6代目 RP6 / 7 / 8型(2022年 - )
ホンダ・ステップワゴン(6代目)
RP6 / 7 / 8型
e:HEV AIR
e:HEV SPADA
e:HEV SPADA PREMIUM LINE
概要
製造国 日本の旗 日本(埼玉県寄居町)
販売期間 2022年5月 -
ボディ
乗車定員 7/8名
ボディタイプ 5ドアミニバン
エンジン位置 フロント
駆動方式 前輪駆動
四輪駆動(ガソリンモデルのみ)
パワートレイン
エンジン ガソリンモデル:
L15C型 1,496cc 直列4気筒 直噴 DOHCターボ
e:HEVモデル:
LFA型 1,993cc 直列4気筒 DOHC
モーター H4型 交流同期電動機
(e:HEVモデルのみ)
最高出力 ガソリンモデル:
110kW(150PS)/5,000rpm
e:HEVモデル:
エンジン:
107kW(145PS)/6,200rpm
モーター:
135kW(184PS)
/5,000-6,000rpm
最大トルク ガソリンモデル:
203N・m(20.7kgf・m)
/1,600-5,000rpm
e:HEVモデル:
エンジン:
175N・m(17.8kgf・m)
/5,000-6,000rpm
モーター:
315N・m(32.1kgf・m)
/0-2,000rpm
変速機 無段変速オートマチック(ガソリンモデル)
電気式無段変速機(e:HEVモデル)
サスペンション
前 マクファーソンストラット
後 車軸式:前輪駆動
ド・ディオン式:四輪駆動
車両寸法
ホイールベース 2,890mm
全長 4,800mm(AIR)
4,830mm(SPADA)
全幅 1,750mm
全高 1,840 - 1,855mm
車両重量 1,710-1,860kg
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先代までは埼玉製作所狭山完成車工場で製造されていたが、2021年をもって完成車工場としての機能を終了したため(それに伴い工場名も「埼玉製作所狭山工場」に変更)、寄居町にある埼玉製作所完成車工場(旧:埼玉製作所寄居完成車工場)に移管している。
年表
2021年(令和3年)12月10日 - 翌年春の6代目へのフルモデルチェンジを発表するとともに、ウェブ上のティーザーサイトで先行情報を公開し、2022年1月7日にオンラインで行われるジャパンプレミアイベントでデザインを初公開することが発表された[60]。
2022年(令和4年)1月7日 - 前述したオンラインジャパンプレミアにて6代目モデルを初公開。5代目から踏襲されるスパーダに加え、標準車には「AIR(エアー)」のサブネームが付くこととなった[61]。
2022年(令和4年)1月14日 - 「東京オートサロン2022」で、カスタマイズモデル「e:HEV SPADA Concept」が公開・展示された[62](2月11日には「第25回 大阪オートメッセ2022」にも展示された[63])
2022年(令和4年)5月26日 - 6代目へのフルモデルチェンジを正式発表(カタロググレードは翌5月27日、福祉車両は7月14日に順次発売)[64]。キャッチフレーズは「よゆう じゆう for YOU」で、CMソングには初代・2代目のCMソングであった「オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ」をSuper OrganismのOronoがカバーしたバージョンが使用されている。
タイプ体系を整理し、ガソリンモデル・e:HEVモデル共通で、従来の標準車を新たなタイプ名称である「AIR」とし、5代目から踏襲する「SPADA」には上級仕様の「SPADA PREMIUM LINE」が設定された(e:HEVモデルは「e:HEV AIR」、「e:HEV SPADA」、「e:HEV SPADA PREMIUM LINE」となる)。
外観は基本意匠を共通としつつ、「SPADA」はフロントグリルやバンパー(フロント・リア)が専用品となり、ガーニッシュ類やヘッドライトエクステンションにダーククロームメッキ加飾が施され、16インチアルミホイールがベルリナブラック+ダーク切削クリア仕様となる。「SPADA PREMIUM LINE」ではクロームメッキ加飾をプラチナ調に変え、アルミホイールはFF車のみ17インチの専用デザインが採用される[65]。
