メモ(尚崑のセリフ)
「ただひとつ……身を引く前にやり残した事がある」「この身は近く我がものでなくなる」「イカロスの羽はいずれ溶ける」 
「おとぎ話が終わる」「理想郷が消える」「君の描いたまぬけなユートピアが好きだったよ、マイク」「そこで暮らす日を夢みていた」 
「誰よりもまっ先に君の元へ行きたい気持ちが強くなるよマイク。」「たとえそれは自らの感情でないとしてもだ……」 
前回(6/10、6/12、6/14、6/18、6/22、7/2、7/5)の続きです
配信外でもわりとざくざく手直しをしながら進めています ナンバ吾、仁王です
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 充たされた匂いがする。瑞々しい空気が肺に満ちていく。バイクから出る排気ガスが蹴散らされるほどの湿潤さ。猛スピードで走り抜けながら、尚昆は鼻先と唇に当たる風を感じている。
 目的地である王の住まいは、この深い森を通り抜けた先の小高い場所に作られた孤城だ。肥沃な大地はタイヤをやわらかく受け入れ、通った跡を残す。高く伸びる木々の隙間から、淡く光が差し込んでくる。一転、森の外側にあるのは荒涼とした大地、視界を奪うようにゴーグルに張り付く砂粒、この世界の在りようを体現するように砂漠が広がっている。土埃をあげ彼が走ってきた道がそうだったように、この世界の七割はこうした様相であった。しかし、ここはどうだ。彼の乾いていた皮膚が、このわずかな期間に潤っていくのがわかる。
 こうして呼ばれたのは機械製品の整備を依頼されたためだ。確かに尚崑は自らバイク整備を行いその道に長けてはいるが、聞く限り彼でなくてはというほどのものではない。虹組の№仁を呼び立てるというには、きっと。しかしながら、彼らは理由がなくては誰かを尋ねることすら難しい。運転を続けながら、「つまらないものだな」とあえて声に出したのも、ささやかな本音でさえ出すことが日々憚られるためだろう。好奇の目は痛くはないが楽しいものでもない。
 彼は多くを率いる立場におり、顔も世間に割れている。不用意な発言は憚られた。なにを掻い摘んで餌にされるかもわからない。そのため、ひとりこうしてバイクに乗っているとき、彼は最も素直であれたといっていい。そのため少し遠いくらいの距離であればこの手段で移動した。
 ゴーグルで守られた内側で、その黒いまつ毛を上下に動かす。珍しく少し緊張しているのは、これから会う人物について考えているためだろうか。その人物のこととなると、いつも通りの自分でいられないことを尚昆は理解している。
 エンジン音に驚いた鳥が飛び立つ音が聞こえた。鳥の種類までは彼には把握できなかった。長い夢が始まるようだと尚昆は思った。 
「№仁、御着きで」
「ああ。遠いな、ここはまったく」
「ご足労に感謝いたします。まずはお茶でも。№王もお待ちです」
 到着すると、顔馴染みの獣が尚昆を出迎えた。乗ってきたバイクを停めゴーグルを外し、彼は一度ぐるりと周囲を見渡す。獣はそれを黙って待っていた。広々とした庭には人影は見当たらない。安堵に近いため息。
「いや……それで、壊れたっていうクルマはどこだい?」
 今よりも多忙でなかった頃。数年前まで、尚昆はこの場所を頻繁に訪れていた。用事や約束があってもなくても。
 会いたいひとがいた。
 この「世界」からはある種隔絶されたうつくしい場所に、よく似合うひと。時々、思い立ったようにして彼はバイクを走らせた。近づいていく。出迎えるそのひとはたいてい燦燦と光を追っていて、不思議な吸引力があった。会うと充たされ離れると不在の穴は広がっていく。それは今だって変わらないのに、そうした感傷に対し無理やりに鈍感になろうとしている自分には気が付かないようにしている。彼は螺子を巻き、油に汚れた手袋に視線を落とした。
「尚崑」
 やわらかい音の響き。そう高い声でもないというのに、小鳥が囀るような心地よさを尚昆は覚える。首を右上に少しひねると、太陽の光を透かし取ったような飴色の髪をした青年が立っていた。尚昆が無自覚に目を細めてしまったのはその佇まいが故だろうか。自然体であるはずなのに、どうしようもなく目が奪われる。それを悟られないように、というのでもないのだが、尚昆はいつも通りの平静さで口角を少し上げた。
