・曲を聴いたこと
(あえて言うこともないがネットロアに詳しい俺)
・音楽には流れが大事エピ
・今日も寝ること(繰り返して繰り返して今日に意味がないと気付いたのはいつだっただろう)
・井戸の怪談的なもの?(口減らしとか姥捨山とかの違い)→地名、水害との縁…遊水池
イソギンチャク的な怖いもの・花、ウミウシ
海の妖怪
季節外れの風鈴、連綿と続いている何か
・何かしら海のイメージ(山から川から海へ流れ着く)
江ノ水の動画とか入れる?露骨かな
怖がる彼女をなだめるが怖くないのではなく諦めているだけ
神社の前のこと
江ノ島に誘われるのは突然の方がテンポがいい
分量的にはちょっとナレーションベース入れる
神社の息子的な(もっとカルトっぽい方がいいかな?)生い立ちの話
話が合う(スティルライフみたいなあーいう無駄な教養)
俺の感じていた無力感とかやるせなさを超えていく様子に目を見張るが、もっと根の深い感じもあって怖さもある
スタジオ=水槽エピ
クラゲ脳が無いエピ
神社に連れ回される
ブランコエピ
海といけにえのフォークロアを追っている在野研究者的なやつだった(?)ライフワークなんだろうな。
ブランコこぐ(神社の中にある?)
ブランコも広義の楽器です
あまりに自我がないので変なやつだけど羨ましい
おうち帰ってからぐぐる
言ってることがわかってくる、(振り返って、あの時のあれの意味がわかる。謎解きしちゃう】いろいろ浮かぶ疑問。
やつの言ってる神ってなんだろう?
(解像度上がっていく)
ここでちょっと音楽シーン挟む そういえば音楽にも神って……いた(賜り物だからね)
ここまでの一連の流れこそ図られたものでは!?と気づく(音楽の中で)↑音楽には流れが大事的な描写を前の段階で入れておく
リフレイン
・スタジオと水槽が重なる
・コップが落ちていく瞬間、こぼれる水
・アルペジオ、波、繰り返し
夜寝るときにフラッシュバックする
水で満ちていく部屋、波に流された俺の体、→生贄→おおきなものの鼓動?
「導かれてしまった」「わかってしまった」俺の無力感といいますか 生殺与奪握られている自覚ね