5代目から全長と全幅が拡大され、歴代初となる全タイプ3ナンバー仕様に。ロングホイールベースに加え、トレッドを前後共に拡大することで大型ボディでありながら直進や旋回時の安定性を高めたほか、静粛性を高めるため、遮音材や吸音材をリアを中心に追加し、フロアを高剛性化した。初代や2代目のようなボックスシェイプに回帰し、リアコンビネーションランプも初代・2代目と同様な縦基調に変更。テールゲートは5代目の特徴であった「わくわくゲート」が廃止され、一般的な跳ね上げ式となったが、「SPADA」は開く角度を任意に設定可能なメモリー機能を備えたパワーテールゲート(カラードスポイラー付)となる。
2列目のシートは乗員人数によって異なり、7人乗り仕様は両側にアームレストを備えた独立型のキャプテンシート、8人乗り仕様は6:4分割のベンチシート(センターアームレスト付)となる(「SPADA PREMIUM LINE」は7人乗り仕様のみの設定)。特にキャプテンシートはロングスライドも可能な前後方向だけでなく左右方向にもスライド可能な新機構となった。3列目シートはクッションに厚みを持たせ、背もたれを伸長し、着座位置を高めに設定。視界に開放感を持たせるため、前方のシートやヘッドレストの形状も変更された。メーターは10.2インチのデジタルグラフィックとなり、大径の2眼表示とバー表示の切り替えが可能なだけでなく、ブレーキランプやターンランプの点灯などの自車状況、自車の走行レーンや検知した周辺車両など、走行中に必要な情報も表示されるようになっている。
両側パワースライドドアは全タイプに標準装備されており、ハンドル操作に加えて指先で軽く触れるだけでも開閉可能な世界初の静電タッチセンサー式となった。また、大気中の微小粒子物質を検知し、空調制御とフィルターにより空気を浄化する空調システム「Clean Air(クリーン エア)」も全タイプに標準装備される。
e:HEVモデルのパワートレインは5代目から踏襲されるが、新たにエレクトリックギアセレクターが装備され、急な下り坂にはセレクターを「B」にすることでアクセルオフ時の減速感(回生ブレーキ)が強くなり、フットブレーキ操作を軽減する。ガソリンモデルは5代目同様に1.5 LのVTEC TURBOが採用されているが、エキゾーストポートやタービンなどの改良によりターボチャージャーの応答性を向上させたL15C型に変更された。
車載通信モジュール「Honda CONNECT(ホンダ コネクト)」に対応し、コネクテッドサービス「Honda Total Care プレミアム」の利用が可能となる(最短1か月間から利用期間を選択可能なサブスクリプションサービスで、申込が必要)。
「Honda SENSING」は最新化され、アダプティブクルーズコントロールは全タイプ渋滞追従機能付となり、後方誤発進抑制機能、近距離衝突軽減ブレーキ、オートハイビーム、トラフィックジャムアシスト(渋滞運転支援機能)を追加。さらに、「SPADA PREMIUM LINE」にはアダプティブドライビングビームも追加された。併せて、フロントグリル・左右ドラミラー・テールゲートの4ヶ所に設置された魚眼CMOSカメラで車両の全周囲を撮影し、合成した映像をディスプレイに表示することで死角を見える化して駐車をサポートするマルチビューカメラシステム、リアバンパーに内蔵されたレーダーで車両の後側方25 m以内に接近する車両を検知し、その方向のドアミラー鏡面上にマークが点灯し、その状態でターンシグナルレバーを操作したときに、マークの点滅とブザーで注意喚起するブラインドスポットインフォメーションが採用された。
ボディカラーは5代目からプラチナホワイト・パール(有料色)とクリスタルブラック・パールを引き継ぎ、「AIR」・「SPADA」共通色となるスーパープラチナグレー・メタリック(有料色)、「AIR」専用色のフィヨルドミスト・パール(有料色)、シーグラスブルー・パール、「SPADA」専用色のトワイライトミストブラック・パール(有料色)、ミッドナイトブルービーム・メタリック(有料色)の5色の新色を加えた全7色とした。