「久しぶりだな、マイク」
「来たなら声をかけてくれればいいのに」
 その声はやや不満げな響きを持っていた。尚昆は泰然としたまま、声の主の姿を捉える。
「先に仕事を終わらせてしまおうと思ったんだよ」
「じゃあ僕はこの辺りで待っていることにしよう」
 №王――マイクはそう言うと、珍しそうな顔でエンジンをいじる尚昆の後ろに位置取った。
「きみも忙しいだろう」
「友人との会話より大切なものはないからね」
「つまらないんじゃないかマイク、きみには。機械いじりだなんて」
「いや。そうやって整備をしている尚昆は楽しそうだし」
 それにそれは僕が頼んだのだから。マイクのその言葉からは多くを読み取ることはできなかった。
「ならいいんだけれど」
 落ち着かなかった。用意されていたのは思っていた以上に単純な整備作業で、そう時間もかかりそうにもなかったのだが、尚昆はいつもより慎重に手筈を踏んだ。生来、感情がわかりづらいと言われてきたが、それをよしと思えることもそうないだろうと尚昆は思う。手袋の下の指先がピリつくようなのは、緊張のためだろう。
 作業を続ける尚昆の後ろ姿へ、マイクは静かに目線を向けていた。形の良い頭蓋骨に紫雲を想起させるような黒髪、前かがみにしているために浮き出る背骨の重厚さ。着痩せするのであろう、細身のようでしっかりとした体躯はマイクの身体とはまた違うしなやかさがある。水墨画に見るような緩急、力強さ。透け切らないからこそのうつくしさをマイクは思った。そうして、繊細に白い自身の指先に視線をチラリと向けた。彼のうつくしさは、ルネサンス期の絵画に見る端整で隙のないマチエールに近い。かのレオナルド・ダ・ヴィンチはモナリザを描くときにスフマートという技法を使い境界線をぼやかすことで厚みや豊かさを表現したが、彼は光満つ世界との境界すら曖昧で融けあうように在った。儚げであると評されることも多かったが、故にとでもいうのだろう。彼は真逆とでもいうべき尚昆の身体性を慈しんでいた。
 ふと、何かに気づいたという様子でマイクは立ち上がり、距離を縮めるように数歩前へと歩いた。
「尚昆」
「……驚いた。ずっと静かだったのに」
「きみ、白髪が」
「ああ」
 そんなことかとでも言うように、尚昆は首に手を当てた。
「前会ったときはなかったろう」
「そうでもない。僕は髪が短いから気が付かなかったのさ」
 時に青年のように見えるが、実際尚昆は若いとは言い難い。その黒に白線が混じるようになったのがいつからなのか、彼も覚えてはいないほどには。多い方ではないし見つけたら抜いてしまうこともあるからね、と尚昆は苦笑いした。「イメージに悪いって、広報の奴らに言われる」目元には小さく皺が滲んでいる。それがただの笑い皺というには深くなったのは、いつからか。
 マイクはしゃがむと、尚昆と視線の高さを合わせた。それから手を伸ばし、尚昆の白髪を探し当てるように髪に手を伸ばした。尚昆はその手の動きに視線を取られる。
「僕はきみの、美しい黒髪が好きだよ。尚昆」
 はっきりと表れる虹彩の線、色素の薄い瞳。疑いのないまなざしにくちびる。
 尚昆は以前よりも退色した唇をわずかに開けた。いつもの通り抑制的な面持ちであった。
「変わるものだよ、マイク。碧い葉が色褪せていくようにね。ああでも、その黄金は豊かなままかもしれないけれど」
「変わることは知っているよ、尚昆」
「僕はこうして老いていくことを厭ってはいないんだよ」
 澄み切った湖畔の空気ような清々しい肌だった頃の彼を、尚昆は思い出していた。汚れた手袋を外し床に置くと、ゆっくりと立ち上がる。目線を下に向けるとしゃがみこんだままのマイクがこちらを見上げている。
 整備は終わったよと少し薄い唇が動いた。どこか別のところへ行こうかと促すと、マイクは頷いて立ち上がった。車体の置いてあった倉庫を出て風に吹かれ歩いていく。彼らは暫く無言だった。口にするまでもなく向かう場所はわかっていた。周りの景色を見渡せるその場所は、暗黙の了解のようにして彼ら以外は近寄らない。
