※サーバーが落ちたので作りなおしました。
※また作りなおしました。サーバーダウンするの作りなおし意味ないのかもしれない。
回線が不安定なのでまた落ちるかもしれません。
▼こんばんは。お題とキャラ募集してゆめSS書きます。
募集ジャンルはえふごと刀剣とヒプ🎤他ジャンルも試しに送ってみてください。履修ジャンルなら多分書けます。
気軽にコメントで投げていただけたら嬉しいです。来なければ好き勝手書きます。
セルフお題
○波羅夷空却○猫○プラリネ○イートンメス○剥製
波羅夷(既にSSではない)
▼線香と百合の香りに満ちた本堂に座布団を並べ、取引先の生花店が置いていった花籠を並べて静まり返った室内を見回した。先程火葬場を出たと担当より連絡があったので、もう10分もすれば葬家が到着するだろう。本日は回送客が居ないとの事であったが万が一の為に、不備が無いか確認しながら受付台の後ろへ回って準備を済ませる。
 抜ける様な青空の下、良く整備された庭園が日光に照らされて池の水や椿の葉が艶々と煌めいていた。反して寺内は薄暗く、良く言えば粛々とした、悪く言えば陰鬱な空気が充満している。寺というのは厳かであるべき場所なのだからそれで良いのだけど、仕事で此処を訪れている私にとってはあまり居心地の良い場所とは思えなかった。
 ハイヒールで走り回り、時には重い設備を運んで、立ちっぱなしで作業をしている為に、私の足の裏は悲鳴を上げている。誰も居ないのを良い事に、黒いストッキングに包まれた冷えた足先を丸めて軽くストレッチしていると、扉を隔てた寺務所へ繋がる廊下の奥から衣擦れと粗野な足音が聞こえてきて瞬時に姿勢を正して彼が姿を現すのを待った。
 大きな音を立てて扉が横に滑り開く。現れたのは私が予想していた人物であり、私があまり会いたくない人物である。間も無く葬家が到着するというのに、彼 波羅夷空却は未だに作務衣姿で眠たげに頭を掻いている。そして私の姿を認めると、釣り上がった目蓋を細めて笑いながら此方へ向かってきた。
「よォ、息災かよ。」
「…副御住職、本日は宜しくお願い致します。」
 合掌とともに頭を下げて業務的な挨拶をする私の肩に軽く拳を当てて「それやめろ。お前がやると気味悪ィ。」と整った顔を歪めて吐き捨てた。やめろと言われても、私は葬儀屋で彼は副住職。この寺を借りている側と貸している側なのだからお前の様に気軽に「よっす。」等と挨拶を出来る訳もない。
「んで?今日は何人来るんだ?」
「回送は0、御葬家は喪主含め7人です。法事は無し。所願忌法要後は納骨をして解散です。」
「ほ〜。納骨はジジィが行く。拙僧は所願忌までだ。」
「はい。」
「はい、じゃねぇ。今日は何人で来てんだよ。」
「私含め3名です。」
「なら問題ねぇ。お前、所願忌終わったら拙僧の所に来い。」
「無理です。」
「残りの2人には拙僧から言っといてやるよ。#name2#ちゃんを借りて行きますってな。」
「結構です。」
 この男、副住職の波羅夷空却と私は、少々個人的に付き合いがある。個人的な付き合いとは聞こえが良いが、謂わば身体の交渉である。
知り合ったのはふらりと立ち寄った酒場だった。女子会の3軒目に入った店であったので、私は相当酔っていた。友人と共にカウンターに座ってモヒートを飲んでいた私の傍に座ったのが彼で、幾つか言葉を交わした事は覚えているのだがそれ以降の記憶はない。次の記憶は白い内装と赤い間接照明に濡れたラブホテルの一室で、横たわる私の隣には真っ白な肌を惜しげもなく晒した彼が転がっていたのだ。一応起こして断りを入れ、後ろでがなる彼を残してシャワーも浴びずに逃げ出した。もう会う事は無いと踏んだ行動だった。
 その日は休日で、次の日に出社すると勤務表の私の欄には寺での葬儀と記載があった。私が担当した事がない寺であったから、先輩に色々と確認してから社用車で訪問した。応対してくれたのは御住職で、物腰が柔らかい方であった。ご挨拶の後で会場の準備を済ませ、受付台で回送客を待っていると、何故か見た事がある男が赤い頭を掻きながら細い瞳孔が沈んだ金色の瞳を私に向けて突っ立っている。其れは法衣を身に纏っていたから、幻覚を見ているのかとすら思ったが大声で「お前っ!!」と指を指して詰め寄られればこれが現実である事は嫌でも理解できてしまった。
