時系列
昔は音楽がきちんと「できて」いたが
バンドうまくいかない(いらだちがあってメンバーともうまく行っていなかった)
やめるわってこぼす@鎌倉
シーグラスをひろう
まつりの夜 トランス状態 祭りの曲楽しかったよね 盆、返ってくるもの、振動、繰り返し。彼女と行くけど…響き、ハーモニー、振動
・同時に、俺の命なんて大したことないという何かしらの話に触れる
やっぱり、気持ちは変わらないだろうか。しかもこいつと付き合ってる意味?とか考えちゃわん?
・起きたら雨の音が聞こえる。山に降る雨の話 雨だけど風鈴 トライアングル、情景を呼び起こすこと 流れゆく。 そしてまた、音楽への憧憬が強くなる
いつかの流れの回想(音楽には流れが大切。昔の音源聴き直したりする
おかしなことが起こる。絶対気のせいなんだけど、
花と目が合っちゃう
変な夢見る(水をくぐる夢とか)
練習行かずに一人でこもって自分の演奏とかする日もないこともないが。その日の夜。
デートの約束を練習の帰りにつけられたのでしかたなくいくか…みたいになる
風呂のくだり・ECHOと出会う ボディワークで音楽と向き合う
いつの間にか音楽が切り替わっていた
例えば、気絶するのと眠るのと死ぬことの違い。
今日も寝ること。(繰り返して繰り返して、今日に意味がないと気づいたのはいつだっただろう)
(自分がいつか感じていた無力感とかやるせなさというのはここ)
最近俺おかしいかも。ちょっとしらべてみたらシーグラスかもしれんから捨てに行こ。流石にここまでくると怖いわ。
やめるわっていう。酒飲んで虚無。(冒頭のシーン)
もうすこしだけ待ってくれって言われる。
キレる
シーグラスを捨てに行こうとする
あのへん最近子供死んだじゃんとか言われてキレる(子供を食う神様の話?堕胎とか) これ以上おれを気持ち悪いことに巻き込まないでくれよ
新メンバーとの出会い、最初のセッションも好調!なんかこいつ信頼できるかも。同類、かつ、不気味さ、ミステリアスさがある。
水族館に誘われる。
神社に行く。大自然とともにはっきりと「取るに足らない俺」の自我生まれちゃう ご勘弁
神とはなんだろうな
あれか ずっと今まであってた音楽の 予感とか どうしてもこころ揺さぶるものとかといっしょか
バンドは順調!学祭に向けて頑張ろうね!
1後輩君(?)に変っすよ!って言われる(一年で後輩君いないが…
2奏(仮)にそれがすべてじゃないからちょっと抑えたほうがいいんじゃないと言われる(けど呼ばれている以上僕が手出しすることでもないかなとは思ってもいる)
やっぱりやめます。
3彼女にめちゃ心配されるけど~~~もうその声が聞こえない(後半はスピード感を持って、あっさりおわりたい)
・「やめるわ」
「やっぱりやる気ないんでしょ」
むなしさ。むしゃくしゃする。本気で酒飲んで楽しいの?酒飲むためにギター弾いてんじゃないんだけど。
・音楽楽しいけどこの人たちとやっていることが本当に音楽かは分からない
ゆらゆらする視界、暗闇と灯り、吐しゃ物
酔いが冷めた瞬間死にたくなってしまったので…相手まだべろべろだし
寝て起きたらでもでもって引き留められたからシーグラスに対してキレそうになるが!?