「なんだか昔のことを思い出してしまったよ」
「いつのこと」
「きみがまだ虹組に入ってすぐの頃で――」
 そうして、きみが理想の多くを僕に語っていた頃だ。
 尚昆はそういって長く細く息を吐く。それは不愉快さを呼ぶ類のものではなく、記憶を誘引するための儀式のようだった。マイクはそういう彼の横顔をじっと凝視し、同じように彼のかつてを思い出しているようだった。緑髪の頃、白髪も皺もまだない。……。
「――光明を見るようだ、って」
 その時尚昆は赤子の肌合いを思い出そうとしていた。手ごたえのなく、けれど包み込むようなやわらかさ。横に居る十代であろう少年の頬の赤らみや質感はそれを想起させた。まだ触れていない指先が、その甘さを秘めやかに欲している。
「PAPAが僕に言うんだよ」
 それはただの光という意味合いではなく、慈悲や智慧を象徴するものとしてのことだろうと察しがついた。彼の黄金の髪は太陽光を浴びると波打つように輝き、神性を表す象徴としての光輪を錯覚した。併せて、かつて映画で見たような一面の小麦畑を見るようでもあった。健康的なまぶしさとでもいうのか。尚昆は、まだ少し甘く幼い響きを持つ彼の声を黙って聞いていた。
 一回りは齢が離れているはずなのだが、彼らは不思議と気が合った。見た目からして何もかも真逆のようであるのに、だからこそ忌憚のない意見を出し合うことができたのかもしれない。彼らは互いに優秀であったし、年齢差などは些細なものだったのだろう。
 見た目以上に成熟を求められそれに応えていたマイクにとって、取り繕わずに年齢そのままにあることを許される相手はほとんどいなかった。惹きつけられる人々の多くはマイクの内側を必要としなかったし、忌む大人たちも少なくなかった。自分よりも優秀な若者に自分たちの立場を取って変わられるような気がしていたのかもしれない。彼が虹組に入ってからは猶更だった。
「きみは目立つからな、マイク」
 他者の視線という渦。虹組の別のメンバーよりも強く当たる風。彼がそうさらされたのは意図的だったのか、そうでなかったのかはしれない。ただ、決して従順ではなかった自分があまり非難されなかったのはマイクがいたからかもしれないと、尚昆は思わないこともなかった。口にすることはなかったが。
「自分でもわかっているだろう。きみを見つけることは容易い」
「きみがすぐに見つけてくれるのなら悪いことではないね、尚昆」
 尚昆はおかしそうに喉をくっと鳴らす。成長しきっていない声でそういうのが少し奇天烈に映ったらしい。マイクはその鋭く隆起する喉仏を見ながら自らの喉元に指先を軽く押し当てた。
「きっとすぐに王になる」
「僕より先に尚昆がなるんじゃないかな」
「冗談」
 その返しにはきみにはわかっているんだろうというような響きが込められていた。入ったばかりの虹組においてマイクは№苦、尚昆はそのひとつ上の№蜂だったが、すぐに自らが追い越されるだろうことを尚昆は承知している。
 マイクは口を開きかけ、閉じる。能力的に尚昆が劣っているということではないが、どうしてか彼が王になる姿を想像するのは難しかった。当時の尚昆は精悍な体つきをした優秀な青年で、ただ出世欲も権力志向も見当たらなかった。冷笑的に、この虹組を見つめている。
「王になるつもりがないのに、どうして虹組に入ったの?」
「どうしてもなにも、声をかけられた。断ることはできない。きみだってそうだろう」
「きみは優秀だからね、うまく立ち回れそうなのに」
「まあ、なんていったって名誉だ。立派な住居まで得られる。それに、良いバイクだって買える。悪くはないさ」
「本当にバイクのことばかりだ」
「マイクも運転するようになればいい」
「乗るなら、尚昆の後ろがいいよ」
 この前この辺りを走ったのはとてもよかったね。マイクがそう思い出す横顔を見ながら、尚昆は曖昧に頷いた。華奢な腕が自らに回され、強く腹部を圧迫された記憶。耳元でなにかささやかれたような気がした。風で、なにも聞こえなかったが。ただマイクに歓喜が溢れたのはわかった。
