🤍ゆあい🫧
えとね掌編小説を何個か書こうかなーと思います!🐼
トークテーマガチャもどんどん回していこー👍🏻それじゃあ掌編小説書いていくよっ!どうぞっ見ーてねっ🤍
ゆいは、鼻歌を歌いながら歩いていました。
するとお母さんから連絡が来ました。
「今日はね、兵庫県が雨と雷になるそうよ。できるだけ早く帰ってきてね。」
と、メッセージが来ました。ゆいは、出来れば早く帰ろうと思いました。
傘は、準備しているのでもし雷になっても大丈夫なはずですからね。
そしてゆいの学校が終わったころには、もうざぁざぁぶりになっていました。
そしてゆいが帰る途中についには、雷が鳴ってきました。
ゆいは、急いで帰ろうとしました。
すると雷が傘の頭のてっぺんから落ちてきました。
重症じゃなかっただけで奇跡です。
ゆいは、病院で目が覚めました。ゆいは、ハッとしました。
何だかお腹が妙な感覚です。ゆいは、ちらっと自分のお腹を見ました。
するとなんとおへそがありません⁉
ゆいは、そこで目覚めました。すべて夢だったようですね。
でもおへそは、ゆいのお腹にありませんでした…
🤍やあい🫧
うー怖いね。みんなは、雷様におへそを取られないようにねっ!
ある町に「こと」という娘と「みこ」という娘がいました。
2人は、姉妹でした。ことが姉でとこが妹でした。
こと・みこは幼いころからおばあちゃんとおじいちゃんに育ててもらっていました。
ことが7才でとこが4才のころに両親が交通事故で亡くなってしまったのです。
その日は、家族でドライブに行っていました。ところがそのドライブをしている途中で暴走した車が前方から車に突撃してきて両親は亡くなってしまったのです。こと・みこは、幸運にも少しのかすり傷で済みました。
おばあちゃんとおじいちゃんはこのことをとてもかわいそうに思ってくれたみたいでこと・みこのことをとても可愛がりとても大切に育ててくれました。
そんな2人は、段々と成長をしていきついには大人になりいい仕事にも就きました。
ことは、作家の職業とブイチューバ―活動をしています。そしてみこは神社のみこの仕事とブイチューバ―活動をするようになりました。
おじいちゃんとおばあちゃんは、「2人とも立派になったなぁとっても親孝行だねえ。」と、いいました。
こと・みこは、頑張ったかいがあったと思いました。2人とも学生の頃は勉強に追われる毎日でしたがこうして立派になれました。
「2人は、その時にお母さん・お父さんもも見てくれてるかな?」と、ふと思いました。
あるところに翔平と言う若―い男がおりました。翔平にはリンというマメルリハを飼っていました。
↓息抜きの雑談をする場所↓(4人まで)主は配信終わるまでなかなかいかん!
Brave Talk→
こちらでは、お話をひたすら書く!