現在、850字以内の創作企画を行なっております。
固定コメントにあるお題に沿った文字創作物を、
午後1時まで作って、そのあと場にいる方々で投票し合います。
投稿は私のnoteにある
ポートフォリオ・フォームからお願いします。
相互さんに限り、ツイッターのDMでも大丈夫です。
小説・詩・俳句・脚本・エッセイ・ネット長文、何でもOK!
noteのほうの更新作業を始めます。
更新と言っても宣伝を書くだけですが。
ルールページも削除していたか、まずルールページを整えないと。
やっている最中。
note上も更新しました。
後は待つだけなので、小説のことでもしていましょうか。
たまに配信画面見ます。
ドジャース、5点目。
見てはいないです。
パソしている時は見ないんです。
いい加減やりましょう。
直し作業。小説の。この一時間で終わらせたいですね。
お肉ソムリエもしないといけないし、う~ん、コンテストの〆切。
たまに書かないと、終わっちゃうので。
ドジャース勝ったんだぁ。
相撲も楽しみですよね。
Jリーグも終盤戦。
今節に鹿島が引き分けで、柏が勝てば、
次節新潟vs柏がNHKで放送になるだろうから、そうなってほしい。
鹿島が嫌いなわけではなくて。嫌いではあるんだけども。
まだ直しは終わらない。
J2とJ3は今日ありますね。
水戸ホーリーホックに優勝してほしいなぁ。
なんせ、ぬいぐるみ買ってきたから、水戸まで行って。
厳密には水戸には行っていなくて、その手前の都市で何故か売っていた。
練習場があるとかなんか、そんな感じだった気がする。
そしてヴァンフォーレ甲府とJ2でこんにちは、だなぁ。
ヴァンくんも甲府行ってきた時に買ったから。
直しの続きしましょう。
息抜きという名の配信止まらんようにのヤツ。
配信止まらんようにのヤツという名の息抜きのほうが正しい。
おはようございます!
午後2時までは直しのほうをしています。
午後2時10分までに3人以上にならなければ、今日は中止にしますので、ご了承ください。
あと一人来てくださるとすごく嬉しい!
その前に、まずコメントを残して頂き、誠に有難うございます!
一旦直し作業辞めますか。終わらなかったな。
ちゃんと計算していないけども、2万字加筆しているかもしれない。
【小首を傾げながら】とか書いているだけなのに。
【同調しながら】【語気を強めて】【矢継ぎ早に】
AIに任せて大丈夫な部分だったのかもしれない。
ただ僕がAI使えないんだよな。
お肉ソムリエやれるかどうか分かんないなぁ。
というか小説書けるのか? 直しばっかでなまってないか?
お肉ソムリエもモキュメンタリー形式だから小説じゃないし。厳密には。
午後2時!(1分前)
こんにちはです!
ということで開催になりましたので、お題はもう僕が適当に決めるか、
いや3人いるなら投票できるじゃないか。
お題の選択肢、今から適当に考えます。
お題の投票スタートしました。
現在、3名様になっているので、投票を待ちます。
すぐに2名様に戻ったので、僕が選んで結果出しますね。
駅伝で書いたことないので、駅伝にします。
全部バラけた場合は僕がサイコロ振ります。
バラけましたね。
123でクラッカー、456で馬にしましょうか。
馬になりました。
勝手に進めているようですが、まあとにかく【馬】がテーマです。
固定の通り、午後3時まで創作時間です。
一応45分間というのがアレなので、午後2時50分くらいには投稿始めてくださると有難いです。
じゃあ書き始めますか。
今日昨日のスポーツをお題に組み込んだのですが、どうでしょうか。
ボールが野球、クラッカーがルヴァンカップ、
駅伝は大学日本一(でしたっけ?)、馬は毎週末やってますね。
開催中ですが、参加予定のお方はコメント残して頂けると、こちらのテンションがあがります。
閲覧の場合はそのまま、おやつを用意して、ご覧ください。
馬、馬、馬、ウマ娘とかしていないので、取っ掛かりが無いですね。
考えるのでマジで黙ります。
紗々。
お口の恋人、ロッテ。
奥地の恋人ってなんだよ。
いや馬がテーマなんだよ。
書きだしますか。
向島に呼び出された俺と高橋。
高橋は向島を見るなり、指を差しながらこう言った。
「紗々みたいなイヤリングしてんじゃん」
向島は髪をかきあげながら、
「高貴なんで」
と言っているわけだが、別に俺と高橋と同じ大学通ってんじゃん。
庶民の、公立の。向島は事あるごとにお嬢様キャラということを俺と高橋に見せつけてくる。