 実際、尚昆にとって虹組の仕事は退屈だ。うまく引退できないか、入ってすぐの頃もよく考えていた。ここ最近は、そう考えることは少し減った。それにはマイクの存在が大きい。
「……王になるよりバイク屋をやる方がいいな」
「バイク屋?」
「売ったり修理したりさ。そういう方が向いている。スピード狂が集まるわけ」
 マイクは視線を黒髪の青年へと向けた。
「尚昆には近くにいてもらわないと、僕は困る」
 尚昆が王になる姿を想像するのは難しかったが、彼が傍らにいること、そうして自身が王になることをマイクはよく想像ができた。尚昆はそのことを知ってか知らずか、微笑みを頬にのせきれいな歯並びを覗かせる。
「そうか。まあ、きみが何をするかを近くで見ているのは悪くないな」
「何をするって」
「どうやって王になり、王になってどう動いていくのか」
 近くでマイクの為すことを見ていたいのならば、今のポジションを失うのは惜しいと尚昆は思っている。顎先を指先で撫でながら、それとない様子で尚昆はニヤリと笑った。けれどマイクはまだ得心していないようで、髪をゆらり揺らし首を傾ける。
「尚昆。きみは僕が王になると疑わないけれど」
 それはどうして。問いかけると、意外な質問に驚いたのだろう。そりゃあまあ疑わないさとポツリ滴るようにささやかな声を漏らすと、尚昆は少し悩むように目を斜め上にする。
「きみには、理想があるだろう」
「きみにはないのか?」
「ないこともないけれど理想というより夢だな。バイク屋を気軽に開けるような世界にしたい」
「そればっかりだ、きみ」
「マイク、きみは理想のような、野望のようなものを抱いているように思っていたけれど」
 尚昆は視線を正面へと向けた。青々しい森、その先にある山脈と空の境目。越えれば世界は広がっていることは確かなのに、こうして離れていると想像し難い。どこかにある営みを、誰かの声を、拾うのはとても難しい。そうしてそれを大切にするのも。彼はそうしたものを思い描くよりも、そばで自らを支えるエンジンや機械に耳を寄せる方が好きだった。ルールがあるからなのかもしれない、と尚昆は思う。壊れたとて、ルールに基づいて直すこともできるから。
 自らの生命の理とは別のところで風は吹き雨は降り小鳥は囀り、人は泣き笑うのである。横にいるこの美しい青年が、そうした微細な震えを聞くことができる人間であると彼は理解している。彼であれば、この世界にゆたかな円環を結ぶことができるのではと思い当たることもある。そのすべてを、自身に理解できるかできないかは置いておいて。
「ユートピア」
 その熟れた赤い実のような唇がそう動く。
「すべての人が平等であれるような、ユートピア。子供たちが飾り気なく笑い、鳥たちはきらめく歌声を響かせ、争いもない。立場もなにもなく、緑に満ちた場所で……」
 穏やかな声が描いていく世界。尚昆はふっと目を閉じる。
「その時、虹組ももういらないね。皆理解しているから。息の仕方を、歩き方を。生まれたばかりの小鹿がすぐに立ち上がれるように、そのうちに細胞に埋め込まれていく。僕たちが作るのは、その一歩目だ」
「壮大な話だな、マイク」
「その時はきみもこの城に暮らせばいい。バイクでもなんでも走らせて。時々は僕も乗せて、ね」
「それはいいな……」
 クン、と鼻を鳴らす。風の匂いを感じるようだった。いずれもマイクの言葉だというのに、まるで自らが思考した結果のものであるような気がしてくる。尚昆はそれに身を委ねる心地よさを知ってはいるのだが、どうしてか深く落ちきる前に身を起こしてしまう。水面から顔を上げ呼吸をすると、頭の奥が冴えていく。舌の上に、彼自身の言葉が上がっていくのを暫し待つ。自らが取り戻される感覚が、ある。目を開ける。
 これは皮肉屋な彼の本質がそうさせるのか。そうした彼のことを、その碧い目が少々残念そうな色で見ることを尚昆は知っている。
「けれど、きみは知っているだろう。ユートピアの意味を」
 ベンチに座る彼らの指と指が曖昧に触れた。マイクは静かな表情で、言葉を返さない。
