プロット
----------------------------------------------------------------------------------------
タイトル(案):■をこめて花束を―Flowers for ×××―
内容:虞美人中心2020年イベント本(レクイエムコラボ・水着イベント・聖杯戦線ネタ)
テーマ・書きたい事:
◎虞美人(カルデア加入後)とカドック(昏睡状態)
●キャラについて
・虞美人⇒気まぐれで見舞い、見舞いの花くらいは持参する
・マスター・藤丸(男)と立香(女)⇒そんな虞美人を見かけてあれこれ
・カドック⇒昏睡状態(終盤までおそらくそのまま)、どこかでレムレムシフトする?
・始皇帝⇒カルデアに来た虞美人の様子をさり気なく監視
・項羽⇒妻の様子を静かに見守る(基本的に信頼している)
・蘭陵王⇒保護者的立場ではあるがスタンスは項羽とほぼ同じ(若干気は揉んでるが)
◎テーマ⇒冥界(異世界)、死生観について
 一:新宿・秋葉原⇒ゲームの盤上・宇宙
   サーヴァントの死生観(死は生の始まり)→生まれ変わり、輪廻
 二:水着⇒湖・海・溟海(冥界)
   徐福伝説(不老不死について)→不老不死、記憶の保持
 三:聖杯戦線⇒影の国・異界
   マスター戦(カルデアでのAチームの一人として)→犠牲を払う戦い
◎ストーリー展開
序…2部5章直後・重傷のカドックが運び込まれるまで
一…レクイエムコラボ後
・虞美人とアナスタシア⇒エリセが合流
二…水着イベント後
・虞美人とマシュ⇒蘭陵王が合流
三…聖杯戦線後
・虞美人とカイニス⇒スカサハが合流
----------------------------------------------------------------------------------------
■本文
序節
「早く、今すぐ救急ポッドへ!」
「いや、ほんとに大丈夫なのかね……出血も止まらんぞ」
「っていうか、あの時は穴開けられてましたよね、彼。しかも今回はあのラスプーチンの仕業、という訳でもない……?」
「あぁ、今回彼を傷つけたのは、あのリンボと見て良いだろうね。東洋系の呪いの痕跡もあるし……確かに、未だ生きているのが不思議なくらいだよ」
 船内はいよいよ騒がしい。何事だと言うまでもなく、その血の匂いで察せられる。
「……そうか。一度は捕虜にされていたのよね、アイツ」
 隕石がいくつも流れる宇宙(そら)――眩い閃光に照らされる神殿を見ながら、虞美人はふと思い返した。
 おそらく、あの神殿の内部に各異聞帯を繋ぐ情報網の元(サーバー)があったはずである……始めに訪れた異聞帯こそ、この大西洋異聞帯であったのだ。ここに会合を行うための術式が集中していたと見て良いだろう。
 しかし異聞帯そのものを壊されたら、それらも諸共消え失せる。ブリテン異聞帯のベリル・ガット、南米異聞帯のデイビット・ゼム・ヴォイド……彼らであれば個々で生存してもおかしくはないが、それを知る術はもはや直接見に行く他が無い。
「一番始めに死ぬかと思ってたのに、今の今まで上手く立ち回ってたのかしら。なかなかしぶとい奴じゃない……本当に、野生の狼みたい」
 艦内アナウンスによれば、カルデア勢は異星の神との戦いを諦め、今まさに脱出を図っているようだ。未知の相手であれば正しくそれが得策だが、あのキリシュタリア・ヴォーダイムも手に余るような神相手から逃げ切れるとは到底思えない。
 だが、それさえも殿軍が上手くやったのか。神殿から放たれた謎の輝きによって、神は躊躇し、どこかへ退却したとの事である。何が起こったかは説明も無いが、虞美人――クリプターの一人である芥ヒナコであれば、察する事も出来た。あれは間違いなく、キリシュタリアの大令呪による攻撃だ。
「ごめん、虞美人! ちょっと手伝ってくれるかい! ついでに色々診てほしいのだけど……!」
 がやがやと騒がしくなってくる艦内。まず聞こえてきたのは、レオナルド・ダ・ヴィンチの逼迫した叫び声であった。
「君、東洋の人だよね。おそらく東の方の呪いみたいだけど、応急処置は出来るかい?」
 担架を担ぐネモ・シリーズらの顔も一同に厳しいものだ。虞はその担架を見て、思わずうめいた。
「な、何よ、これ……」
「いや、これとはひどいだろう! 君の元仲間のはずだが……まぁ、この状態では同情もしたくなるが」
