仕様上、コメントなどがないと視聴者の存在を認識できません
すでに1話と2話があるのでここには虚無がありません
=============以下、前回書いた2話
キリクが『亜人の森』にたどり着いたのは学園のある王都を出てからおおよそ七日後のことだった。
森、とは言うが、そこはうっそうとおいしげった木々の隙間というわけではない。
きちんと開拓された集落がそこにはあって、王都で言われるほどには『未開の地』というわけでもない。
木組みに土壁、茅葺きの屋根の家屋が立ち並ぶそこでは、子供が元気に遊んでいるし、その親と思しき人たちが、井戸のまわりで話し合っている。
真昼間の亜人集落は平穏そのものといった様子で、王都における『人間』たちの差別的な態度に触れてさえいなければ、なんら問題のない場所のように思えた。
だけれど、そこにキリクが当たり前のように歩いていくと、様相が一変する。
「魔女だ!」
キリクの服装はどこだって変わらない。
大きな三角帽子に、体に貼り付くようなタイトなローブ。
加えて身の丈ほどもある杖をつきながら、あきらかに使い魔と思しき、『羽の生えた二足の馬』に荷車を引かせているとくれば、これはもう、魔女以外の何者でもない。
そして、亜人集落において『魔女』とは━━
「目を合わせないで! 呪われるわよ!」
というように、良識ある親御さんが子供の顔を腕でかばいながら、急いで家の中に連れ帰るぐらいの存在なのであった。
キリクはそんな様子をいっさい気に留めていないように、例の、どこに焦点を結んでいるのかぜんぜんわからない真っ黒な瞳をまっすぐ前に向けたまま、歩いていく。
いつしか、平和な集落のにぎやかな昼間という光景は消え去っていて、そこには静寂だけが取り残された。
羽の生えた二足の馬の、かしゅ、かしゅ、という土を掻く不可思議な足音と、魔女が杖をつくたびに鳴る名状しがたい不可思議な音だけが響く。
キリクは目立つのを好む性格ではないが、自分が目立っているかどうかにひどく無頓着な性分の持ち主であった。
魔女の衣装が目立つことぐらいは把握しているのだが、こちらは信念があって身にまとっていることもあり、彼女にとっては『教職』と同じぐらい、命がけでもゆずれない、彼女のアイデンティティーである。
そんなふうに魔女であると隠すこともなく集落を横断する……これはなにかのアピールとかそういうことではなく、ただ、『長らく留守にしていた自宅がそちらの方向にあり、この集落を横切るのがルートとしてもっとも効率的だ』というだけの行進であった。
だけれどなにをするわけでなくとも、差別的に見られている魔女が、自分たちの住処を堂々と歩くことを面白く思わない者もいる。
「おい、魔女!」
キリクは足を止めた。
それは声に引き止められたとかそういう情緒のある理由ではなかった。
ただ単に、進行方向に立ち塞がられたから、物理的に足を止めざるを得なかったというだけの理由だ。
キリクの|虚みたいな目が、立ち塞がった者をとらえる。
それは真正面ではなく、ずいぶんと低い位置にいた。
褐色肌の、獣人だ。
薄く小さい体。ぼさぼさの長い白髪。
ウサギを思わせる耳が頭から生えており、それはピコピコと威嚇してるのかかわいく振る舞っているのかわからない揺れ方をしていた。
負けん気の強そうな赤い瞳は、同年代が相手であれば、にらみつけただけで言葉につまらせるぐらいの、強い意思力が宿っている。
だが、このたびは相手が悪い。
キリクという女は、女性の中では背が高い方だった。
また、その真っ黒な瞳は底のない穴のようで、たしかにそちらを向いていても、どことなく焦点が合っていないような、不気味な雰囲気がある。
