さっきはまちがえました。
はっぴーにゅーいやー!!((
今回は添削していきます∼
まず元の文どうぞ∼



この町にはいろいろな怪談がある。
調べてみると、この町の階段の数ほど怪談があるそうだ。
不思議だなぁ。
親父が作った伝説だろうけど。
1日1つ、僕は怪談を調べている。
日によっては眠れなくなるような怖い話もあるけど、
「どーせ、夢だし」
と思って見過ごしていた。
しかし、今日は違った。
…身内が死んだ。
そんな日の夢
僕は
タヒんだ夢を見た
背筋が凍り
家族の姿をいやなのに思い出す
実は、この時何かが起こっていたんだ、
…目を覚ますとそこは花畑だった


まずこれを見て思うこと。みんなありますよね?
「どういうことだよ。意味わからねぇよ。」
と。
正直な話、書いた本人えんじぇるもまったくわかりません((
何を思って書いたのか。なんでなんだろうか。
まあ、一生下手なものは下手何で頑張ります∼;;
一旦ダメなところを56してきますねん
あ、ここで告白するけどえんじぇるはにみにみです((


※口悪すぎちゅーい
まず一つは、どういうお話?っていうのを解消したい。
最初ね、怪談と階段かけるな。くs((
※自分の小説ですw
具体的な数字!階段いらん!!
約何個、約何個なんだよ!!
100か?1000か??
一旦ここは置き換えます。
多いほうが面白いから、500くらい?
てか東京より埼玉の方が村の数少ないんだ((
いや、町って書いてあるから一万!?!?
いや無理なので500で((
次、「不思議だなぁ」
もっと他に言うことないのか⁉
なんか、もっと思うことないのか君!?
ないならさ、ないならせめて「…」これつけよ??
なんならここで不思議に思う必要ないのか、
階段の数₌怪談の数だから不思議だったのか、成程。
親父が作った伝説?お父さんそんな権力あるの?((
そこからだよ。まず。
「親父」→「きっと」にしようねまず。
僕、何してんの?
1日1つ怪談を調べてるのね、了解。ここは直せない、だめだけど直せないいいいい
「どーせ夢だし。」「だし」いらん。
と思って見過ごしていた。→何を見過ごすの?っていうところをはっきりさせようね?多分言葉間違ってる。見過ごすんじゃなくて、ただ思ってたんだよね。
信じてたんだよね?
今日は違った→まあいいでしょう
身内が死んだ→死んだをタヒんだにしよう。コンプライアンス的に(?)
そんな日の夢→急に時間飛びすぎ、何も思ってないん?ベットにつくまでの描写、考えようね∼^^
僕はタヒんだ夢を見た。→「夢」がかぶってるからいらない
背筋が凍り→凍る。
家族の姿を嫌なのに思い出す→身内だったよね、あと「。」
実は、この時何かが起こっていたんだ、→「、」を「。」気づかなかったけれど、だよね
目を覚ますと、そこは花畑だった→天国ってこと。成程。そこにはタヒんだはずの身内がたっている花畑ってすると分かりやすいかも


添削した文
この町にはいろいろな怪談がある。
調べてみると、この町には500個ほど怪談があるそうだ。
きっと、伝説だろうけど。
1日1つ、僕は怪談を調べている。
日によっては眠れなくなるような怖い話もあるけど、
「どーせ、夢。」
と信じていた。
しかし、今日は違った。
…身内がタヒんだ。
只、悲しかった。
怪談を調べる気も起きず、そのままベッドに潜り込んだ。
いつの間にか眠りについていた。
僕はタヒんだ夢を見た
背筋が凍る。
身内の姿をいやなのに思い出す。
気づかなかったけれど、実はこの時何かが起こっていたんだ。
…目を覚ますとそこにはタヒんだはずの身内が立っている花畑だった

元ネタがだめだな、こりゃ。
面白くない。コメントください((
ではさようなら~
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向き
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# 僕が知った、この事実 添削
初公開日: 2026年01月01日
最終更新日: 2026年01月01日
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コメント
元から変だから添削しても意味ないし
今普通に小説執筆能力落ちてるからちぬ。