ravi de vous rencontrer!
あ、始めまして。
奏者ボカロファンです。
···誰も来ない。
まぁいいや。
それはそうと、世間は夏休みですね。
宿題多いので「夏休み」じゃなくて「夏頑張り」が近いんだけど。
課題多くて泣きそう。
かるーく事故紹介(自己紹介?)するわ。
名前:奏者ボカロファン
性別:どっちだろうね(女子ですが。)
何か:よく誤字る人。球体を持つと100%の確率で事故を起こす自称球技の太陽神。若しくは進学校のアタマオカシイタケ。
普段は「短編カフェ」っていうサイトで活動してるよ!
···うん、誰も来ないね☆
始めちゃったしどうしようも無い(?)し、このまま続けるか。
現代とスマホのアップデートに追いつけない。
機械音痴だから慣れるまで時間かかるかもなぁ···。
「テキストライブ」というからには、なんか小説でも書きますか。
私が体験した怖い話するね(何故???)
ちょっとグロい話混じるから気を付けてね(だから何故)
以下お話〜↓↓↓
これは、私が小学校の時のお話です。
毎週火曜日は書道教室に通っていて、夜遅くまでかかる事がしょっちゅうでした。
ある日、いつもの様に、夜遅くまでかかってしまい、暗い外で家の車を待っていた時でした。
足元から「バリン!!」という音がして、慌てて足を避けたんです。
丁度今の様な夏の時期だったので、始めは「蝉の抜け殻でも踏んだのかなー」と思いました。
しかし、音とか硬さとか、明らかに蝉の抜け殻とは違ったので、恐る恐る目を凝らして見てみたんです。
その頃の私はスマホでは無くキッズケータイだったので、その明かりを頼りに、落ちていた"それ"を持ち上げ、照らして見てみました。
···それは、蝉の抜け殻ではなかった。
何だったのか。
それは、小動物の骨でした。
しかも、ちゃんと白骨化していなくて、よく見ると、骨に混じって皮や肉がくっついていたんです···。
その後車が来たので、それはそこに置いて帰りました。
次の週になって、その骨を置いた所に行ってみましたが、もう、何もありませんでした。
あの骨が何だったのか···。
今となっては、知る由もありません。
···以上です。
確かね、小学校5年生くらいの時だったね。
びっくりしちゃった。
あともっかい言うけど操作下手過ぎてまだテキストライブ慣れてないww
夏だから怖い話でもしてみた。
怖い話以外もしますけどね。
って事で今回は以上!
ではでは!
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14:00
ななし@d9965c
こんにちは
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向き
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