今日も思い切り見下されている。物理的にだ。向島は今、馬に乗っている。
「八幡くんと高橋くんは私が馬で優雅に散歩しているところを見なさい」
まあ向島の家へ来ると、終盤に豪華なご飯が待っているので、いつも通り見といてやるけども。
向島が中庭を馬で歩き出した。確かに広い。でも千葉だからそりゃ土地はあるだろう。
「エッホ、エッホ」
高橋が向島の馬散歩の足タイミングで、しょうもないことを呟いている。
高橋が伝えるようなことなんて、飴の貸し借りしかないのに。
『デカい黒飴、昨日あげたから、今日は僕にフルーツ味のヤツを二個渡してくれ』とか、カスの交渉人しかないのに。
向島が時折漏らす「あっ」という声が聞こえないように耳を塞ぎながら、待っていたその時だった。
「あぁぁあああああああああああああああああ!」
急に向島が叫んだ。
さすがに俯いていた目を向島に向けると、
「イヤリングが無くなってる! かも!」
と言いながら耳を馬上で触っている。うん、確かにあの紗々みたいなイヤリングは無い。
向島は小首を傾げながら、
「タック?」
俺はすかさず、
「星のカービィデラックスのコピーの敵キャラに盗まれたわけじゃないだろ」
向島はでもといった感じで、
「早業だったから、それともボロドー?」
「ヨッシーアイランドの仮面のヤツでもないだろ」
向島は不満そうに、
「とにかく! 私が散歩したルートに落としたはずだから手分けして探すこと!」
何で面倒クサそうなサブミッションなんだ。見つけたら、わざマシンくれるヤツであれよ。
そんなことを考えながら、探したわけだが、全然見つからず、高橋が「紗々みたいだから溶けたかも」とか言っている。
俺は一個の可能性として聞くことにした。
「馬のタテガミに絡まってない? 紗々みたいな形だったからさ」
あった。
でかいきんのたまを恥ずかしそうにくれたので、すぐに換金した。
912文字ですわ。
向島に呼び出された俺と高橋。
高橋は向島を見るなり、
「紗々みたいなイヤリングしてんじゃん」
向島は髪をかきあげながら、
「高貴なんで」
と言っているわけだが、別に俺と高橋と同じ大学通ってんじゃん。
庶民の、公立の。向島は事あるごとにお嬢様キャラということを俺と高橋に見せつけてくる。
今日も思い切り見下されている。物理的にだ。向島は今、馬に乗っている。
「八幡くんと高橋くんは私が馬で優雅に散歩しているところを見なさい」
まあ向島の家へ来ると、終盤に豪華なご飯が待っているので、いつも通り見といてやるけども。
向島が中庭を馬で歩き出した。確かに広い。でも千葉だからそりゃ土地はあるだろう。
「エッホ、エッホ」
高橋が向島の馬散歩の足タイミングで、しょうもないことを呟いている。
高橋が伝えるようなことなんて、飴の貸し借りしかないのに。
向島が時折漏らす「あっ」という声が聞こえないように耳を塞ぎながら、待っていたその時だった。
「あぁぁあああああああああああああああああ!」
急に向島が叫んだ。
さすがに俯いていた目を向島に向けると、
「イヤリングが無くなってる! かも!」
と言いながら耳を馬上で触っている。うん、確かにあの紗々みたいなイヤリングは無い。
向島は小首を傾げながら、
「タック?」
俺はすかさず、
「星のカービィデラックスのコピーの敵キャラに盗まれたわけじゃないだろ」
向島はでもといった感じで、
「早業だったから、それともボロドー?」
「ヨッシーアイランドの仮面のヤツでもないだろ。ニンテンドークラシックスでスーパーファミコンし過ぎだろ」
向島は不満そうに、
「とにかく! 私が散歩したルートに落としたはずだから手分けして探すこと!」
何で面倒クサそうなサブミッションなんだ。見つけたら、わざマシンくれるヤツであれよ。
そんなことを考えながら、探したわけだが、全然見つからず、高橋が「紗々みたいだから溶けたかも」とか言っている。
俺は一個の可能性として聞くことにした。
「馬のタテガミに絡まってない? 紗々みたいな形だったからさ」
あった。良かった。
テキストライブ換算で849文字! OK! 完成!
いつも通り、ポートフォリオフォームから投稿してください。
トップバッターが僕で、投稿の逆順、じゃなくて、いや投稿の逆順です。
逆順ってどういう意味だっけ? となりました。
まああのなんだ、今もどっちなのかしっくりきていませんが、
僕が思った通りにします。思った通りにするんだよ!
