T
x
T Live
ログイン
新規登録
「あっ…も、もうむり…お願い…やめて…」
「何を言ってるんだ、ここからが本番だろう?」
「やだっ…もうやだ…お願い大般若…」
「やだ、じゃないだろう?」
「やだぁ…もう無理だって…やめて…」
「そんなに待てないのかい?仕方ない、抜いてあげるよ」
自分の部屋へ入ろうと障子を開けようとし、桑名の手が止まった。
着替えて畑にでも行こうと思っていたのに、自分と松井の部屋から聞こえてくる声を聞いてしまった。
内容から察するに、松井が大般若に何か如何わしい事をされているようなその会話。
松井が大般若に手篭めにされようとしている?そう思い至り、桑名は驚くほど自分が殺気に満ちている事に気付く。
松井を?手篭めに?無理矢理に?
頭が回るよりも早く、反射のような速度で刀に手が伸びた。
カット
Latest
/
18:50
x1
x4
x8
x16
10s
30s
1m
5m
10m
カットモードOFF
チャット非表示 + 縮める
チャット非表示 + 広げる
チャットコメント
チャットコメント表示
広げる
文字サイズ
小
中
大
向き
チャットコメント
通知
榊
松井と大般若のドキッ!ポロリもあるよ!(ないよ)
初公開日:
2020年04月17日
最終更新日:
2020年04月17日
ブックマーク
スキ!
コメント
く
くわまつ垂れ流し
チャンネル登録
昨晩書いていた松井と大般若のお話。Twitterの方のは、眠気に負けて中途半端にしてしまったので消してしまいました。何とか冒頭を思い出しながら書いていきまーす。
他のテキストライブ
コメント
く
怠惰なる休日
休日にお部屋でごろごろするくわまつのお話。
く
くわまつ垂れ流し
榊
く
松井と大般若のドキッ!ポロリもあるよ!(ないよ)
おばかなお話だよー。
く
くわまつ垂れ流し
榊
オ
オフィウクスの謎―加護を受けたと思ったら存在しない神だった―5章蛇使いの星
オ
オフィウクスの謎―加護を受けたと思ったら存在しない神だった―
【うそそら】テキストライブ
@ ⁰ 天使 ? うん そう 天使
天宮 ぴぅ の 初配信 っ 嵐 トか ぁんち ゃめて − ✖
ぴぅ
公
山の神、鹿の子
御形様フェスに参加したい。山の神様な御形様とディアケンタウルスな恵という自分の性癖詰めました。
宿伏
公
公開
あぼだ
はじめ方
執筆(配信)のはじめ方
TOP
TOP
NEW
新着テキストライブ
検索
テキストライブ検索
タグ検索
テキストライブ タグ検索
CH
チャンネル一覧
企画
企画一覧
はじめ方
執筆(配信)のはじめ方
NEWS
お知らせ
FAQ
よくある質問
HELP
ヘルプ
お問合せ
お問い合わせ・ご要望
新着チャンネル
箱
箱感望歩
鋏定規
『ファーストステップ』
歌みた
TOP
ログイン
新規登録
利用規約
プライバシーポリシー
ライセンス情報
お知らせ
よくある質問
ヘルプ
お問い合わせ・ご要望
運営情報
公式Twitter
ダークモード