※この日記は3/10に書かれています。なんでこんなに間が空いてしまったんだ。
 というわけで今日も国道復興に精を出すわたくしです。
 ストーリーの方が今どのくらいかはまだわかりませんが、体感的に中盤は超えてるはず。
 さて国道復興の方ですが、ここに来てセラミックが全然足りないという問題にぶち当たりました。しかたなくテロリストの巣窟に突っ込んで物資を奪おうとするも、物資が枯れているのか手に入るのは特殊合金ばかり。
 仕方がないので、現在の主要拠点であるマウンテン・ノットシティに主要な資材を集めることにしました。
 本作ではファストトラベルは使えるんですが、その際には装備品以外の所有物を持っていくことができません。なのでゲームスタート地点であるアメリカ西部から現在位置であるアメリカ中部に資材を持っていくことは不可能。まああとから使うこともあるでしょう。
 なので中部の最南端に位置するサウス・ノットシティから完成済みの国道を北上しながらひたすらセラミックをトラックに積んで輸送する作業に従事してました。
 以前の日記にも書きましたが、本作の資材は(40)とか(80)といった細かい単位で分かれています。これらを直接まとめることは出いないので、これを一旦各地でリサイクル、そして整理しやすいように最大サイズごとにまとめて輸送するという手段を取りました。
 運ばなくちゃいけない資材の量が大きいとトラックでも運べなくなることもあるので、ポストや拠点のプライベートロッカーを活用しつつ運送を続けました。
 その甲斐あって国道を完成することができました。厳密に言えばストーリーの進行の都合?で1箇所連結してないところがあるんですが気にしない。そのおかげで輸送は格段に楽になりました。
 しかし今回の真の功労者はジップライン君で間違いない。
 現在のメインの活動場所は雪山なので、必然的に行動が走っていない山の向こうとかに行かなくちゃいけないんですが、そこで役に立つのがジップライン。
 2機のジップラインを徒歩で設置しなくてはいけませんが、既存のジップラインに線をつなぐことができるので300メートルまでであいだに障害物がなければジップライン間を一気に移動できるという優れもの。
 吹雪で視界がなくても確実に目的地に到着できる優れものです。
 なので雪山に踏み込むときは建設装置を多めに持っていき、障害物のないなるべく高い場所にジップライン建てるのが好き。
 デスストはもうけっこう長いことプレイしてますが、このジップライン移動がなかなか爽快。さらに言うなら、ほかのプレイヤーが建てたジップラインが絶妙なところにあると「ありがてぇ……・ありがてぇ……」とか言いながら使わせてもらってます。
 いや実際、この「他プレイヤーとは直接は出会わないけどつながっている」というスタイル、これがまさにこのゲームの主題なのでは?と思った次第です。
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