福祉車両は5代目同様にガソリンモデルのみの設定となるが、パワーテールゲート(メモリー機能付)を新たに標準装備。ラインナップを「SPADA」のみに集約するとともに、5代目から踏襲されるサイドリフトアップシート車に加え、フローリングフロアや電動ウインチを標準装備した車いす仕様車が新たに設定された。車いす仕様車は2列目乗車タイプ、3列目乗車タイプ、2 - 3列目乗車タイプの3種類が設定され、特に2列目乗車タイプでは車いす固定点の増設によりリクライニング・ティルト式の車いすも固定可能となる。また、外観の専用加飾が通常の「SPADA」よりもグレードアップされ、「SPADA PREMIUM LINE」と同じプラチナ調クロームメッキ加飾となる。
また、ナンバープレートの装着位置が3代目以来のテールゲート中央に変更された。
2022年(令和4年)6月27日 - 発売後1ヶ月の受注状況が月間販売計画(5,000台/月)の5倍以上となる27,000台越え(事前先行予約台数含む)となったことが発表された[66]。
2023年(令和5年)3月31日 - 原材料価格や物流費などの世界的な高騰に伴い、4月21日発売分からN-BOX、フリードと共にメーカー希望小売価格の改定を実施し、「SPADA PREMIUM LINE」は66,000円、「AIR」・「SPADA」は55,000円(いずれも10%の消費税込、「SPADA」に設定の福祉車両は消費税非課税のため50,000円)それぞれ値上げされた[67]。
e:HEV AIR リア
e:HEV AIR リア
 
e:HEV SPADA リア
e:HEV SPADA リア
 
e:HEV SPADA PREMIUM LINE リア
e:HEV SPADA PREMIUM LINE リア
搭載エンジン
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車名の由来
STEP WGN:いろいろなシーンでステップアップできたらという願いを込めたもの。「WGN」は、ワゴンの略称をロゴタイプにしたもので、後に登場したN-WGN(エヌ ワゴン)はこの商標を流用したもの。
SPADA:イタリア語で剣を意味する。元は1988年に発売された同社のオートバイ VT250 SPADA に使用されていた呼称が、2・3代目の後期型及び4代目以降のタイプ名として転用されたもの。
脚注
[脚注の使い方]
注釈
^ ただしウィンドウは2分割されており、全体は開かない
^ 「Honda SENSING」非装備仕様はマルチインフォメーション・ディスプレイがインフォメーションディスプレイに、「Honda SENSING」に含まれているACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がクルーズコントロールにそれぞれ置き換わる
^ 市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成された国際的な走行モード
^ なお、「B・Honda SENSING」、「G・Honda SENSING」、「SPADA・Honda SENSING」、「SPADA HYBRID B・Honda SENSING」は「Honda SENSING」非装備仕様の設定も可能
^ 「プレミアムスパイスパープル・パール(有料色)」は「SPADA」系のガソリン車および「Modulo X・Honda SENSING」専用色となる
出典
^ a b デアゴスティーニジャパン週刊日本の名車第82号19ページより。
^ a b デアゴスティーニジャパン週刊日本の名車第24号25ページより。
^ a b デアゴスティーニジャパン週刊日本の名車第18号23ページより。
^ “TOKYO MOTORSHOW Archives 1995 四輪車展示車両ラインアップ”. 本田技研工業株式会社 (1995年10月). 2018年12月25日閲覧。
^ 『新型車“ステップワゴン”を発売』(プレスリリース)本田技研工業、1996年5月8日。
^ 『“ステップワゴン”をマイナーモデルチェンジし発売』(プレスリリース)本田技研工業、1997年8月25日。
^ 『ステップワゴンに特別仕様車「ホワイティ」を設定し発売』(プレスリリース)本田技研工業、1997年12月15日。