 そこから空却副御住職との関係は切っても切れないものになってしまった。私がこの業界に身を置く限り彼の寺には世話になるのだし、寺の葬儀担当から外れても通夜や逮夜、火葬場などで会う可能性は限りなく高い。半ば諦める形で関わりを持っているのだ。
「それはそうと、御葬家は5分程前に火葬場を出発しましたのでお召替えをされた方が宜しいかと。」
「はァ!?そーいう事は早く言え!!」
 人を食ったような余裕綽綽の表情を一転させ、慌てて怒鳴る彼のなんと面白い事か。「法要後!ぜってー来いよ!!」と吐き捨てられた約束を私はきっと守らずに納骨に立ち会うだろう。後から文句を言われても私は私の職務を全うしただけであるし構いはしない。強いていうのなら次に葬儀で此処を訪れる際に強引に部屋に連れ込まれる事だけが恐ろしい。
 開け放たれた来客用玄関からは冬の香りが混じった春先の華やかな風が吹き込んでいた。
○イートンメス
▼イギリスと言えば、しきたりと伝統、女王陛下
。そしてご飯が美味しくない。
 デイビットに連れてこられたレストランは、内装と接客共に満点の非常に上品な場所出会った。しかして提供される料理は美食大国出身である私の口には合わず、されど不味いとも口に出せず、黙々と食べ進める彼を前に微妙な気持ちで味の薄い食事を詰め込んでいた。
 何故彼と食事に赴く事になったのかと言えば、単純に誘われたからである。伝承科に所属する生徒は数える程しか居ないのだが、各々が強い個性を持っているので科の中で気のおける友人を作るのは非常に困難である。斯く言う私もあまり人付き合いが良い方とは言えないので其れに対してはあまり言及は出来ない。
「日本の伝説や神話を聞かせてはくれないだろうか。」
 無謀にもヴォイニッチ手稿を解読しようと躍起になって机に齧り付いていた私に声を掛けたのは、食事に誘った張本人で天才と謳われるデイビットゼムヴォイドであった。面喰いな私は彼の顔がかなり好みであり、「顔のいい男が居るなぁ」と度々遠巻きに眺めては物思いに耽っていた。母国で平たい顔ばかり見ていれば、目鼻立ちのはっきりとした綺麗な顔を持つ人間が魅力的に見えるのは仕方が無い事だと思う。しかして私は伝承科の生徒である。この世ならざる遺物を扱う学問を追求する人間に、この世に存在している人間が語り継いだ神話だの伝説だのを聞かれても困ると言うものだ。
「詳しくないし役に立てるとは思えないけど。」
「知っている範囲で構わない。食事をしながら、どうだろう?」
「行きます。」
 即答した。別に食事に釣られた訳ではない。“イケメンとの”食事に釣られただけだ。考えても見てほしい。料理を食べるイケメンを眺めながら食事が出来る。そしてレストランへ向かって帰る道のりを、イケメンを横に引き連れて闊歩出来るのだ。それに見合った話を出来るのかはさておいて。
 前菜のサラダを食べ終えて次に手を着けるべきは、メインは白身魚のソテーだ。イギリスの料理は基本的に味が薄い。それは自分好みに調味料を足して食べる文化が残っているからであると誰かに聞いた事があったが、それを差し引いても下味くらいはつけても良いのではないだろうかと言うレベルで味気ないのだ。
「聞きたいのは主に神話についてなんだが。」
 すっかり忘れていた本題を切り出した彼に憂鬱気に料理を眺めていた瞳を向けると、手にしていた銀食器を行儀良く揃えて置き、炭酸水の入ったグラスを傾けて私の言葉を待っていた。
 そんな目を向けられても困る。生まれてこの方、神話なんいう御伽話じみた物にはほぼ触れてこなかったのだ。私が彼に教えられるのは故郷の妖怪についてくらいだ。
「あの、天井舐めって知ってます?」
「なんだそれは。日本の神か?」
「いや、妖怪なんですけど。夜中に民家の天井を舐めるっていう…。」
