「プラグマタ」、おそらく最終ステージ直前まで進めました。現在、工学実験所をクリアしたところ。
難易度スタンダードでプレイしており適宜パワーアップもしているのでそこまで苦戦するところはありませんが、さすがに終盤となると要素が増えてきてなかなか難しい。
難しいといえばトレーニングモードがなかなか手応えがありますね。多分これ、本編より高いハードルとして立ちはだかると見た。
これまでは本編をメインで進めておりトレーニングモードはあまり進めてなかったんですが、クリア直前ということなので今できることはすべて終わらせてラストバトルに挑みたい!ということで取りこぼしたアイテムの回収を終わらせてトレーニングモードの攻略を進めています。
トレーニングモードでは本編のパワーアップが適用されないのでなかなか難しい。特にスラスター使用回数が初期状態になってるのが痛いな。まあこのへんは試行錯誤ということで。
アイテム取りこぼしは、スキャンで直線距離を示してくれるほかステージ内の配置数・取得数を確認できるのでとても親切。ほんとうに親切。なので1箇所を除き自力で回収できました。
いやしかし面白いゲームだなこれ。戦闘とハッキングを同時進行する戦闘システムは唯一無二だしディアナは可愛いし。そして個人的に非常に重要なポイントなんですが敵のデザインがとてもいい。とくにボスはさすがバイオのカプコンといった感じでメカメカしくも気持ち悪いデザインでとても好み。雑魚敵が本来の作業機械の姿を保っているのに対し、ボスのなかには無理やり作られたクリーチャー感が強いものも多くあって実に好み。
このまま1周目をクリアしたらそのまま2周目に行ってしまいそうな勢いでハマってます。