「どこにもない場所。素晴らしく良い場所であるけれど」
「知っているよ、尚昆」
 かつてトマス・モアが提示したユートピアという言葉は、「ない」と「場所」という二つのギリシャ語を組み合わせて作られた言葉だとされる。ある国家の名前として、そうしてモアの著作名として使用されている。そこで描かれる国家ユートピアでは、人々はみな清潔な衣服をまとい財産も持たない。その理想国家では、自然も科学と土木によって無機質かつ幾何学に構成されている。人々は管理され、個性は消失し、歴史は止まっている。そこには何か唯一の指針がいるだろう。例えばそれが、とその黒いまつ毛が影を作る。
 ユートピアというものが、必ずしも肯定的に受け入れられるとはマイクも思っていないだろう。彼は自然のままに芽吹く木々や花々を歓喜をもって迎えている。けれど、と尚昆は思う。マイクの意思に引き寄せられるような瞬間が、時々あった。それが自身の意思なのかわからなくなりそうなほどの、感情や思いが流れ込んでくる瞬間。自分がどこにあるかわからなくなる。不安と、心地よさ。委ねてしまったとして、と考えることもあったが、尚昆はそれは違うと理解していた。
「PAPAは僕に完璧だとか、理想形であるって言うだろ。僕がなにもかもの規範のようにして」
「確かにきみが上に立てば、本当にユートピアはできるかもしれない」
「それが続いていけば、環境に適したものだけが残っていく」
「ダーウィンの適者生存ってやつか」
今日のBGM//
キセル / 夢
ハンバートハンバート / FOLK2
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79:27
ななし@076996
ずっと言えずにいた弱い私をお許しください😭😭
81:06
ななし@076996
ゆらさんの描くマイクの美しさを評する表現、しつこくないのに本当に胸が締め付けられるほど恐ろしく綺麗…
83:05
笹原ゆら
今気が付いてぞっとしました・・・いえ・・・優しく見守っていてくださり・・・ありがとうございます・・・!!!
84:05
笹原ゆら
とても素敵に評していただけて嬉しいです!!!ありがとうございます!!!!生きる
84:38
ななし@076996
めっちゃ寿命延びました…
85:53
ななし@076996
天下の虹組のNo.仁を車の整備に呼び寄せておいて出迎えもしないマイク……そういうところ…!
86:57
笹原ゆら
寿命のびてる~~~!!!(HAPPY)
88:33
笹原ゆら
ほんとうにそういうところです!でもそういう少し我儘ともいえるマイクがいとおしくもある・・・
94:52
ななし@076996
尚昆に対して尊敬してるとか言うくせにわがままで少し不遜な態度取るの…甘えですよね。(邪魔ばっかりしてすみません)
100:19
笹原ゆら
めちゃくちゃわかります・・・許容してくれるという甘え・・・!彼の言う「尚昆」という響きにそうしたものを感じてしまいます!!(とんでもないです~~!)
101:22
ななし@076996
最高でした〜〜!!!
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二次文章
初公開日: 2020年06月10日
最終更新日: 2020年07月10日
すこしのあいだかきます 仁王
音ありにしてますが BGMとキーボードタッチの音が聞こえるだけです
作業用BGMにできるかもしれない
笹ヤコ
書けるところまで書きます BGMと打刻音(音声配信ありにしてみます)(何かあればコメント等お気軽に)…
読みもの
笹原ゆら
國忍かきます
國忍文つらつら書きます 途中止まることもあるかと思います
読みもの
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さねぎゆ現パロ(20分くらい)
リハビリを兼ねて、さねぎゆの現パロを書く
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