 付き添ったゴルドルフ・ムジークの顔も青ざめている。だが誰よりも青い顔をしていたのは、その担架に載せられた彼であった。
 ――腹からの出血はひどく、今も止まらずにシャツとシーツを赤く染めている。息は荒く弱々しい。しかしそれでいて、体は絶えず痙攣している。
 状況はアナウンスの通りではあった。艦に運び込まれたカドック・ゼムルプスは、生きているのが不思議なほどの重傷を負っていた。
「……呪い、ね。薬草での応急処置なら、私にも出来るけど……その先は、専門家に見てもらった方がいいわ。呪術系なら、紫式部が得意ではなかったかしら?」
 死体は見慣れていたが、さすがに昔馴染みの変わり果てた姿を注視は出来ない。だが顔を背けながらも答えた虞に、ダ・ヴィンチも少しは和らいだようである。
「ありがとう。それだけでも助かるよ……止血も出来れば、あとは救急ポッドで何とかなる。彷徨海は今すぐにでも転移出来るからね」
 そうして担架は医務室に運ばれる。
 何となく着いてきてしまった虞だが、もはや手伝うしかないらしい。担架から救急ポッドと呼ばれるカプセルに入れられたカドックは未だに目覚めないままだ。
 ダ・ヴィンチの方も医術に精通していただけあって、小柄な体ながらもてきぱきとカドックの衣服を脱がせていく。置かれた担架を見やれば、もはや使い物にならないほどの血で汚れていた。何がどうすればこうなったのかは知らないが、怪我をしてからかなり時間も経っているはずだ。
「でも……お前達は、彼を助ける気があるの?」
 虞は改めてとダ・ヴィンチ達に尋ねた。彼の方は早速とばかりにガーゼを当てながら答えた。
「一応、捕虜という形ではあるけどね。こっちにはオリュンポスで助けてもらった借りもあるからさ。彼、あそこで滞在していた間に、オリュンポスの反抗組織に手を貸していたようなんだ……君は知っていたかな?」
「いいえ、そこまでは知らなかったけど……彼なら、あそこで何もしない事は、無いでしょうね」
 医務室に常備されていた薬草を見繕いながら、虞は思い直す。キリシュタリアに嫉妬や反抗心を抱いていたカドックの事だ。何らかの対抗策として、反抗組織と手を組んで反逆を企んでいたのだろう。
 たった一人になったのにも関わらず、ここまでやるなんて。特筆すべき才のない彼のやってのけた事に驚きながらも、虞は唸った。
「それで……この艦の転移も、いつやるの? さすがに時間が経ちすぎているわ」
「あぁ、藤丸君達を収容したら、なんだけど……あ、今は無理だね。カイニスと戦闘中のようだ」
 輸血の支度を始めたネモ・ナースに指示をしながら、ダ・ヴィンチが天井を見上げて唸った。彼が接続しているシャドウ・ボーダーの索敵機能で感知したのだろう。直後に大きな炸裂音が響いた。
「まさか、この上でやってるの? アイツ、しつこいわね……もう、マスターの方はいなくなっているはずなのに……」
「やっぱりあの光、シリウスライトだったんだね……そうか」
 虞のつぶやきに、ダ・ヴィンチが少女の顔を悲しげに歪ませ、目を伏せた。
 大令呪の効能はオフェリア・ファムルソローネの最期を見ているというから、カルデアも知っていたのだろう。それを使えばキリシュタリアとて、同じ最期を辿る事になるのだと。虞は頭を振って答えた。
「私も詳しくは分からないけど、アイツだったらその使い方も良く心得ていたはずよ。本当に、人間にしては良くやったわね……」
「そうだね……私達もこの後の展開を心しておかないとだね。今のカドック君なら、彼が秘匿していた情報も知り得ているはずだから。尋問、という形で聞き出す事になっちゃうけれど」
「まぁ……その時は、私も説得くらいはしてあげてもいいわよ」
 少なくともカルデアの対応は、あのアルターエゴ達よりも人道的のようだ。つい安堵してしまった虞に、ダ・ヴィンチは呆れてつぶやいた。
「というか、本来は君からも聞き出さないといけないんだけどね……まぁ、その時は頼むよ。まずは彼の応急処置からだ」
「えぇ……」
 虞は苦く返しながらも、酸素マスクをつけられたカドックを見やった。
 呪いの影響か、止血もままならない。だが輸血と薬草の効果もあってか、幾分か息も安らいだようだ。
 こんな形での再会になるとは思いもよらなかったが、人間というものは、やはり分からない――これから、彼はどう生きようとするのだろう?
