こんばんは
今日も思いついたままにネタ書きをしていきます
では前回に引き続き魔法が関わる世界の素直クールをば、考えていこうかと
世界の9割が魔法を使える世界
時代背景は現代から数十年前から魔法を世界の人々が突如として魔法が使えるようになった世界。
どことなく現代と雰囲気を寄せる場合は、何年前がいいだろうか?
パターンとしては
 ・戦争中
 ・戦後
 ・江戸時代
 ・近代(20年前あたり
現代の日常の中に、魔法が入り込む世界観
そんな世界観にいるのは、一人の魔法の使えない女の子
魔法が使えないヒロインだが、ここもパターン分けができる気がする
 ・本当の本当に魔法が使えない
 ・魔法が使えるが何かしら理由があり隠している
 ・魔法が使えない1割は魔法以外の特殊技能を何かしら備えている
幼い頃から魔法が使えないヒロインは学校でもどこか遠くを見ているような子だった。
魔法が使えないことで世間の風当たりが強いこともあったかもしれない。
その女の子に関わってくるのは一人の男の子
男の子との関わり方は?
 ・女の子隠れた魔法を見つけ出す
 ・男の子を介すことで魔法が使える
 ・魔法が使えない女の子でも他の人間と同じように初めて扱ってくれた人
ヒロインがあまりにも辛い現実にぶち当たると素直クール属性には育たないのでは無いのだろうか……?
たった一人の理解者としての男の子を支えにしたら立派なヤンデレになりかねないのでは?
素直クールとしては折れない芯の強さのようなものが重要かなと思うわけで
そうなると、魔法が実は使えるパターンか、男の子を介すことで魔法が使えるパターンが書きやすいかも。
芯の強さを強く書きやすいのは、魔法が実は使える方だろうか
じゃあ、実は使えるとした時に、どう使えるといいだろう。
魔法の力が強すぎて制御できない場合は最近のあるある方向だろうか。なろうか。
制御方法を男の子がきっかけで身につけると男の子を気にするきっかけになりそう。
使えない1割による普通の人々同盟みたいな・・・絶チルっぽくなりそうですねw
普通の人または、特殊技能を持った場合は何が考えられるかな
・魔法に対して一切効果を発揮しない そげぶ的な
・異常な動体視力、筋肉極ぶり方向
→「魔法が使える?当たらなければどうと言うことはないだろう?」そう呟くヒロインは紙一重で魔法で作られた刃を回避して見せる。
魔法が使えないことをコンプレックスに鍛えたヒロインは人の力を超える。
あれ……?急にギャグが見え始めた気がする。
==本文↓==
世の中で魔法が当たり前になり数十年が経った。
世界の9割が魔法を扱い、魔法の力を我がものとして、無くてはならないものとして活用していた。
移動は空を、重い荷物は重力制御を、機械と魔法は両立し、この数年は目覚ましい発展を遂げていた。
世間では魔法が使えない者は『欠陥品』と罵られ肩身の狭い思いをしていた。
さらに狭い世界である、学校では万が一魔法が使えないなどと言うことが知れ渡れば、いじめの対象となっていた。
幸いにも自分の通う学校には、魔法の使えない人はいないらしく、多少のスクールカーストが存在するのみとなっていた。
==本文↑==
どうやってヒロイン登場させよう?
転校モノはついこの間書いてしまったのだ。
学年トップの成績を持ち、実技もトップ。
頭脳明晰、容姿端麗、文武両道を地でこなすヒロインは魔法使いに擬態する。
==本文↓==
そのスクールカーストの最上位に存在する女、その名は須直
==本文↑==
一瞬寝かけるのである
切りのいいところまで書いて、次のライブ配信は普通に書き出したいところですが。
眠気が激しいので今日はここまでです。
お疲れ様でした。
カット
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19:59
わほ
意外とちらほらと人が見にくるなぁと思う深夜です
22:34
木谷 凜
初めまして
22:56
木谷 凜
面白いので、また拝見に来ます
30:02
木谷 凜
魔法のかわりの特殊技能を持ってるパターンで、世間がなんと言おうと「使えない1割」だけの世界で誇りを持ってるとかも好きですか
31:56
木谷 凜
異常な動体視力とか
38:35
木谷 凜
面白そうです。好きな世界観
38:48
木谷 凜
それでは落ちます。おやすみなさい
39:08
わほ
はい、ありがとうございます。おやすみなさい
61:32
わほ
ほんのり眠くなってきました。
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題名の無い素直クール#02
初公開日: 2020年09月12日
最終更新日: 2020年09月12日
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物語を書くと言うよりネタ出しと言う名の雑談ならぬ雑書をしてみます。
書いてみたいシチュエーションをメモしたり、少し踏み込んで書いてみたりしてみます。