※この日記は4日に書かれていますが気にしてはいけない。刻が未来に進むと誰が決めたんだ。ターンAターン。
・肩地獄車2 3(サークルカッパのおでこ)
 夏コミのときにバロッカー同志のしおのりさんからいただいたガルパン本の総集編の続き。
 なんでこのネタで総集編3冊分も描けるんだよ、と人類の可能性について思いを馳せてしまうシロモノです。
 内容はノンナに肩車されたカチューシャがひたすら理不尽な目に遭うギャグ本。キャラは完全に崩壊しておりミンチよりもひどい。蝶野も出るよ! 特にクラーラのキャラ崩壊度合いはもはや両手で顔を覆ってしまうレベル。これクラーラのファンはどんな顔して読んでるんだろうな……。
 2巻はやたらと洋画コラボが多くて俺によし。なんでガルパン本にT-1000が出てくるんだよ。
 3巻はとにかくペパロニの扱いというか作画がひどすぎる。なんだよこのカッパ。対してダー様はなにやらせてもキャラが崩れないのがすごすぎる。あとベリーショートのノンナはかなりアリだと思います。
 今日はここまで。
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冬コミ新刊レビューガルパン編
初公開日: 2026年02月04日
最終更新日: 2026年02月04日
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