いい感じに人集まったら(だいたい3人4人)開始。
※全年齢だからあまり不健全にしないでね☆
訪れたピーポーの呼び名を考えよう
はるさめスープ→はるさめ、非常食
ななし@6da3ad→あど
ななし@94badd→ばど
ななし@29b447→たこす
どんな昔話を魔改造するか考えよう
・浦島太郎
・
《人が揃うまでの戯言》
何話そうかね。テキライ開始しといてアレだけど眠い。
······。
ゥゥルゥゥルゥゥルゥゥルゥゥィヤァァィヤアァィオォォォォwwwwwゥゥウゥゥェェェェェェ('ω')ゥゥルゥゥルゥゥルゥゥルゥゥィヤァァィヤアァィオォォォォwwwwwゥゥウゥゥェェェェェェ('ω')
今回魔改造するお話
浦島太郎!!
昔々ある所に浦島太郎という漁師の青年がいました。
彼はとっても貧乏でした。
ある日彼が浜辺?に行くと、一匹の桃がいじめられていました。
桃はいじめっ子(サイボーグキッズ)にフルボッコにされていて、なんか甘そうになってました。
太郎は、サイボーグキッズ(いじめっ子)を東京湾に沈め、桃をぶんどりました。
そしてそれを食べました。
すると、桃の中からちっちゃいカメが出てきました。
小指の先くらいのちっちゃいカメです。えぇ。子亀です。
そんな子亀が、サイボーグいじめっ子から助け、桃から取り出してくれたお礼に浦島太郎を背中に乗せて竜宮城に連れて行きました。
恐るべし子亀の筋力。
しかし、太郎は酸素ボンベを持ってなかったので○にかけました。
気を取り直して、太郎はそこら辺のサーファーから酸素ボンベをふんだくり、竜宮城に。
美しい竜宮城には、大量のオニオコゼが潜んでいました。美しい···いや、鬱苦死遺(夜露死苦感)。
オコゼ「キミガカメヲタスケテクレタンダネ!!アリガトネ!!」
太郎「なんで半角やねん」
オコゼ「ハンカクヲタベテルカラダヨ!!」
そういや亀太郎は何処に行ったのでしょうか。
なんという事でしょう。
ヘルシーを理由にはるさめスープとかいう非常食が食べちまいました。
亀太郎(天界)「オコゼ怖くて逃げただけなのに(´・ω・`)」
たろー「乙姫は何処に」
オコゼ(巨大)「ワタクシでございますワ♡」
太郎「きも······」
なんという事でしょう。太郎はあろうことか乙姫に向かって爆弾発言をしてしまいました。
これは生きて帰れるのでしょうか?
後編に続く☆
シメ
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