(こいつ、やべぇ……)
立ち塞がった人物は、一瞬、後悔が頭をよぎった。
魔女というのが、呪いだとか、病毒だとか、そういうものを常に帯びているやばいやつなのは、よく話に聞かされている。
それでも相手はしょせん人類だし、それなら、たとえ大人でも負けない自信があった。
だが、目の前の魔女の『やばさ』は、想定していたものとはまったく別種だ。
強いとか怖いとかいうよりも、ただただ、不気味。
人の形の中に真っ黒な得体の知れないモノが詰まっていて、それが眼窩の中からこちらを見ているような、生理的、あるいは原始的な嫌悪感のあるものだった。
しかし、魔女を相手にひるむのは、プライドが許さなかった。
なにせ、仲間が見ているのだ。
魔女の道をふさいだのには事情があって、それは、『仲間への見栄』というものが大きくかかわっていた。
魔女が出たぞ! という話が村中で騒がれた時、たまたま、外で遊んでいたのだ。
その時に、言ってしまった。
「魔女ぐらいなんだ。大人たちまで、ビビっちまって情けない。オレなら、真正面から立ち向かって追い払えるぜ」
時に、仲間内でこぼした強がりは、どんな鎖よりも強く心を縛る。
勇気というよりは蛮勇だし、正義感というよりは利己的な自己顕示欲なのだけれど、そういったものが、『魔女の正面に立つ』という、普通の危機管理能力があれば避けるような行動をとらせていた。
だから、道をふさいだまま、逃げも隠れもできないまま、言う。
「ここは魔女が来ていい場所じゃねぇんだ。わかったらさっさと帰りな」
言ってやった! という満足感が体中を満たした。
周囲で自分の様子をうかがっている仲間へ、自信たっぷりに目配せする。
そして視線を魔女に戻せば……
そいつは、いつのまにか、息がかかるぐらいの距離で、こっちを見ていた。
「うおっ!? な、なんだよ!? も、も、文句あんのか!?」
「君、女の子だね」
たしかにそうなのだった。
男っぽいしゃべりかたをするし、男より強い体と心を持っているつもりではいるが、性別的には女だし、べつにそれを隠しているわけでもない。
だというのに、この状況で、そんなことをことさら確認されたのが、なんともいえない、不気味さを感じさせる。
「お、女だとなんか悪ぃのかよ!」
「いいや。悪くない。すごく、いい。……ふむ」
魔女がベタベタと触れてくる。
こわすぎる。
触ってくる手を払い除ける。一歩下がって魔女から離れる。
すると魔女はなにかを小声でつぶやく。
足が地面に縫い付けられたかのように、動かなくなった。
「大人しくしていなさい。今、見ているところだ」
声も出せない。
しばらく、魔女は全身をさわってきた。
足首をにぎられ、ふくらはぎをなでられる。
ふとももを指が這い、たんねんに尻周りを揉まれた。
腹部をぐっと押され、肋骨をなぞられ、胸をぎゅっとつかまれた。
魔女の白すぎる指が首筋をなぞるころには、もう、この魔女の目の前に立ったことを後悔していて、震えながら、声さえ出せない謎の拘束をされたまま、恐怖のあまり目の端に涙を浮かべて、泣き叫ぶことさえできないので、必死に魔女をにらみつけるだけしかできなかった。
「うん、まあ、君でいいか」
魔女はなにかに納得したらしい。
そのまま、横を通り過ぎていき……
そして、羽の生えた二足の馬が、その牙のびっしり生えた大きな口を開けて、食らいついてきた。
(え、殺され……!?)
しかし、馬はあんがい丁寧な力加減で首筋を噛むと、そのまま持ち上げ、歩いて行く。
殺されはしなかったけれど。
(え? え!? さらわれてる!? オレ、誘拐されてないか!?)
