今日、ツイッターで宣伝して、
今日書かないんじゃアホみたいなんで、やることにします。
どこのコンテスト向けの小説を書いているかくらいは書いていいか。
新作未発表のコンテストなんで、テキストライブではやりませんが。
新潮新人賞です。
10万字以下、というか実質8万字弱の上限なので、
みちみちに書く必要は無いので、ちょっと余裕があるんです。
どんな小説を書こうとしているかは書けませんが、
まあ自分としては、そんなヘビーな感じじゃないので、書きやすいです。
本当はヘビーなモノを書こうとしていたのですが、
新潮社は、新潮社には好きな本があって、
その本みたいな本を書きたいなぁ、と思って、柔らかいモノにすることにしました。
憧れの本に寄せることにしたんです。
まあそんな感じで本題のネット長文の執筆をしましょうか。
勿論、閲覧者はゼロ人というわけですが、
誰か来てくれるかもとか思いながら、適当に書いていきましょう。
一応この前の即興短文で2本作った計算になっているので、
あと98本書けば100本達成となります。
どうしようかな、前の即興短文で使わなかったお題をとりあえず使おうかな。
北海道をテーマに一本作りましょうか。
北海道で殴り合え! 名産バトル!
■トウモロコシを武器として選択した君へ送る一発ギャグ■
「このトウモロコシは甘いから生で食えと生産者は言ってくるが、食べたくない!」
審査員A
「2点、反抗期の中学生を思い出しました。
 本当にあの頃の娘は酷くて、お父さんのパンストと一緒に洗濯機で洗ってほしく、あ、
 このエピソードは小学生の頃か……まあ小学生も中学生も一緒か、どうせどっちも我が子の記憶だ」
審査員B
「1点、ただの気持ち。お気持ち表明。お気持ち声明。お気持ち生命。生きてくれ!」
審査員C
「2点、まあ一発ギャグって総じてそういうもんですよね」
司会者D
「2点満点なので高得点だね、2点満点なので」
トウモロコシで流氷に乗ったシャチに面! ダメだ! シャチってぬるぬるじゃん! 回避された!
結果発表~!
トウモロコシが武器はナンセンス、真面目に生きてください。
「俺……ジンギスカン・ブーメランで闘ってやるよ」
って! ジンギスカンをブーメランパンツにすな! マトンを穿くなよ!
「俺、ぬるっとしたこのフィット感が最高に気持ち良いんだよ」
司会者D
「洗ってください。このあと、そのマトンを食べる人の身にもなってください」
「いや! 私、お父さんが穿いたマトンと私のリボン! 一緒に洗わないでほしい!」
■アンケート結果■
100% ワガママな現代人
  0% マトンとリボンを一緒に洗わないのは基本!
「こんなアンケートは変人だけに聞いたんだわ! 信じられない!」
アンケートに答えたAさん
「そりゃ僕は変人だけども、他の人たちは絶対普通の人だよ」
アンケートに答えたBさん
「Aさんは変人ですが、Cさんの言っていることは正しくありません」
司会者D
「2票なのです。2票なのです。これ」
陰謀論の子
「これぇ! 2という数字! 何かありますよぉい!」
実況
「辰吉、このラウンドいけますよ!」
辰吉! 流氷に乗ったシャチにパンチ! ダメだ! 北海道の名産品を武器にしていないと無効!
シャチ逃げ出したけども無効! シャチ逃げ出して平和が訪れたけども無効!
■ちょっとヒトヤスミ、恋バナのコーナー■
審査員A「ミスコン、未だに大好き」
審査員B「終わってんな、オマエの性格」
■もう終わりだよ、夢から醒めて。もうエスカレーターを歩いてはダメだよ■
陰謀論の子
「これぇ! 2人という数字もぉ! 何かありますよぉい!」
お母さん
「お母さん! ラベンダーを鞭にしていいっ?」
「いやお母さんがお母さんってどういうことぉっ?」
「いやお母さんにもお母さんいるだろ! 普通だわぁ!」
「そっか、そうだよね、僕が間違えていたよ」
←/↓ K 竜巻旋風脚
ZERO3のオリジナルコンボ全然上手く使えない君
「ZERO3のオリジナルコンボ全然上手く使えない君へ捧げる一発ギャグします!
 春麗の挑発連発!」
   春麗可愛い       マジで春麗最高
      春麗のフィギュアほしい         春麗いるって、ま?
 春麗のチャイナドレス作りたい     春麗に恋していない40代男性っていねぇよなぁ!
……聞こえる……ネットの声が聞こえる……今こそ……今こそ波動を解き放つ時だ……
《《《《《気功拳!》》》》》
「あ! 春麗だけにだっ!」
審査員B
「北海道ならザンギエフのほうが良かったのでは?」
審査員A
「いや春麗のミスコンが見たい」
審査員C
「ザンギエフは北海道じゃないぞ」
陰謀論の子
「3になったぁぁあああああああああああああああああ!」
司会者D
「いや審査員は元々3人ですが」
■最後、夢オチします。嫌なかたはプラウザバックしてください■
ついエスカレーターって歩いちゃうなぁ……えっ? それ夢限定の技だったの?
現実はエスカレーター歩いちゃダメだし、片側だけに立っているのってダメなのっ?
そうだったのかぁ、勉強になりましたね。
では本当に夢オチするそうです。
3・2・1! どうぞ!
ハッキング完了! 小生の言葉でこの文章は終わらせる!
