだこのやろう、っていうか、なんだろうね、僕が彼女を殺そうとしてるのに、彼女の方が僕を殺そうとしてた」
彼の語りのせいか、自分の偉大な想像力のせいか、その光景が本当にあったかのようにありありと浮かんでくる。今彼が女に銃口を突きつけているのが見える。そのときお前は、どんな顔をしていたんだ。
「でも彼女は動かなかった。ただ僕を睨みつけていた、だから僕はさらに銃口を押しつけて少しもずれないように手に力を込めて、そして、そして、彼女の頭をぶちまけた」
至近距離を超えてゼロ距離からの発砲、どでかい破裂音と共に散開するはずの弾が全て一箇所に集中したのだから人間の頭部などがどうなるのかなどは想像に難くない。彼の表現の通り吹き飛んだんだろう。血と細切れの肉、残った綺麗な胴体。それを自らの手で行った若き一般兵の顔と言ったら。顔面蒼白、本当に人1人殺したんじゃないかと思うほど。なんと声をかければよいか迷った口が、慰めか励ましかの言葉を発するより前に今にも泣き出しそうな彼の口元が震えた。
「…っていう想像して引き金引けなかった」
ギャグかコントか新喜劇か、というほど綺麗に椅子から体がずりおちて慌てて背もたれを引っ掴むも支えのない椅子が傾き、もう片方の手で机を支えにしなんとか事なきを得た。
引き金を?引かなかった?
さっぱりといった視線を向ければ、彼は今度こそ両手を顔に押し当ててベッドに倒れ込む。
ぼふ、と埃が舞い上がり思わずおい、声が漏れた。
「そう!引き金を引けなかった!!あの女性の視線に負けた、とかじゃなくて怖くなったから!引き金を引いて、次に起こることを想像したら、目の前にぶちまけられる血を想像したら、怖くなってさ、馬鹿みたいに安全装置を確認しちゃった。あれ、ちゃんと外れてるよなって、言い訳してその光景を遠ざけた。わざわざ押しつけてるのをやめてさ。銃の横にさ。すっごいちっちゃい安全装置のスイッチみたいなのがあってさ、それを銃を横に向けてカチ、カチ、ってつけて、消して、ちゃんと外れてるって」
「そんなの何もしないわけがないよね、僕を殺す勢いで睨みつけてた彼女がさ、あっという間に世界が反転して、今度は彼女に僕が見下ろされてた。息つく間もなくショットガンの先がさ、僕の額に押し付けられて、あ、と思ったら目が覚めた。」
最後の彼女の瞳がさあ、何の感情もなかったんだよね、路傍の石を蹴るような、そんな感じ。
ベッドに横たわり喋る彼は目元を両手で覆ってるせいで、表情が掴めない。膝と背筋を折り曲げ、いじけるように体を丸めていく。
「所詮夢だろ」
「ただの夢じゃないよ!」
慰めのつもりでかけた言葉に、彼は声を荒げ、覆っていた両手を離しこちらに身を乗り出すように上体を起こした。いや夢だろ、死んだところで何も変わらない夢。ただの夢だからお前はここにいるんだろ。お前はそんな繊細なやつだったのか。
駆け巡る想いよりも彼の言葉の方が速かった。
「僕は殺せないんだよ、人を」
ひどく困ったような顔をしてどうしよう、と呟く。表情と台詞が噛み合わなくて混乱する。どういう意味かがわからない。殺せないことがそんなに悲しいか。
「なに、お前人を殺したいの?」
「違うよ、そうじゃなくてさ、それが必要なときに僕はできないってことだよ。殺さなきゃいけないとき、傷付けなきゃいけないとき、絶好のシチュエーションと確実に殺せる武器を与えられても引き金を引けない。覚悟を持ったつもりで走り出しても最後の最後で逃げだしちゃう」
できると思ってたんだ、なんの躊躇いもなく引き金を引けるって、でも実際はそうじゃなかった。
「絶望じゃない?自分に裏切られた気分。ガッカリしてる」
「夢の話だろ」
「いーや、僕はできないよ、今回の夢で確信した、僕は撃てない、人を殺せない、どんなに必要で正しくても僕は人を殺せないんだよ」
殺すことが正しくなる日なんて、やってくるのか。そうつっこんでやりたかったがそうじゃない、と頭が制止する。今こいつが悲観し絶望しているのは自分が非常識が常識なこの世の終わりに武器を持っても人を殺せないことであって、今いる場所が銃なんて非日常な位置づけにある日本であることをいくら教えたって意味がない。そんなことわかりきったことだから。
彼が戦場に立って自分の不甲斐なさを嘆いているのであれば、言葉をかける俺もそこにいなきゃいけない。なんたる面倒くささだ。俺がいるのは平和な日本の中でも殊更安全で快適な休日午前の自分の部屋だというのに!