少女はどうにも頭が回るようで、こんなに唐突におかれた自分の状況を、瞬時に、十全に理解できたようだった。
理解がおよばなかったのは少女の友人たちだ。
物陰に隠れたまま様子をうかがっていた友人たちは、謎の生き物に連れ去られる少女を、ぽかんとしたまま見送った。
ようやく状況を察することができるようになったころには、もう、魔女も、少女も、ずっとずっと遠くに行ってしまっていて……
あとから、大人たちに『シノ(仮)がさらわれた!』とうったえるのが、せいいっぱいだった。
==================以上、前回書いた2話
5分ぐらい無言
今日は3話目を書いていきます
★3話目の展望(読者の望むもの予想)
・さっさと女の子をひどい目に遭わせてほしいのではないか?
・ここで女の子と雑談とかいうぬるい展開はただの失速だと思う
・よって修行パートに入ってしまうのが最適
→あるいは別の事件を起こす手もあるけれど、これが物語全体の3話目であることを加味すると、やはり『この物語はこんな感じのものです』を示せるようなエピソードがいい
(まあ、いかにも女の子を鍛えて無双にするものと思わせてまったく別の方向に舵を切るならここ以外にタイミングがないとも言える)
★おおまかな流れ
・魔女の家の軽い描写
・わけもわからず修行させられる流れに(懇々と事情説明をしなくていいように魔女のキャラをあんな感じにしてある≒唐突に事情説明を開始してもいいようにあんなキャラにしてある)
・修行で笑いなり恐怖なりの独自性が出ないとこの話は失敗(ここがタイトルやあらすじになる部分)
・修行開始、あるいは修行終わりまでいきたい
・文末で『いっぽうそのころ村の様子は』をやる
→これは物語的にはあまり重要ではないけれど、前回提起してしまった『魔女に村のもんがさらわれたやべぇよやべぇよ』のフォロー
→五行ぐらいでギャグ調で終わらす(シリアスすぎる空気が漂うと魔女vs村人の流れを読者に予想させてしまうため)
★ここで3話を作り上げるにあたって最大の課題が『修行パート』のアイデア出しです
このアイデアが出ないことには一歩も先に進めない
うそ
一歩か二歩は進める
というわけでアイデアが必要になるあたりまで、本文をやっていきましょう
本文==============本文============本文
シノが連れ込まれたのは森の深い深い場所で、あたりには葉っぱがざわざわと揺れる音と、よくわからない、鳥かなにかが『ぎゅおわらぎゅおわら』と鳴く声以外になにもなかった。
鬱蒼とおいしげる木々の隙間は複雑に絡み合った根でびっしりと埋め尽くされていて、相当に歩きにくそうだった。
にもかかわらず、シノを口に加えた『羽の生えた二足歩行の馬』はすいすいと荷車を引きながら進んでいく。
これだけ狭い木々の隙間を舞踊のような足取りで進む様子は、おぞましい見た目もあいまって、感心するより、恐怖が先立つ。
(っていうか、これ……この生き物が避けるのうまいっていうか……)
枝が、避けている。
シノの目には、そういうように映った。
しばし歩いていくと、木々が急にひらけて、中央に巨大な樹木がそびえ立つ空間にでた。
そこは明るく、近場には透明な泉がわき、花が咲き乱れるような、場所だった。
美しい、と言いたくなるような。
いや、そう言うしかないような場所。
けれどシノにはあくまでも異様な景色に映る。
なにせ今は寒い時期だった。
このあたりにはもうすぐ大雪が降って、しばらくは家にこもるしかないような、陰鬱な日々が始まるのだ。
だというのに、ここの陽気は、あまりにも、温かすぎる。
とうに枯れていなければならない花々がそこらにある光景は、村で育ちいろいろな植物を目にする機会の多かったシノにとって、あまりに異様。
(ここは……いや、魔女ってのは、なんなんだ……!?)