■第一節
「ねぇ、貴女」
「何よ……あ、あぁ……」
 虞は呼び止められた声に苛立って返す。だがその相手を見て、しまったと顔を歪ませた。今一番会いたくない彼女と鉢会ってしまったのだ。
「何かしら? 私が呼んで、何か不都合でも?」
「いや……そういう訳では、ないわ。悪かったわね……」
 こういう時はどういう顔をすれば良いのだろう。虞は持っていたものを隠して、とりあえずと笑みを取り繕った。
 だがやはり遅かったようだ……その相手、アナスタシア・ニコラエヴナ・ロマノヴァは眉を寄せて言った。
「いいえ。その態度、見るからに怪しいわ。隠したものは何ですの?」
「別に、暗器とかそういうものではないわよ……それより、どうして私を呼び止めたのよ」
「そのように私の問いをはぐらかすなんて、ずるいわね。きっと、貴女がそれを隠した理由に沿うものだと思うけれど」
「……そう。貴女も、気になるのね……」
 虞は観念して、それを差し出した。
 透視の魔眼は主に攻撃の際に使われるものだが、それを使った形跡も無さそうだ――つまり、自分はそれほど分かりやすい反応をしてしまったのだろう。
「……見ての通り、花よ」
「えぇ、そうね」
 アナスタシアはそれを、凍てついた目で見やった。
 虞が咄嗟に隠したものは、紛れもなく花である。カルデアベースで栽培していたものを摘んだものだ。
「名前は、ガーベラよ。知ってる?」
「えぇ、絵画で見たことはありますわ。ロシアのような寒冷地では咲かないものだから、とても印象的でしたのよ」
「そう。私も、あまり馴染みが無かったのだけど……マハ・タリは知ってるでしょう? 彼女に教えてもらったのよ」
「まぁ、それは良かったわね……それで、どうしてその花をわざわざ摘んだのかしら?」
「……ただの、見舞いよ」
 この陰湿な詰め方、あのカドックの戦術を彷彿させるものだ。虞は顔をしかめながらも返すしかなかった。
「あの、カドック・ゼムルプスの見舞い! どうせお前も気になってるんでしょ?」
「そう怒鳴らなくても良いでしょうに……えぇそうよ。記憶はないけれど、私の前のマスターだったお人だもの……」
 アナスタシアは人形をぎゅっと抱き、俯いた。
 やはり周囲の者から聞いていたのだろう……大西洋異聞帯の遠征から一ヶ月、医務室のベッドに移されたカドックは、未だに目覚めない。
 そんな状態では、アナスタシアも気が気でないはずだ。虞は顔を渋らせた。
「そう……まぁ、見舞いくらいなら良いってダ・ヴィンチも言ってるし。私はこれから医務室に行くけど、お前はどうするの?」
「もし、同行しても良いのなら……それより貴女、口調が乱雑になってないかしら」
「元より私はこうよ……そこは気安く(フランクに)なったって事にして頂戴」
「気安く、ね……今はそういう事にしますわ」
 アナスタシアは呆れて頷いたが、それでも人形を大事そうに抱えたままだ。いつになく不安がっているようだが、さすがの虞も同情しきれない。
「……ねぇ、お前。本当に記憶を失くしているの? やけに心配そうだけど」
「そう直接言われても……何もかも曖昧なのよ。見覚えがあるような、無いような」
「混在しているの? でも、調整(アジャスト)、だったかしら。むしろその状態の方が自然だと思うわ」
 そういえば、かつてのカルデアでもそのような説明を聞いた覚えがある。虞のつぶやきに、アナスタシアがようやく顔を上げた。
「そうなの? でも、貴女は記憶を持っているのでしょう?」
「私はそもそも特殊だから……本当は、一度死んでここに来た訳でもないから。そもそも私は精霊種で、人で言う所の不老不死なのよ」
「あら……それなら、このヴィイと同じなの?」
「……多分、そうだと思うけど。ソイツの事は良く分からないわ」