ああ、嫌だ。椅子から飛び降りて足を踏み入れた地上は爆弾か何かが弾けたのかぶすぶすと火が燻っている場所がいくつかあり、そこから放射状に人の体やその欠片が転がっている。目の前には草の中で倒れ伏し鼻から上が吹き飛んでるくせに未練たらたらにぶつくさ言っている男。
「死人に口はないんじゃなかったか」
声をかければ死人はこちらに顔を向ける。
「必要なときに自分の体が動かないなんて最悪だ、自分が信頼できないなんて最悪だ」
そうでしょ、と死人は上を向く。
「期待しすぎってやつじゃないか」
「期待してたんだよ、僕は」
でも裏切られた。
そう言って口をつぐむ。本当の死人みたいに。
この死人に手向ける言葉を何にしよう。
「次はさ、」
俺を呼べよ。
驚いたように顔がこちらに動いた。
「お前が引き金引けないなら俺がやるから」
「そんなことできないでしょ、君」
「できるよ」
「できないよ」
「そしたらまた来世だ」
事も無げに言えば死体は笑う。腹を抱えて。
「なにそれ」
「やってやるから勝手に死ぬなよ」
「な〜にそれ」
「死人を安心させて成仏させるのが生者の役目だろ」
「なにそれ〜」
呆れたように言葉を繰り返す死人。そろそろ生き返ってくれないだろうか。それとも駄目か、俺に錬金術の才能はないか。
「君がやってくれんの」
死人が笑って起き上がる。おはよう、ウォーキングデッド。
「お前が生きてたらな」
「あっは、それじゃあだめじゃん」
「来世に期待しよう」
「じゃあ今世頑張らないと」
おや、と見ればいつの間にか周りは平和で穏やかな日差しの差し込む愛しい我が家に姿を変えて、死人は健康的な顔色をした見慣れた友人に戻っていた。こんにちは、マイフレンド。
「ここが戦場になるまで頑張れ」
「弾なし歩兵戦にならないように頑張る」
「あっそう」
じゃあそろそろ俺は寝たいんだけど、と彼が今占領するベッドを指させば、先ほどまでの意気消沈加減はどこへやら目の前には目を爛々と輝かせた子供がいた。
「弾あり歩兵チーム戦の練習しようよ」
「いや、いい」
「君がやってくれるんでしょ」
「その時に本気出す」
「僕撃てないからよろしく」
「お荷物は置いてく」
「ええー、言ったのは君でしょー」
見せてくださいよ、としつこく強請る男を見て死人のまま転がしておけばよかったと後悔する。どの道今日俺に穏やかな睡眠タイムは訪れないらしい。
「…」
「君なに使うよ、やっぱ撃てないからなー、ウルトだけ使えるとしたら…」
「やるからちゃんと撃て」
白旗を上げて腰をあげれば、腹の立つ笑みを向けられる。こいつのために人を殺すと俺は約束したのか。先程の自分の言動に恥しか感じないが、それでもまあ死体が友人となるよりましなんだろう。頭の吹っ飛んだ友人などごめん被りたい。死体のようなこいつを見るのもごめんだ。
なら、やっぱり正しかったんだろう。いつくるのかわからないその時に、引き金を引くと誓うことは。俺は引くさ、自分のためなら。他でもない友人を死なせないために。
人を殺せないと嘆く臆病者のために、無慈悲な殺人者が動くことだってある。
変だな、と思う。彼も自分も。
だから面白い、と自分の口角が上がるのを感じながら、俺はゲーム機のスイッチを入れた。
終わりだーーーー!!!!!!!
よくよく考えたら俺くんの家PS4、2台あることになるな。PS4じゃないゲーム機で2人でできるやつだよきっと。ね、明言してないことがここで生きるわけですね。計算高いな〜、流石だな〜。そういうゲーム機でバトロワできるゲームがあるんですね〜、きっと。
はい、ありがとうございました。
Latest / 357:53
チャットコメントエリアを閉じる
69:59
デス
一旦中断
38:00
デス
このライブは今誰か見てる人がいるのか全くわからないんですが、終わった後とかに閲覧数のぞいてああ、誰かわからないけど僕の小説に興味を持ち扉を叩いた人がいたんだなと思っています、どうもありがとう通りすがりの人。
216:27
デス
自分の中の物差しがあれなので全然わからないんですが、暴力表現というか頭吹っ飛ばす系のお話が苦手な人は注意って感じです。実際に見たことないからそんな鮮明に書けないけど想像力豊かな人は気をつけてね。
チャットコメント
広げて読む
俺と僕2 (終)
創作
俺僕シリーズ
初公開日: 2020年04月21日
最終更新日: 2020年04月26日
前の俺くんと僕くんの話
戦場で会いましょう
色々書きたいものが思いつきますが、時間も集中力もない自分です。
墓場にて
タイトルはおいおい考えよう。 初めてスキ!なんてされてしまって今日は記念日にしようと思ってたのに日付…
読みもの
デス
ただの考え事
短く短く収まりそうなやつをつらつら
読みもの
デス
俺と僕4(終)
俺僕シリーズ第4弾今日も今日とて電波な話をしているだけ
読みもの
創作
俺僕シリーズ
デス
Entanglement Accident
快新色々試してみたいので設定いじりながら
読みもの
きほな