。ECHOはすっかり俺におなじみの曲になっている(やばい)
話は湘南花火大会に戻る
それはデート兼カウンセリングだった。(・彼女もいるけど自分が満たされてるとか幸せだとか分からない。回想中回想、うまくいかないバンドの話を盛り込む。そして花火。そして太鼓。俺は音楽がやりたいんだ。(ホラーに巻き込まれる)
水をくぐる夢、起きたら外は雨。
俺は一人で音楽。山に降る雨の話 雨だけど風鈴 トライアングル、情景を呼び起こすこと 流れゆく。 そしてまた、音楽への憧憬が強くなる
いつかの流れの回想(音楽には流れが大切。昔の音源聴き直したりする
ECHOに出会う
練習来てよってまたちょっともめるから行くことにしたけど。
また今日もあの曲を聞く。夏休みは毎日同じことの繰り返し。意味があるのか。
風呂のくだり。魂は21グラム。
命の行き先とかいろいろ考えるようになる。おれちょっとヤバくない?と思って調べたらシーグラスかもしれんけん、捨ててこよ。
練習いったけど飲み会やんか。キレたわ。
「あー。いかん。用事」
「どこでもいいやん」
「遠く?」
「じゃないけど」
「あーまーちょっと」
「え、やばいよ」
「あそこ最近人死んだじゃん(地名、水害との縁、川の近くは霊がきやすい、三日月湖のあたりは氾濫がよく起こった、口減らしとか、三日月湖に子供を捨てた話とかありそう」
「そ~~~~いうのもううんざりなんだよっお願いだからやめてくれっ」
いきなり切れた彼氏に彼女びっくり
もうなんもわからん。捨てる
「いた」「まじで来て。今日で最後でいいから」「一人で突っ走ってんだけじゃん!うちらだっていろいろ考えてんだけど!」
スタジオに連れていかれたら新メンバーとの出会い、間を取り持つにはピッタリっていう。音楽性は確かだよってメンバーの知り合い。せっかくの珍しい編成だし、沙織とも付き合ってるんだし、優太君のちゃんと音楽がやりたいって気持ちに私達も応えたいというお気持ち表明
「俺らもちゃんと聞くねん。
最初のセッションも好調!なんかこいつ信頼できるかも。同類、かつ、不気味さ、ミステリアスさがある。
『江の島に行かない?』
『水族館』
ちょっと確かめてみたい。
・「じゃあどっかふらふらしてていいよ」とか言っちゃう。変な奴だ
ちょっとカルトっぽい生い立ちの話。こいつの変なところがちょっと理解できる
「君のこと、もっと小難しい人かと思ってた」(馬鹿にしてんのか~~~~?)
・クラゲ脳がないエピ
話があう(スティルライフみたいな無駄ともいえるような宙に浮いた教養、
・障害のあった子を神様として育てた話とか(いるか?保留)
今まで至極現実的な人間関係を築いていたので、そういう話ができる人は楽しいね
自分がいつか感じていた無力感とかやるせなさを超えていく様子に目を見張るが、もっと根の深い怖さもないこともない
・スタジオ=水槽エピ
→神社に移動
・ブランコでゆらゆらしてみるあっちいったりこっちいったり、ただの運動の繰りかえし
ブランコは広義の楽器です
ここで海といけにえのフォークロアを追っていることが判明
津波の到達地点に神社があることが多いらしい。ほかにも、神社が被災しても鳥居は倒れないとか。聞いたことあるんじゃない?」
→神社の息子が水繋ぎ(概念)してる
神は人を食うとか、人の命の軽さとか。失われる命に対する現代以前の考えが僕を揺さぶる。そして自分自身の所在のなさも、
「とむらい―――」「というと、エゴ、かもしれない」
波がある。海がある。流れ着いた先。沈んだ命。クラゲ。悼むもの。あっけないこと。
おうちに帰ってからググると、振り返って言ってることが分かってくる
いろいろ浮かぶ疑問。そして「神」的なものへの疑問がね(そんなに頼れる、実在するものなのかな、みたいな)
ググりつつ音楽に触れていたいんだができるかな
で、結局神ってなんだろなって思うんだけどそういえば音楽にも神っているんですよね。賜りものですからね。
で、なんかこれまでの全てがつながっているんだなって(ガバガバですね)
あの曲と水族館は同じ匂いがする。
リフレイン
・コップが落ちていく瞬間、こぼれる水。
・スタジオと水槽が重なる。
アルペジオ。波・繰り返す
水で満ちていく部屋、波に流された俺の体、クラゲみたい、俺はクラゲでありあの時失われた命、そういうとるに足りないもの。
繰り返す波はおおきなものの鼓動。うみのかみさまの心音。
バンドは順調!学祭に向けて頑張ろうね!
なんかそういう、失われた命に対して祈ることしかできなくなるというか
情が移ってしまうというか、自分も同じだと思い込んでしまったというか
海とか慰霊碑系に行ってしまうっていうか
かんがえずには いられない
憑依系してるので音楽はすごいうまくなる(?)感染力の高い音楽をするようになるけど、ちょっと雰囲気かわったね……みたいな……
1後輩君(?)に変っすよ!って言われる(一年で後輩君いないが…
2奏(仮)にそれがすべてじゃないからちょっと抑えたほうがいいんじゃないと言われる(けど呼ばれている以上僕が手出しすることでもないかなとは思ってもいる)
やっぱりやめます。
3彼女にめちゃ心配されるけど~~~もうその声が聞こえない(後半はスピード感を持って、あっさりおわりたい)
いつも後ろにあの音楽が流れている。繰り返し。