^ 『ポップアップルーフ仕様車「ステップワゴン・フィールドデッキ」を発売』(プレスリリース)本田技研工業、1998年1月22日。
^ 『ステップワゴンに特別仕様車「デラクシー」を設定し発売』(プレスリリース)本田技研工業、1998年8月27日。
^ 『ホンダ、「ステップワゴン」をマイナーチェンジし発売』(プレスリリース)本田技研工業、1999年5月20日。
^ 『ホンダ、ステップワゴンに特別仕様車「ウルトラ」を設定し発売』(プレスリリース)本田技研工業、2000年3月23日。
^ 『ホンダ、ステップワゴンに特別仕様車「クラフティー」を設定し発売』(プレスリリース)本田技研工業、2000年4月6日。
^ 『「HR-V」、「ステップワゴン」、「アコード・ワゴン」の特別仕様車を発売』(プレスリリース)本田技研工業、2000年8月31日。
^ 『ステップワゴン特別仕様車「グッディー」を発売』(プレスリリース)本田技研工業、2000年11月30日。
^ “ステップワゴン(ホンダ)1996年5月~2001年3月生産モデルのカタログ”. リクルート株式会社 (2020年1月22日). 2020年1月22日閲覧。
^ 『「ステップ ワゴン」「ステップ ワゴン・アルマス」をフルモデルチェンジし発売』(プレスリリース)本田技研工業、2001年4月5日。
^ 『ステップワゴン特別仕様車「ドアゴン」を発売』(プレスリリース)本田技研工業、2001年11月8日。
^ 『「ステップ ワゴン」、「ステップ ワゴン・アルマス」をマイナーモデルチェンジ』(プレスリリース)本田技研工業、2002年5月30日。
^ 『「ステップ ワゴン」をマイナーモデルチェンジ Dタイプ特別仕様車「デラクシーS」を発表』(プレスリリース)本田技研工業、2002年10月17日。
^ 『ステップワゴン Dタイプ特別仕様車「デラクシーA」を発売』(プレスリリース)本田技研工業、2002年12月19日。
^ 『ステップワゴン Dタイプ特別仕様車「デラクシーN」を発売』(プレスリリース)本田技研工業、2003年2月6日。
^ 『「ステップ ワゴン」をマイナーモデルチェンジし発売 新タイプ「スパーダ」や2.4リットルエンジンなどを追加』(プレスリリース)本田技研工業、2003年6月5日。
^ 『「ステップワゴン」をマイナーモデルチェンジ GとスパーダSの特別仕様車「HIDエディション」を発売』(プレスリリース)本田技研工業、2004年6月10日。
^ “ステップワゴン(ホンダ)2001年4月~2005年4月生産モデルのカタログ”. リクルート株式会社 (2020年1月22日). 2020年1月22日閲覧。
^ 『ステップワゴンをフルモデルチェンジし発売』(プレスリリース)本田技研工業、2005年5月26日。
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^ 『ステップワゴンG特別仕様車「スタイル エディション」を発売』(プレスリリース)本田技研工業、2006年10月5日。
^ 『ステップワゴンをマイナーモデルチェンジし発売』(プレスリリース)本田技研工業、2007年2月15日。
^ 『ステップワゴン G特別仕様車「HDDナビ スタイル セレクト」、「HDDナビ エアロ セレクト」を発売』(プレスリリース)本田技研工業、2007年6月7日。
^ 『ステップワゴンをマイナーモデルチェンジ 新タイプ「スパーダ」を追加し発売』(プレスリリース)本田技研工業、2007年11月1日。
^ 『ステップ ワゴン、国内累計販売台数100万台達成』(プレスリリース)本田技研工業、2008年8月6日。
^ 『ステップ ワゴン国内累計販売台数100万台達成を記念した特別仕様車 「スマートスタイル エディション」「HDDナビ スマートスタイル エディション」を発売』(プレスリリース)本田技研工業、2008年8月21日。
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^ 『ステップワゴンをフルモデルチェンジし発売』(プレスリリース)本田技研工業、2009年10月9日。
