どーもこんばんはー
柚夏でーーーーす
これを見てる君?
多分生(生配信)で観てないよね?
時間が過ぎて見てるよね?
生でみよーよ
まぁ、本題
何だろう。この気持ち。
軽くなったのか重くなったのかよく分からない。
言葉にできない気持ち。
私、実は、気になる人がいました。
好きの一歩前の段階。
何故気になったのか?
↓
喘息で苦しくなった時、
「大丈夫?」
と声をかけてくれたからだ。
それだけではない。
「荷物、持とうか?」
と言ってくれた。
荷物はリュックと手提げ袋だけでとても軽い。
あとは、話しやすかったからだ。
それから5ヶ月、気になってた訳だ。
そう考えると長いな、と感じる。
今はもう冷めた。
理由は友達から聞いたある“言葉”だ。
それは──
これを聞いて私はすっと冷めた。
もういいや、と思った。
私は気になっている間……5ヶ月間、悩み事があった。
好きな人が2人になるんじゃないかと。
他に好きな人は、アニメキャラクター。
どっちを選ぶ?
そう言われても選べない。
顔も性格も全てタイプ。
だけど存在しないアニメキャラクターか、
顔はタイプじゃないけど性格は少しタイプな気になる人。
さあ!どっち⁈
自信を持って「こっち!」と言えない。
だけど、もう、その悩みは無くなった。
もう、冷めたんだから。
少し楽になった。
だけど、私の好きな人は存在しない人。
その悩み事が一つだけ残っている。
どうやっても解決できない。
祈っても、もがいても、叫んでも、出てこない彼(推し)。
頑張って、好きな人を探そうとしても、結局は冷める。
恋愛って複雑だね。
本当に、私、どうしちゃったんだろう。
何で、アニメキャラに恋をしてしまったのだろう。
私、ちゃんと恋、できるのかな。
おかしいのかな。
色々と分からなくなる。
画面を見る。
そこに映ってるのは推し
儚げな笑顔、
少し照れている顔、
遠くを見ている顔。
どれもカッコいい。
カッコいいんだ。
心臓がドクドク言う。
自然と口が上がる。
私も笑顔になる。
現実にいたらなぁ、と思う。
私は推ししか愛せなくなっていた。
2次元と3次元は交わることはないけれど、
いつか、会えたなら
言いたい。
と。
振られたっていい。
この約1年間溜まってきた想いを。