ちょっと怖い一面を出してしまいましたが、まあ人間なんで。
今、ポケモンやってます。ZAですね。
メインミッションやってます。だらだらやっているから。
とりあえずパーティに入れている、デンリュウのぬいぐるみは買いました。
デンリュウをパーティに入れるの、2回目ですね。歴代で。
もっと前にデンリュウを買う予定もあったのですが、
今更……みたいなところもあり、買っていませんでした。
ちなみにニックネーム全部付けるほうです。
今回は、いつもと違うゲーム内容なので、アクションなので、
今まで付けたニックネームに2を付けて遊んでいます。
デンリュウは昔、デンリマルと名付けたので、デンリマル2となります。
いやZAの話をしていないで、小説の直しをしましょう。
いやもうこっちに集中しましょう。
一応配信しているわけだから。
作業配信じゃないんだから。しかも作業しているところは見られない、という。
基本的に僕はもう直しをしないので、暇ですね。
詩でも書きましょうか。
馬で。
詩もいいか、需要無いし。
需要無いで言えば全部無いんだけども。
noteの更新します。
今、投票ページを作っていますが、
4人になったら、その場の4人で決着がつきますので。
まあ今、閲覧者が1名様になったので、急に2人になるかもしれませんが、
そうなっても、まあそのまま続行です。
noteの更新というか準備ですね。
急に部屋が暗くなってきたので、カーテンを開けました。
(何その情報?)
でも各地の天気ファンもいるかもしれない。
今のところ、段取り悪くないですよ。
自分の心の気持ちを書いてみました。
雨降ってきました。
雷酷くなってきたら、いや、これノートパソコンなんで充電だけでどうにかなるか。
もう20分あれば終わるもんな。
最後の確認しますか。自分の創作物の。
ワード換算で850字ジャストにしました。
それでは投稿よろしくお願い致します!
午後3時になりましたので、5分待ちます。
ロスタイムというヤツですね。
何をロスしていたかと言いますと、僕が交代の時にだらだらし過ぎて、イエローもらいました。
雨止みました。良かったです。雷とかに進化したら怖いので。
未だに、というか、成人してからのほうが雷が怖い。
ポートフォリオフォームはnoteの仕事依頼を押すと、すぐに出てきます。
というわけで、褒め褒め感想タイムスタートです!
まずは僕のネタから。
伊藤テル【馬の散歩】
向島に呼び出された俺と高橋。
高橋は向島を見るなり、
「紗々みたいなイヤリングしてんじゃん」
向島は髪をかきあげながら、
「高貴なんで」
と言っているわけだが、別に俺と高橋と同じ大学通ってんじゃん。
庶民の、公立の。向島は事あるごとにお嬢様キャラということを俺と高橋に見せつけてくる。
今日も思い切り見下されている。物理的にだ。向島は今、馬に乗っている。
「八幡くんと高橋くんは私が馬で優雅に散歩しているところを見ていなさい」
まあ向島の家へ来ると、終盤に豪華なご飯が待っているので、いつも通り見といてやるけども。
向島が中庭を馬で歩き出した。確かに広い。でも千葉だからそりゃ土地はあるだろう。
「エッホ、エッホ」
高橋が向島の馬散歩の足タイミングで、しょうもないことを呟いている。
高橋が伝えるようなことなんて、飴の貸し借り話しかないのに。
『デカい黒飴、昨日あげたから、今日は僕にフルーツ味を二個で』とかカスの交渉人しかないのに。
向島が時折漏らす「あっ」という声は聞こえないよう耳を塞ぎながら、待っていたその時だった。
「あぁ!」
急に向島が叫んだ。
さすがに俯いていた目を向島に向けると、
「イヤリングが無くなってる! かも!」
と言いながら耳を馬上で触っている。うん、確かにあの紗々みたいなイヤリングは無い。
向島は小首を傾げながら、
「タック?」
俺はすかさず、
「星のカービィデラックスのコピーの敵キャラに盗まれたわけじゃないだろ」
向島はでもといった感じで、
「早業だったから、それともボロドー?」
「ヨッシーアイランドの仮面のヤツでもないだろ」
向島は不満そうに、
「とにかく! 私が散歩したルートに落としたはずだから手分けして探すこと!」
何で面倒クサそうなサブミッションなんだ。見つけたら、わざマシンくれるヤツであれよ。
そんなことを考えながら、探したわけだが、全然見つからず、高橋が「紗々みたいだから溶けたかも」とか言っている。
俺は一個の可能性として聞くことにした。
「馬のタテガミに絡まってない? 紗々みたいな形だったからさ」
あった。良かった。
・
・【というわけで、次のネタへ参ります!】
・
順列組合・漫才【馬に対する偏見】
しあ「川崎の多摩川沿いの国道、競走馬を運んでる車いっぱい通るからかなりケモノ臭がして最悪なんだよね」
率子「どうも順列組合です、挨拶の前に地元の愚痴を展開するのやめて、よろしくお願いします」