 自分でも分かっている。何故天井舐めをチョイスしたのか。絶対に話が広がらない。天井舐めに関する物語だとかエピソードはまったく知らないのだから、雪女だとか刑部姫だとかいうメジャー妖怪を選べば良かったのに。しかも名前がださい。安直すぎる。なんだ天井舐めって。小豆洗いに並ぶ適当な名付けだ。
「天井舐め、」
「え、ふふぅっ!あ、すみません。」
 神妙な顔で「天井舐め」なんて言うから吹き出してしまった私を、彼は訝し気に眺めている。自分から振ったのに少し失礼だったかもしれない。
「妖怪というのはモンスターだろう。吸血鬼や人狼、魔女の様な。」
「そうですね…。すみません。」
「君の故郷に伝わる神話は無いのか。地方であれば祭りもあるだろう。祭りがあれば、神を祀っているという事だ。」
「ああ…祭りは幾つかありましたけど。あれは何を祀っていたんだったかな。」
 私の故郷はど田舎である。遊園地もなければ水族館もない。しょぼいショッピングモールが田んぼのど真ん中にあるだけのしょっぱい街だった。
 5月の後半に三日間行われる大きな祭りがある。前夜祭、本祭り、後夜祭に分けられており、本祭りの日は小中学校は休校になって祭りに参加をさせられるのだ。
 街の真ん中にある大きな神社の参道から、1km程の路地が封鎖されて歩行者天国になり無数の屋台が立ち並び人で溢れかえる。その神社は確かウカノミタマを祀っていた。
「ウカノミタマって知ってます?豊穣の神様なんですけど。」
「いいや知らないな。」
「良くお稲荷様って言われるんですけど、狐を連れた穀物の女神様です。」
「ほう。それで?」
「え、それだけですけど。」
 知っている範囲で構わないと言われたので知っている範囲で答えたら期待外れみたいな顔をされた。不純な動機でほいほい着いてきた手前、そんなに神話が聴きたけりゃ天体科にでも言って聞いてこいよとは思っても口に出せず、彼の視線から逃れる様に銀食器で魚の切り身を解して口へと運んだ。やはり味が薄い。
「宇迦之御魂神は、古事記ではスサノオ、日本書紀ではイザナミとイザナギの子とされている。司るのは君が言った通り穀物や豊穣。ある文献では蛇の姿をしていると記されている。」
「へえ。詳しいですね。」
「少なくとも君よりはな。」
「あはは、は…あれ。」
 つらつらと述べられたウカノミタマの説明に感嘆しつつも違和感を指摘した。「ウカノミタマ知ってますか」といった私に対して彼は「知らない」とはっきり答えたのだ。ウカノミタマが誰の子供かとか、どんな姿だとか、存在すらも知らない人間が空で言える筈がない。
 ハーブを除いて綺麗になった皿を、ウェイターが持っていく。それに対して軽く会釈したら、ウェイターが少しびくりと肩を跳ねていた。お辞儀はこちらでは馴染みのない文化なのである。
「何故オレがウカノミタマについて知っているのか。そう言いたげだな。」
「はい。」
「オレの知り合いに神話に詳しい男が居る。オレも各国の神話や伝承に興味があり、少々嗜んでいる。」
「つまりは神話に詳しいと。」
「理解が早いな。」
「そりゃどうも。」
 寂しいテーブルクロスの上に、先程驚かせてしまったウェイターがデザートを置いた。飾り包丁が入れられた苺とメレンゲ、アイスクリームが綺麗に盛り付けられた其れはイートンメスというイギリスのデザートである。こんなに綺麗な見た目なのに、食べ方は若干乱暴で、可愛いメレンゲとアイス、苺を皿の上で全てごちゃ混ぜにしてこの料理は完成するのだ。
「じゃあなんで神話に詳しくもない私を態々こんな良いレストランに連れてきたんです?この食事は話に対する報酬でしょ?私は報酬に見合った対価を払えていない。」
 スプーンを握って彼を見遣る。私だって魔術師だ。魔術師は理の無い事はしない。施しを受けるのであれば、それ相応の対価を支払わなくてはならないのだ。現に私はただ彼からの施しを受けているだけで、何も提供出来ていない。後から回収されるであろう対価がなんであるのか分からない不安を抱いているのだ。