「シャチを一方的に攻撃しているだけだから殴り合ってない! 前提が間違っている! リテイクだ!」
(完)
ね、ネット長文って執筆って言っていいか不安になるんですよね。
お笑いの台本のようなモノじゃないし、僕が書くのって。
だから執筆帳尻合わせに、詩を1本書きますね。
北海道で。
北海道で殴り合え! 名産バトル!
■トウモロコシを武器として選択した君へ送る一発ギャグ■
「このトウモロコシは甘いから生で食えと生産者は言ってくるが、食べたくない!」
審査員A
「2点、反抗期の中学生を思い出しました。
 本当にあの頃の娘は酷くて、お父さんのパンストと一緒に洗濯機で洗ってほしく、あ、
 このエピソードは小学生の頃か……まあ小学生も中学生も一緒か、どうせどっちも我が子の記憶だ」
審査員B
「1点、ただの気持ち。お気持ち表明。お気持ち声明。お気持ち生命。生きてくれ!」
審査員C
「2点、まあ一発ギャグって総じてそういうもんですよね」
司会者D
「2点満点なので高得点だね、2点満点なので」
トウモロコシで流氷に乗ったシャチに面! ダメだ! シャチってぬるぬるじゃん! 回避された!
結果発表~!
トウモロコシが武器はナンセンス、真面目に生きてください。
「俺……ジンギスカン・ブーメランで闘ってやるよ」
って! ジンギスカンをブーメランパンツにすな! マトンを穿くなよ!
「俺、ぬるっとしたこのフィット感が最高に気持ち良いんだよ」
司会者D
「洗ってください。このあと、そのマトンを食べる人の身にもなってください」
「いや! 私、お父さんが穿いたマトンと私のリボン! 一緒に洗わないでほしい!」
■アンケート結果■
100% ワガママな現代人
  0% マトンとリボンを一緒に洗わないのは基本!
「こんなアンケートは変人だけに聞いたんだわ! 信じられない!」
アンケートに答えたAさん
「そりゃ僕は変人だけども、他の人たちは絶対普通の人だよ」
アンケートに答えたBさん
「Aさんは変人ですが、Cさんの言っていることは正しくありません」
司会者D
「2票なのです。2票なのです。これ」
陰謀論の子
「これぇ! 2という数字! 何かありますよぉい!」
実況
「辰吉、このラウンドいけますよ!」
辰吉! 流氷に乗ったシャチにパンチ! ダメだ! 北海道の名産品を武器にしていないと無効!
シャチ逃げ出したけども無効! シャチ逃げ出して平和が訪れたけども無効!
■ちょっとヒトヤスミ、恋バナのコーナー■
審査員A「ミスコン、未だに大好き」
審査員B「終わってんな、オマエの性格」
■もう終わりだよ、夢から醒めて。もうエスカレーターを歩いてはダメだよ■
陰謀論の子
「これぇ! 2人という数字もぉ! 何かありますよぉい!」
お母さん
「お母さん! ラベンダーを鞭にしていいっ?」
「いやお母さんがお母さんってどういうことぉっ?」
「いやお母さんにもお母さんいるだろ! 普通だわぁ!」
「そっか、そうだよね、僕が間違えていたよ」
←/↓ K 竜巻旋風脚
ZERO3のオリジナルコンボ全然上手く使えない君
「ZERO3のオリジナルコンボ全然上手く使えない君へ捧げる一発ギャグします!
 春麗の挑発連発!」
   春麗可愛い       マジで春麗最高
      春麗のフィギュアほしい         春麗いるって、ま?
 春麗のチャイナドレス作りたい     春麗に恋していない40代男性っていねぇよなぁ!
……聞こえる……ネットの声が聞こえる……今こそ……今こそ波動を解き放つ時だ……
《《《《《気功拳!》》》》》
「あ! 春麗だけにだっ!」
審査員B
「北海道ならザンギエフのほうが良かったのでは?」
審査員A
「いや春麗のミスコンが見たい」
審査員C
「ザンギエフは北海道じゃないぞ」
陰謀論の子
「3になったぁぁあああああああああああああああああ!」
司会者D
「いや審査員は元々3人ですが」
■最後、夢オチします。嫌なかたはプラウザバックしてください■
ついエスカレーターって歩いちゃうなぁ……えっ? それ夢限定の技だったの?
現実はエスカレーター歩いちゃダメだし、片側だけに立っているのってダメなのっ?
そうだったのかぁ、勉強になりましたね。
では本当に夢オチするそうです。
3・2・1! どうぞ!
ハッキング完了! 小生の言葉でこの文章は終わらせる!
「シャチを一方的に攻撃しているだけだから殴り合ってない! 前提が間違っている! リテイクだ!」
(完)
僕は卑怯なので、全然この詩も長文ネタ100本の中に加えます。
というか僕の詩はお笑い含みなので。ほとんどお笑い含みなので、それでいいと思っています。
一瞬、閲覧が1人になった時、緊張してしまい、何も書けなくなってしまった。
テキストライブ、向いていないのでは?
まあもうちょいやりますか。
どうしましょうか。
今のところ、今回書いた分はひとり文芸誌用ですね。
う~ん、気付いたらもう9時前ですね。
そろそろやめましょうか。
無理するもんじゃないので、また後でやりましょう。
また後って日を改めるということです。
今日はもうやりません。
まあネタを2本書けたので、いいでしょう。
2本ということにします。
陰謀論の子
「いややっぱり2ぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!」
そんな感じで有難うございました。
まだ何も知らない五歳児なので、そろそろ寝る準備します。
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