長い草の生い茂った地面に落とされる。
草たちはその全身をくねらせてシノの体を柔らかく受け止めると、そっと土の上に下ろした。
「うん、久々に帰ってきたけれど、環境は維持されているようだ」
魔女はシノの頭のすぐそばに立って、そんなことを言った。
「スコット、先に家に荷物を置いてきなさい」
すると『羽の生えた二足歩行の馬』は「ぼるひゃーん」という微妙に気の抜けるいななきを発して、ガラガラと車輪付きの荷車を引き、大樹の根本へと歩いていく。
大樹は巨大な体をプディングみたいにぼよぼよと揺らすと、その根本に大きな穴を作り上げた。
馬もどきはそこに荷車ごと入っていき、楽園のような空間には、シノと魔女だけが残される。
「さて、では、始めようか」
魔女が手を差し出してくる。
その美しい顔にはたしかに笑みが浮かんでいたのだけれど、相変わらず、目は真っ黒な|虚みたいで、のぞきこむと心を引きずり込まれそうな不気味さがある。
だからシノは手をとらずに立ち上がり、魔女から距離をとった。
「オレをどうするつもりだ!?」
「……ああ、そうか、なるほど。君は学生ではないもんなあ。同意が必要か……」
まいったなあ、と魔女はつぶやいた。
まいっているのはこっちだった。
シノは虚勢を張っている。けれど、それはシノが危機的状況に陥った時に、『とりあえず強がる』ぐらいしか対応の引き出しを持たない子供だからだ。
助けもいない。どこかもわからない。帰れる気が全然しない。
そんな場所に誘拐されたシノの心中にはたっぷりと恐怖があった。これから自分はどうなるんだろう。また村の連中に会えるのだろうか。ここで死ぬ……いや、死ぬよりも、もっと恐ろしい目に遭うのではないか……
シノの頭の中にはひっきりなしに悪い予感がかけめぐるばかりで、『これからどうしよう』という具体的な方策など、一個もない状態だった。
「ああ、すまないね。私は教職に就いているものだから、君を誘拐してしまった」
「は!?」
「ううんと……長らく『学ぶ意思があり、教師に弟子にとられると喜ぶような者ばかりの空間』にいたもので、どうにも、さらい癖がついていたようだ」
教師というのは、主に都会の『学園』において教鞭をとっている者を指す表現だ。
ここら集落にも『人に者を教える役割を持つ者』はいるが、それをいちいち『教師』だの『教職』だの『先生』だの、しゃちほこばった呼び方はしない。
だから当然、シノも『教師』なる人種に出会ったことはないので……
(教師って、ヤベェ連中なんだな……)
という勘違いが心に刻まれてしまうのも、仕方がないことなのかもしれない。
とかなんとかやってたら一時間が経っていたので、今日はここまでですね
ここからどうにか修行パートに入って「はあ!?」みたいなおどろきの声を読者のみなさんとシノ(仮)で共有していただくものを出したいかんじです
本日の最大の成果はスコットだった
みなさん一時間、お疲れ様でございました
👈🐴👉<またね
🦵🦵<ぼひゅぶーん
雑談:
忍隊にスコットはいないけどよろしく
詳しくは御村りょうさんのTwitterを見てね
怪盗忍隊、シリーズラストに備えてファンアート募集中です!
しゃちほこがいない。iOSの敗北
🐴🙌🐴
👣
名古屋スコットにしようと思ったのに
いなかった……(しゃちほこ絵文字)
イラストレーターさんついたら絶対イケメンアニマルにされるぞ
そういえば4年ぐらい前から著作に一体はマスコット出すクセがある
スタンプ感覚でスコットを使ってるのは認める
👈🐟👉<マスコです
🦵🦵
ヒラメとしよう
閃きは実際に文字に起こしてみて輝いてないと閃きかどうかわからないので、『閃き』の前段階を示す言葉がほしいかんじですね
閃きというのかな……
そうだな
でぇとか……
ポップコーン超食べたわ……
周囲全部カップル
平日に一人で観に行った
映画も編集さんに勧められて君の名は見たのが映画館に行った最後だったな
まああくまでも私の趣向として、『頭を使いたくない』『1話からエロやれ』というのがある、みたいな感じ
あんまり人生で娯楽に触れてない
私はその世代じゃない……かどうかさえわからない
セカイ系はよおわからんのですね
そこから影響を受けてエロ書く人は、エロでありながら物語、世界観、キャラを練り込むみたいなのは珍しくないと思う(エロでありながら、とかいうと誤解を生みそうだけど……)
というかたぶん、ある世代の経験したエロゲーは、エロがおまけと言わしめるだけの物語やらストーリーやらがあったはずなので(物語やらストーリーやら??????)