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^ 『新型「ステップ ワゴン」「ステップ ワゴン スパーダ」を発売 ~新開発の直噴1.5L VTEC TURBOエンジンを搭載~』(プレスリリース)本田技研工業、2015年4月23日。
^ 『新型「ステップ ワゴン」「ステップ ワゴン スパーダ」に車いす仕様車を追加し発売』(プレスリリース)本田技研工業、2015年7月30日。
^ 『STEP WGN SPADA/SPADA・Cool Spirit(ステップ ワゴン スパーダ/スパーダ・クールスピリット)」に特別仕様車を設定し発売』(プレスリリース)本田技研工業、2015年12月17日。
^ 『「STEP WGN/STEP WGN SPADA (ステップ ワゴン/ステップ ワゴン スパーダ)」を一部改良し発売』(プレスリリース)本田技研工業、2016年5月12日。
^ 『「STEP WGN Modulo X(ステップ ワゴン モデューロ エックス)」をホームページで先行公開』(プレスリリース)本田技研工業、2016年9月1日。
^ 『「STEP WGN Modulo X(ステップ ワゴン モデューロ エックス)」を発売』(プレスリリース)本田技研工業、2016年10月20日。
^ 『「STEP WGN/STEP WGN SPADA」の改良モデルをホームページで先行公開』(プレスリリース)本田技研工業、2017年7月3日。
^ 『「STEP WGN」をマイナーモデルチェンジして発売』(プレスリリース)本田技研工業、2017年9月28日。
^ 『「STEP WGN」、国内累計販売150万台を突破』(プレスリリース)本田技研工業、2017年11月7日。
^ 『「STEP WGN Modulo X」を一部改良して発売』(プレスリリース)本田技研工業、2018年4月19日。
^ 『「STEP WGN Modulo X」をマイナーモデルチェンジして発売』(プレスリリース)本田技研工業、2018年12月20日。
^ 『「STEP WGN」に特別仕様車「BLACK STYLE」を設定し発売』(プレスリリース)本田技研工業、2018年12月20日。
^ 『「STEP WGN」を一部改良し発売』(プレスリリース)本田技研工業、2020年1月9日。
^ 『新型「STEP WGN(ステップワゴン)」をホームページで先行公開』(プレスリリース)本田技研工業株式会社、2021年12月10日。2021年12月10日閲覧。
^ 『新型「STEP WGN(ステップ ワゴン)」を初公開~クリーン・シンプルで暮らしに寄り添う新タイプ STEP WGN AIRを設定~』(プレスリリース)本田技研工業株式会社、2022年1月7日。2022年1月7日閲覧。
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^ 『新型「STEP WGN(ステップ ワゴン)」を発売』(プレスリリース)本田技研工業株式会社、2022年5月26日。2022年5月26日閲覧。
^ 「ステップ ワゴン カタログ」2022年5月版 ZBA34SW225A00 2205M 2022年5月25日閲覧
^ 『新型「STEP WGN(ステップ ワゴン)」受注状況について』(プレスリリース)本田技研工業株式会社、2022年6月27日。2022年7月1日閲覧。
^ 『N-BOX、FREED、STEP WGN 価格改定について』(プレスリリース)本田技研工業株式会社、2023年3月31日。2023年4月6日閲覧。
関連項目
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本田技研工業
ホンダ・オデッセイ
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外部リンク
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表話編歴
日本のミニバン
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ホンダステップワゴン(2018~)
初公開日: 2024年04月26日
最終更新日: 2024年04月26日
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