 震える声音に気付いたのか、彼は首を傾げて、警戒する必要は無いと言う様に唇を持ち上げて表情を緩めた。そして彼の前にも並べられた甘い彼らに、鈍く光るスプーンを突き立てて姿を乱す。
「対価はもう貰っている。君がオレの前に居る。それで十分だ。」
「…は?」
「賢い筈なのにこういった事には鈍感だな。神話を聞きたいと言うのは口実に過ぎない。オレはただ、君と食事をしたかっただけだ。」
 彼の視線は原型を留めていないイートンメスに注がれているが、唇から紡がれる言葉は確かに私に向けられている。そこまではっきりと言われて真意を理解できない程鈍感では無い私は、じわりと熱が滲む頬を隠す様に俯いて溶けかけたアイスクリームとメレンゲに苺を馴染ませるようにイートンメスをかき混ぜた。
○剥製
▼知ってる?街外れにある古いお屋敷があるでしょ。彼処には“剥製師”が住んでるんだって。最近引っ越して来たみたい。
 浴室の清掃をしていた私に向かって、パートの佐藤さんがベッドメイクの手を一切止めずに声を上げた。そうなんですか、と気のない返事をしながら排水口の受け皿に溜まった茶色い髪の毛をビニールに入れてゴミ袋に放り込む。
 街外れのお屋敷とは、朽ち果てた大きな日本家屋の事だ。近所の子供や暇を持て余した若者がお化け屋敷と呼んで探検に入る様な、何処にでもある取り壊しに至っていない廃墟である。私も一度、友人に連れて行かれた事があるが、黴臭くて玄関口に入ってすぐに引き返した覚えがある。あんな場所を買ってましてや住むなんて、其の剥製師は相当の物好きであると思った。
 何故佐藤さんが其の話を私にしたのかと言うと、佐藤さんがお喋り好きであるのも理由の一つだが決定的な理由がもう一つだけあった。新しい住人が気になるらしい。
「若い男の人だって言うのよ。どんな人か気にならない?」
「うーん少しだけ…ですね。」
「そうよね!#name1#さんも気になるわよね。」
「えっ、あはは…。」
 そして今。バイト上がりの私は佐藤さんに押し付けられたお菓子を持って嘗ての廃屋の前に来ていた。曰く、「御挨拶にと言ってこれを渡し、剥製師を見て来て欲しい。」
 勢いに押されて頷いてしまったが、些か無理矢理過ぎないだろうか。まず近所に住んでいる訳でもない女が菓子を持って挨拶に来る事自体不自然だ。私だったら不審に思う。それに顔を見るくらいなら佐藤さんが行けば良いのだ。ただの仕事仲間である私に頼むべきことではない筈だ。とは言え律儀に街の外れまで来てしまった手前何もせずに帰るのも癪である。
 屋敷は綺麗に整備されていた。漆喰も塗り直されて日光を反射しているし、剥げ落ちていた瓦も全て取り替えられ黒々と艶めいている。お化け屋敷の面影は一切無かった。
 すっかり見違えたお屋敷の前で尻込みしていても埒が明かない。さっと渡してパッと顔を見て帰ろう。意を決してインターフォンを押せば、リンゴンというベルの音が屋内に響いてすぐに静寂を取り戻す。暫く待つと奥の方から足音が聞こえて来て、玄関で靴を突っかけるざらついた音の後で目の前の扉が細く開かれた。
 隙間に見える瞳は黄金色に光っている。外が明るく内側が薄暗いから余計に瞳の色が際立って見えた。
「何か用か。」
 声は男の物だ。低く、されど若々しい妙齢の男性。彼は恐らく、この家の“剥製師”であろう。
「あの、御挨拶に来たんです。これ、お近づきの印に。」
 無理のある言い訳を違和感のない様に伝えると、扉が一度閉まって金属音が聞こえてくる。チェーンを外しているのだろう。また開かれた扉の向こうに立っていたのは背の高い真っ白な男だった。
 真白というのは見たままの感想だ。頭髪が白ければ赤みのない肌も雪の様に白い。見に纏う衣服も白いシャツと白いスラックスで、瞳だけに色が有る。
「新顔の剥製師の家に態々挨拶に来るなんて変わってるな。」
「これどうぞ。つまらない物ですが。」
 人から預かって置いてつまらない物呼ばわりは気が引けたがこういう場合はこの言葉が適切であるから致し方ない。差し出した箱を手に取って「へえ」と漏らした彼は、私に一瞥くれると家の中へ引っ込んでいった。もう帰ろう。そう思って踵を返すと、背中に向かって男が声を掛けた。
