Bonjour à tous!
Je suis fan de Vocaloid !
皆さんこんにちは!(こんにちは?)
奏者ボカロファンです!
いきなりだけど泣きたい(ゑ?)
うち、結構家の周りが自然に囲まれてるんですよね。
周り田んぼ&木&川。
今の時期夜な夜なカエルの合唱祭。
それはいいのよ。
問題は別。
最近、原因不明の羽アリ大量発生事件がここ数日連続で起きてて。
昨日今日って家から出ようとしたら50匹くらい網戸にくっついてて「イヤぁぁぁぁぁ!!!」ってなんたんですよ···。
母上がアー○ジェットで瞬殺しましたけど、そしたら地面にそれらが落ちてて、網戸のレール?の所にそれが100匹近く···。
だからといって裏口から出ようとしたら、ナガコガネグモ達が豪邸を作ってドア開けた途端グーテンモルゲンしてくる。
···つまり私に外出するなとでも言いたいのか、お前ら?
それはそうと、昨日怖い話(本怖)したじゃないですか。
その日の夜首筋何かにスーってやられて、でも誰もいなくてビビリました。
あ、母上に呼ばれたので一回停止して用事が済んだら戻って来ます。
しばらくお待ちを〜
〈停止中〉
〈停止中ではあるが雑談〉
〈世間は夏休み〉
〈夏休みではあるが、今日から課外が始まって学校行ってます〉
〈あ、私高校生ですよ、こう見えて。〉
〈あ〉
〈大丈夫かな?〉
〈ごめんなさい、今オープンキャンパスの申し込みしてて〉
〈気になってる大学があるので〉
〈なんか途切れ途切れでごめんなさい〉
〈ついでにスイカも食べてます〉
〈美味しい🍉〉
そろそろ大丈夫ですかね。
ごめんなさい、途中で止まってしまって。
···あ。
ごめんなさいまたちょっと呼ばれました
〈再び停止中···〉
ただいま。
何回もスミマセン。
さて。
今日もとっておきの怪談···?本怖、本怖!用意しました!
「また本怖?」って思いますよね···。
これからは怖くないのも書こうと思ってます。
今回の本怖は、私の母上が、私が生まれるずっと前に体験したお話です。
どうぞ。
これは、母がまだ、学生だった頃のお話。
夜、(確か)水を飲もうとキッチンに行った時でした。
何処からか、カタカタと何かが揺れる音が聞こえてきたんです。
音の正体を探るべく、母は、音がする方向に向かいました。
···そこは、仏壇でした。
仏壇から、カタカタ···カタカタ···と、聞こえているんです。
夜中でしたから、勿論はっきりとは見えません。
母は、目を凝らして(目を凝らすネタなんか昨日も話した様な)、音の正体を探りました。
音の正体。
それは、仏壇に置いてあった位牌でした。
それが、震える様に、カタカタと揺れ続けていたんです。
その時部屋に風の吹くものなんてありませんでしたし、窓も閉めていました。
では何故、位牌は揺れていたのでしょうか···。
···はい、以上です。
今回ガチのホラー(昨日はホラーよりグロが勝る)
他にも、仏壇エピソード(?)として、何もしてないのに遺影が落ちた事があります(大丈夫か我が家)
まだまだ怖い話いっぱい持ってるんですけど、流石に怖くない話も聞きたいですよね。
怖い話に囚われず、普通の話とか、ファンタジーとか、やりたいと思います。
あと、今回は何回も中断してしまってスミマセン。
それでは。
また、何処かのお話で。