やっほ~
ばけもの様のほうに居たやつ来い
特に蜂蜜とか蜂蜜とか蜂蜜とか蜂蜜とか蜂蜜とか蜂蜜とか蜂蜜とか蜂蜜とか蜂蜜とか蜂蜜とか蜂蜜とか蜂蜜とか蜂蜜とか蜂蜜とか蜂蜜とか蜂蜜とか綿ちゃんとか嗄とか
こんばんは~
親ってめんどいね
隣でべちゃくちゃべちゃくちゃべらべらべらべらと
やっほー
親消えろ
電気消す
消したら消えた
タイトル未定
辺り一面が純白に染まる冬。
動物は冬眠を始める。
私はそんな動物たちとは裏腹にひっそりと起きだす。
ずっと眠っていたせいで鈍っている体を無理矢理動かし、
少し小さい戸棚の奥に腕をねじ込む。
取り出したのは無数の紙の束。
「読むのだけでも骨が折れるな...。」
翻訳に書き込みながら少しずつ読み進め、内容を機会に打ち込む。
あとは、トムテやニッセ、トントゥが作業を進めてくれるだろう。
「サンタ・クロースさん‼おはようございます‼」
噂をすれば。
「データは機械に入れといたから仕分けと梱包頼むよ。」
「分かりました‼」
トナカイにでも餌をやりに行くか...。
私のそりを引くトナカイは勘違いされることが多いが皆、雌だ。
冬には雄の角は無くなってしまっているからね。
餌を与えれば皆起きだすだろう。
「トナカイの餌はやってきたのですか?」
「あぁミセスクロース今やってきたところだよ。」
「トナカイの様子は変わりなかったですか?」
「トナカイは奥のほうで眠っていて姿は見えなかったが餌皿を回収するときには見られるだろう。」
「そうですか。では、私たちも朝食としましょう。」
まだぼんやりしている頭がシチューパイを口に運ぶたびにすっきりとしてくる。
マシュマロ入りのココアを飲み終わり、トナカイ小屋に餌皿の回収に向かった。
今日はここまで‼
また明日やるかも...?
明日の朝やるかも...?
いい夢を~(@^^)/~~~
コピペ用(気にしないで)
蜂蜜ぅ?(⌒∇⌒)
(ᗜ _ ᗜ💢)
(´っ・ω・)っ. ⌒(圧)
蜂蜜とか
I don't understand Japanese
.
It would be nice if you could just chat with me!