世の中には多種多様なエロ小説があると思いますよ
いや、『エロ小説読むのに頭使いたくない』はあくまで私の意見なんで
👈🐴👉<Hello
<🦵🦵>
あと、エロをするには不思議生物を出し過ぎた(スコットくん)
(エロ小説を読むのに頭使いたくない)(エロ小説名乗るのに3話でエロは遅い)
でも1話が案外深い話題をやってしまったもので、ここからえろもなあ、みたいな
なもんでここからエロ展開なのが元のプロットといえばまあそうなのかな
そういえばこれ、もともとエロ小説にする予定だったんですよ
ぼるひゃーんってなんじゃ……
鳴き声も書き終えてから気付いた
この馬の名前が決まってしまった
うマスコット
マスコットが生まれてしまった(馬だけに)
足がうまい位置にいかない
<ヒヒグエー
👈🐴👉<ありがとう
“”🦵🦵“”
けれど私は、一秒後の自分をしんじてる――
今の自分にはなにもないかもしれない
もったり描写をする時はたいてい先に進むのに必要なアイデアがなくって書きながら探ってる時ですね
そろそろ心が時間稼ぎをしているのがバレてしまいそう
そういえば私、海が怖いんでラヴクラフトの生まれ変わりかもしれない(雑転生要素)
おぞまし生き物考える才能あるのでは?(ポジティブ
……おぞましいな。
たぶんハーピーの頭部馬にした感じなんじゃないかなとちょっと思った
(先にかんがえろ)
文章を書きながら整理していくと表現の幅が増えていくという例です
見た目を整理したので「おぞましい」という感想が書けるようになりましたね
イラストお待ちしてます!(もらっても困る)
こりゃあ魔女の使い魔ですわ
クッソ怖い
👈🐴👉
🦵🦵
そういえば前回から書いてる『羽の生えた二足歩行の馬』ってどんな生物なんやろ
これで私もようやくドラクエやったことある派に入れる
ドラクエは11だけやったことあるぜ!
ぎゅおわらってなんだ……? 鳥……鳥?
この鳥の鳴き声も書いた本人想像もついてないよ
私はなにもないので、そのへんのノープランさが……うーんて感じ
プロット作らない派は、あくまでTwitterを見ての分析なんだけど、『シーン』とか『セリフ』みたいなものが書く前になにかしら浮かんでるっぽいんですよね
まあ仮称のまま使うか
あーキャラ名仮称だった……なんか考えなきゃ
てへぺろ
使いにくい道具に体が慣れちゃって通常の道具を扱えない、みたいなのが今の私の状態です
そう、慣れだね。
ではなぜ『うまいやり方』をやらないのか?
もっとうまいやり方がいくらでもある
小説書いてみようかなーと思う諸兄諸姉には残念なお知らせなんですが、私のやり方はおそらく一般的でもなければ通俗的でもないので、真似るメリットが薄いと思います
1話はノリと勢いとあと使用テンプレートが決まってればできます
2話は1話でばらまいた伏線を回収すればできます
3話はアイデア出しが必要です(※通常は1話を書く前にここで使うアイデアを出しておきます)
今日はわりと頭使うところなのでお酒飲みながらできないのよね……
🍹😜❤️
うちには今、謎のウィスキーと大漁の9%アルコール系チューハイがある
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