 仲良しの精霊と同類だと知ったのか、アナスタシアも上機嫌になっていく。対して虞は困惑する他がない。
「確か、貴女の王朝で秘蔵されていた精霊、だったと聞いたけれど」
「あら、よく知っているわね。それも……あの方から、聞いたのかしら?」
 アナスタシアの薄氷の湖の如き薄青の瞳が瞬く。知っている事をつぶやいてみたが、逆効果であったらしい。虞は仕方なしと頷いた。
「えぇ。でも、聞いたのはそのくらいよ。カルデアの襲撃、その打ち合わせの時に少し……」
「そう……やっぱり、貴女もその場に居合わせたのね」
「……仕方ないでしょ。私だって、気がついたらあのオリュンポスに居たのよ。その後に、あのシンで……」
 虞はそう言いかけたが、はっと口を噤む。アナスタシアの顔が青ざめたのを見て、今更思い出したのだ。この彼女に必要以上の情報が与えられていなかったのは、そういう訳なのだと。
「……悪かったわね。あの襲撃をしたのは、貴女では無いと分かっているのだけど」
「でも、私がやったのでしょう。それさえ覚えていないのよ……マスターもまだ気にかけているようだけど、私もどうすれば良いか分からないわ」
「それを言うなら、私も色々とやったんだけど……そうね」
 ここは先輩らしくアドバイスでもした方が良いのだろうか……そう虞が思案しかけた時であった。
「あら、貴女達は……?」
 前方から、青い髪の少女。名前は思い出せないが、高位の神性の加護も受けているようで、ただならぬ気配を持つ――そういうサーヴァントは数多く存在するから慣れたものだが、この彼女はまだ新入りのはずであった。
「え、えぇと……悪いわね。貴女は、新入りだったと思うけれど」
「は、はい……虞美人様に、皇女アナスタシア……お二人の事は、存じております」
 少女は畏まるように答えた。かつてマスターをしていたとから、この彼女も後輩なのだろう――その印象だけは覚えている。
「私はランサー、宇津見エリセです。以後お見知り置きを」
「エリセ、ね。え、えぇ、覚えたわ……」
 交流はあまり得意ではないが、敬意を払う相手を邪険にする事は出来ない。虞が答えると、エリセと名乗った少女は顔を赤らめながら頷いた。
「私はまだこのカルデアに入って日が浅いのですが、虞美人様はマスターをされていたとも聞き及んでいます。その、クリプターという敵勢力の方で、とも伺ってますが……」
「まぁ、その通りだから否定はしないけれど。一応、今の私は味方のつもりだから、そこは勘違いしないで欲しいわ」
「も、勿論です。私も、このカルデアの方に色々とご迷惑をかけた身ですから……『堅苦しい事は無しだよ』、とは、あの藤丸からも言われてますが」
「そうね、アイツならそう言うでしょ……」
 あの緩いマスター――交渉担当の藤丸であれば、そのように言うのだろう。指揮担当の立香であっても気安く『大丈夫だよ』と言われそうだが。
 虞が呆れていると、アナスタシアがエリセをまじまじと見やって声をかけた。
「貴女もマスターをしていらしたのね。もしかして、疑似サーヴァントなの?」
「疑似、というよりは準サーヴァント化した、と聞いておりますが……皇女アナスタシア、もしかしたらと思うのですが」
「何かしら?」
「その……私は、貴女と意外に近いきっかけ……なのかもしれません。生前の功績ではなく、ふとしたきっかけで座に登録されたのだと」
「どうかしらね……でも、私にも英霊らしい功績はありませんもの。本来はあの忌まわしき最期によって、復讐者として呼ばれても良い程なのに……」
 アナスタシアは顔を綻ばせてつぶやいた。
「でも私はヴィイとの契約によって精霊使いになり、キャスターのクラスで現界しましたの。そういう意味では幸運なのかもしれませんわ」
