*ま~~~じで悩んでるので今回はのろっのろです
*今回は簡易プロットです
【菊司書SS】『仮)ありふれた夜を噛む』
*全年齢
・行為後(数時間経過) オフ設定23~1時
・司書の私室 に 菊池の私物が少しずつ増えている
・確り線引きをする男だと思っていた 嬉しくもあり淋しくもあり
☆私物の数だけ自分がどれだけ想われているかの物差しにしている。同時に、不透明な未来に怯える心が私物を「手元に残せる思い出になるんじゃないか」と保険をかけている。
・言わない 言えない 伝えたところで彼にも私にも解決出来ない
「」
「」台詞転換 菊池のターン!
「」
・菊池の隣にいる女 生きづらそうな女(第一印象から) 言葉を選び態度を選び 常に選んだ自分を差し出している 素を出さない見せない
・張るだけの虚勢を毎日終わりまで抱え続ける胆力は気に入った
・手を出してみればなんてことはない ただの女だ 分かっていたはずなのにややがっくし→勝手な期待→but暫くすると面白み→司書もまた菊池を吟味(・・)している→あからさまに勝気な女ではない、が、負ける気もさらさらない 気に入った そして今
・煙草 そうだ煙草吸ってて菊池先生 煙草煙草 関係を持ち始めた頃は遠慮していたけれど今は遠慮せず吸うようになった煙草 灰皿も部屋に置きっぱ
・短くなった煙草を灰皿に押し付ける 口直しと司書の思考の流れを変えたかった。
・太腿の甘噛み 最初は司書が驚かされる 何故 ①男が女を喰うのに一々理由が必要なものか
〇女に戻る
・女から誘う?誘わせたいな~全部男任せの女も悪くはないけど菊池寛の相手なら自分の欲を認められる女もいい 決定→①後 疼く かっこつけではない さも当たり前のように紡がれた言葉に疼くものがあった 甘噛みは一つのサイン 沈む思考を引き上げる私だけの蜘蛛の糸(注 この司書は菊池の目の前で他の男の作品を例えに使うのか要検討)
・時計を見る(理性的すぎ?疼いたのなら気にするかどうか)気にするなら睡眠時間を削っても構わない心理描写 気にしない場合は喰う 菊池を 突然のくちづけ(キス?)(今回はどうしようかな~考えておけ)に驚く菊池
・順応 しばしキスターン
「」
「」
・司書視点
「(貴方を私の私物に出来たらいいのに)」
・馬鹿なこと考えてる そうはならないヒトだから惹かれたのだ ならばせめて 熱だけは
・ラスト 上手く書いて がんばれ
終わります あとから全替えするかもですがこれでいけそうなら書いて今週中に完成させます
見てくださった方々ありがとうございました!!!!