「上がって行かないのか?」
「え!?」
「貰ったままでは申し訳ない。茶を入れるから一緒に食べよう。」
 折角のお誘いを断る事は出来ない。手招く彼に従って、私は嘗て忍び込んですぐに帰ったお化け屋敷へ足を踏み入れていた。
「お嬢さんが来るならもっと片付けておけば良かったな。」
 案内されたのは玄関を入ってすぐ脇の居間の様な和室であった。黴の臭いは一切しない。藺草と花の香りがする綺麗な部屋だ。散らかっていると言っていたが物が少ない為そうは感じられない。厚みのある座布団に座って、茶の支度をすると言って部屋を出て行った彼を、落ち着きなく部屋を見回しながら待っていた。
「お嬢さん、名前は?」
「#name1##name2#です。突然来てお茶まで頂いてしまってすみません。」
「俺が招いたんだから気にする事はない。…ああ、名前を聞いておいて此方が名乗らないのは失礼だな。俺は鶴丸國永だ。知っての通り剥製を作って生計を立てている。手先が器用なもんでね。」
「剥製は祖母の家にある狸の剥製しか見た事がないんですが、鶴丸さんはどんな物を作るんですか?」
「注文があれば何でも。最近はペットの遺体で剥製を作って欲しいって依頼もある。」
「ペットの剥製を…色んな人が居るんですね。」
「だな。俺としては死んだら荼毘に伏して天に返すのが一番だと思うんだが、形はどうあれ側に置いておきたい人間も居る。弔いは人それぞれだ。剥製作ってる俺が言っても説得力が無いとは思うが。」
 日が暮れて私が家を出るまで、鶴丸さんは剥製について、自分について、私が聞いたことを何でも教えてくれた。
※遅くなったので今日はもうおしまいにします。明日続きとえふご夢の配信が出来たら良いな。
お付き合い下さりありがとう御座いました!♡とコメントとっても嬉しかったです☺️
おやすみなさい。
 
カット
Latest / 135:53
カットモードOFF
09:51
山幸
こんばんは〜!作業しつつ読んでいるのですが引き付けられる文章でとても好きです!
11:44
明智
山幸さんこんばんは!閲覧ありがとうございます!お褒めの言葉とっても嬉しいです😭のろのろ配信で申し訳ないです…。どうぞゆっくりしていってくださいませ!
28:05
山幸
イーメントスって知らなかったんですけどめちゃめちゃ美味しそう…そして読めば読むほど思いますが文体が好みです…
31:57
明智
三幸さん→不味いご飯イメージがあるイギリスですが今は他国の食文化が入ってきて大分変わっているみたいです!イートンメスもその代表で、ちょっと見た目はやばいですがとってもおいしいみたいですね。いつも行き当たりばったりで書いているので文体を褒めてい頂けるの本当に嬉しいです…。めちゃくちゃやる気出ます…。
88:11
山幸
イートンメスの話どうなるのかな…デイビット夢は初めてみるな…と思いながら見ていたらすごく綺麗に着地してすごいな…と思いました…すごいな…
97:26
明智
山幸さん→第7異聞帯を待ち侘びて、ここ2年くらいデイビット君夢を書いてはサイトに上げる日々を過ごしております…。謎が多すぎて8割捏造ですが…。
109:08
山幸
二年となると第二部が公開されてからすぐですか…強い…デイビットは八割捏造になってしまうのも仕方ないレベルで情報少ないですね…ぺぺとの絡みも含めて謎多きキャラなのでこれから楽しみですね!
135:44
山幸
お疲れ様でした!
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リクエストでゆめSSかくよ1
初公開日: 2020年04月17日
最終更新日: 2020年04月18日
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リクエスト募集してSS書きます。お題とかキャラとかコメント戴けるとうれしいです。