「そう、ですか……復讐者。私もかつて、そのクラスの英霊と交流をした事がありますが……確かに今の貴女の方が、ずっと貴女らしくも思えますよ」
 エリセは一瞬表情を崩したようだが、それでも持ち直したのか、笑顔を取り繕って答えた。
「私も少しだけですが、貴女の事は知っています。写真を撮ったり、姉妹で雪合戦したりと……誰よりも年頃の少女らしい逸話を持ったお方だと」
「そうかしら……でも、そうね。ヴィイがいなければ、私はそういう皇女であっただけだもの。私より若い英霊はなかなかいらっしゃらないようですし……貴女とは、少しは仲良くなれるかもしれませんわ」
 対してアナスタシアは機嫌を取り戻したようである――言われてみれば、若い頃の姿をした英霊は多かれど、若くして死んだアナスタシアは、この少女の姿が限界である。
 虞も思い直して硬直したが、エリセの方も口を滑らせたとばかりに引きつっている。
「そ、そうでしょうか……実は、わ、私も、まだ十四歳なのです」
「十四、ですのね。私は十七で時を止めてしまったけれど……いいえ、気にしないで。今更気に病む事でもありませんもの」
 アナスタシアは頭を振って言い直した。
「その逸話が貴女に伝わったのなら、ロシアでの私の評判がそのようなものであったのでしょうね。道楽娘などと言われるよりは、まだ良い方だわ」
「そ、そうでしょうね。英霊は得てして、逸話や評判で姿が歪むものでもありますから……」
「えぇ、そうでしょう……だとすると、あのカドック・ゼムルプスは、私とどのように接していたのかしらね」
 アナスタシアは未だ硬直していたエリセから、傍観を決め込もうとした虞を見やった。
「彼もまだ年頃の少年のマスターですものね。それで、私と組んで、カルデアを追い詰めたなんて……」
「詳しい事は私も知らないけど、アイツも、もしかしたらゲーム感覚でやってたかもしれないわね。いわゆる、詰将棋的なやつ?」
「ツメショウギ?」
「駒を取り合う、チェスに似たゲームですよ。ルールは少し違いますけど……」
 首を傾げたアナスタシアに、エリセが補足する。
 
カット
Latest / 193:15
カットモードOFF
00:58
なつよるか
コメントはご自由にどうぞ!
09:51
なつよるか
ただいまプロット中(箇条書きでつらつら書いてます)
19:21
ななし@c78cae
ヒューン =͟͟͞͞ ( ˙꒳​˙)
20:23
なつよるか
(*´∀`*)
21:19
なつよるか
ぐだぐだっと書いててすみません、書きたい事をまとめたら本文執筆入ります
41:11
なつよるか
大体まとまったので本文執筆始めます(実はちょっとだけ書いてましたので、まずは清書から)
65:45
なつよるか
担架をタンカーにしてたひどい誤字(^q^)
67:11
なつよるか
序節は二部五章終盤・大西洋異聞帯脱出時でのあれこれ(予定)
96:26
なつよるか
続いて第一節。カルデアのアナスタシアとエリセちゃんでぐだぐだする回
99:23
なつよるか
ひとまず今回は日付変わるまでぐだぐだっと書く予定です
187:23
なつよるか
日付変わりましたので、このあたりで配信を終了いたします。長々とお付き合いありがとうございました!
189:42
なつよるか
書いた分はこの後プライベッターにて公開いたします。
チャットコメント
文字サイズ
向き
チャットコメント通知
■をこめて花束を(虞美人中心カルデア・クリプターネタ)
初公開日: 2020年09月26日
最終更新日: 2020年09月27日
ブックマーク
スキ!
コメント
10/11スパーク発行予定・虞美人中心2020年イベント本(レクイエムコラボ・水着イベント・聖杯戦線ネタ)のライブ執筆です。作業監視お願いします!(コメントはご自由にどうぞ)