しあ「基本的にケモノ全般嫌いなんだよね」
率子「好感度ガン無視かよお前。動物とは笑顔で触れ合っておけよ表面上だけでも」
しあ「あと競走馬って強盗みたいなマスクしてるヤツ、いるよね」
率子「本気で動物嫌いじゃないと思いつかない表現するじゃん」
しあ「川崎だからかなぁ?」
率子「治安の悪さ反映してるわけじゃないんだよ。そーゆー馬は全国的にいるよ」
しあ「じゃあメキシコ帰りとか、そーゆー方?」
率子「プロレスラーの感じでもないわ。イマイチ人気出なかった選手が1・2年メキシコで活躍した後、覆面レスラーとして日本のリングに戻ってくるアレではない」
しあ「平田じゃない?」
率子「スーパーストロングマシンこと平田選手じゃない。平田選手がメキシコ行って馬になって帰ってきて競馬場走るコトになったとか言う、世にも奇妙な物語は存在しない」
しあ「でもほぼ全裸なのにマスクだけするって、レスラーか馬でしか見たコトないから、なんか繋がりありそうな気がするんだよね」
率子「こんな話で辻褄を合わせようとするな」
しあ「スタート地点のゲートの中で大暴れしてるのとか、そーゆーコトじゃないの?」
率子「覆面レスラーの場外大暴れを反映してるわけじゃないって」
しあ「似てる気がしてきちゃってるんだケドなぁ、元が人間だからケモノ臭のしない馬だったりしないかなぁ?」
率子「あっ、お前、自分がなんとか触れ合える動物の存在を想像してるのか? 実はそんなのがいたらイイなぁという思いが暴走してる感じなのか」
しあ「そんなのがいてくれたら憐れんで可愛がって、自分の好感度上昇に利用できるのに」
率子「いややっぱ川崎の人の考え方治安悪いな。今回はこの辺でいい加減にしといてくれ」
しあ&率子「「どうも、ありがとうございました」」
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・【次のネタに参ります!】
・
嵐ヶ丘【お漫才/競馬で大儲けをしてみせますわ】
香乃子:こちらが立華お嬢様、私がメイドの香乃子。二人合わせて嵐ヶ丘と申します。
何卒宜しくお願い申し上げます。
立華:馬券を購入したいですわ!!!
香乃子:駄目です。お嬢様はまだ高校生じゃありませんか。法律が許さないですよ。
立華:確実に当たる方法があるんですのよ!大儲け間違いなしですの!!
香乃子:だとしても。今日日競馬で儲かるとか夢物語ですよ。
立華:という事で、今日はわたくしが成人を迎えて馬券を買うというお漫才コントを致しましょう!
香乃子:幾ら何でも誤魔化しが。
立華:へえ~、ここが府中競馬場ですのね!では早速馬券を購入しに行きますわ!(カランコロンカラーン)
香乃子:やるにしてももっと想像力を働かせて下さいよ。
立華:その前にパドックでお馬さんの様子を見るとしましょう!
香乃子:雑な導入の割にはしっかりとした玄人ムーブメント。パドック行って馬の調子とか見れますからね。
立華:うーん……。どのお馬さんもみんな同じ馬面で区別が付きませんわ!!
香乃子:行く意味ないじゃないですか。馬面ってそらそうとしか。
立華:とりあえず新聞を購入して対策を練りますわ!!産経新聞を下さいな!!
香乃子:競馬新聞しか置いてないと思うんですよね競馬場って。産経買った所でどうにもならないでしょうに。
立華:フムフム。成程成程。ZzzZzz ……
香乃子:テンポ良く眠らないで下さいよ。高校生が読むには早過ぎますって。
立華:では対策もバッチリですし、いよいよ馬券を購入致しますわ!!
香乃子:これが対策だって言ったら府中のおじ様方が暴動を起こしますよ。目覚めたばかりなのにまだ寝言を言ってるのですか?
立華:次のレースの馬券、単勝・複勝・枠連・ワイド・3連単・3連複全部の組み合わせを下さいな!!!
香乃子:確実に当たるってそういうカラクリでしたか。そりゃ全部買えば必ず来ますけども。
立華:100円ずつでお願いしますわ!!
香乃子:お嬢様、お嬢様なのですから最低金額で安パイを狙うのはお止め下さい。
立華:これなら確実に当たって大儲けですわ!!!
香乃子:買えば買う程確実に損しますから絶対に駄目です!!!
といった所で嵐ヶ丘のお漫才は以上でございます。またお会い出来る日まで御機嫌よう。
・
・【現在、投票ページを作っています】
・
というわけでツイッター上での投票ボタンを設置しました。
日本語おかしくてすみません。
僕はあとで、別アカウントで投票します。
というわけで、とりあえず今回はどうもありがとうございました!
ご参加頂き、誠に感謝しております!
あと拡散というかリポストして頂けると有難いです!
あっ、もういらっしゃらない!
とりあえず配信停止して、最後の確認作業に参ります。
本当にどうも有難うございました!
久々にやれて嬉しかったです!
それでは!