やっぱり音声配信の欄無いの寂しい...。
だれ?
新しい連載書く―
⚠バリバリ恋愛苦手な人注意⚠
四季のめぐるその先へ
1話
月side
ん?不思議に思った。
今すれ違った2人組のこちらを見た時の反応がおかしかった。
そのおかしさは隣の太陽を気づいていたらしい。
私は桜花 月(おうか つき)で、隣は日向 太陽(ひゅうが たいよう)
私の彼氏。明るくてクラスの人気者。
ちょっと心配性なのが玉に傷だけど...。
でも私は彼とは正反対。
暗いし、人気者ではない。
クラスの反対側に居た人間が付き合う。
それだけでも意味が分からないのに、
私をかばって事故にあったのも意味が分からない。
でも嬉しかった。
彼がかばってくれたおかげで私は、ほぼ無傷だった。
しかし、彼は意識不明の重体だった。
でも、無事に一命をとりとめ帰ってきた。本当に嬉しかった。
でも彼は変わってしまった。
1話おっしまい
相変わらず回線が死にかけ
魔法少女の娘~
さっきまで遊んでた
帰りに○○~名前決めなよ~っていったら
私が決めれると思った?
あ、確かに
的な会話をしてた。
4人
ちなみにこれは同時進行の話があってその子に合わせてるからバリバリの恋愛だけど
普段はライトノベルと呼ばれるジャンルかな
疲れた(@^^)/~~~
2話
月side
遊びに誘ってくれることも減り、学校にも来なくなった。
私は、心配になって彼の親友、鐙 空良(あぶみ そら)に相談した。
級長である彼は優しく接してくれて少し心配が和らいだ。
空良は、「太陽は事故の後遺症でサッカーが出来なくてストレスが溜まっているんだよ。」と、
教えてくれた。その優しさに好感が持てた。
帰って彼に連絡しようと思った。
が、連絡先の一覧にあったのは、母と、父と、星と、空良のものだけ。
空良の連絡先はまた相談してと教えてもらった。本当に優しい。
私はこの時初めて太陽に怒りを覚えた。
その後は、ごく普通に学校に通っていたが、
ある日、彼の席に黒い薔薇が2輪あった。
親友の黒薇原 星(つづらはら せい)が好きな花だ。
だから花言葉も知っていた。
もしかして太陽は星と...浮気?
追い払っても追い払っても消えないその仮説が間違っているのを願っていた。
そんなことを考えてる間にいつも彼と別れる道まで来た。
あの事故が起きた道だ。
そこで彼と出会ってしまった。困惑した。
「太陽君...。」そうとしか言えなかった。
そんな私に彼は
「そこの公園で話そうか。」
前書いた奴は後回し☆
綿ちゃんの配信から来てくんないかなー誰か
URL送った瞬間に配信切られて送れなかった🥺
キャラの名前募集‼
先着順2人まで
男子1締切り、女子1
さあ小説書くぞー
タイトル未決定
晃side
振り向いてくれない君はシランの花の如く美しい。
川縁の斜面に咲く高嶺の花。
それが君だ。
雫side
あなたはいつも私を見てる。
まるで向日葵の花の如く。
露草の押し花で作った栞に触れる。
鈴蘭の訪れを待つ。
エピローグこんな感じでいいかな
ノベルケイクの新しい連載これにしよかな
バイクの音うるせぇ
雑談に入ろう
何を話せば...恋バナするか
好きな人居る~?
即答www
僕居る
一瞬コメ欄に出す
僕の好きな人はそいつ。
感づいてたらヤバいかも
特に綿ちゃん、わんこらへんには絶対感づかれてほしくない
綿ちゃんは気づかれやすそうで怖い学校でよく喋るから
学校でぽろっと言っちゃ...わないか
つゆさん...良かった...見てなくて...。
わー日またいでる~
いつものことか
今日はこの辺で(@^^)/~~~
あ、朝やるから
皆さんいい夢を~
はろー
だ、誰も来ない...来たのに秒で消えたしあのクソ🥔
あ、ノート忘れた。取りに行ってくる
ただいまノートないとやってらんない
僕の場合学タブないとテキライできない
あ...
蜂蜜多分小説読みに行ったかな?
空の雫と碧天
鈴「じゃあ君、自己紹介して。」
???「(^O^)/コンチクワ!!尾西 蜂蜜(びさい はちみつ)です!!」
鈴「蜂蜜ね。」
淳「取りあえず作ったけど、紫でいい?」
嗄「?こいつ入るの?」
蜂蜜「うん。チェロ弾けるよ。」
淳「っしゃぁ!!低音!!」
一誠「はい。報告会移るよ~」
[水平線]鈴「僕は前回と同じ位置に軽い切り傷。」
淳「俺は無傷。森は地下の奥に増設した部屋の中に軟禁してある。」
蜂蜜「私は、きがじょうたい?だったけどもう大丈夫!!」
鈴「元気すぎてうるせぇ...」
嗄「自分は太股に刺し傷。」
蘭「私は、右足首内出血。」
一誠「僕は無傷。で綿ちゃんが右肩に銃撃。傷は全員塞がった。」
鈴「綿ちゃんは弾貫通してて良かったね。」
蜂蜜「え?なんで?サイコ?」
一誠「弾が身体の中に残ってるとそれを取り出すところから始めないといけなくなるからね。」
蜂蜜「???どういう意味?」
蘭「で、鈴の歩き方の歪さは?」
鈴「っ...」
嗄「鈴、何か隠してないか?」
淳「大丈夫...?」
一誠「後で足見せてね。」
鈴「...分かった。」
[水平線]一誠「何で隠してたの?」
鈴「...」
一誠「あのさ、鈴気づいてる?」
鈴「...この世界の事なら。」
一誠「やっぱりな。...淳に話してもらおうか。」
鈴「いいんじゃない。」
[水平線]
淳「...やっぱり鈴は気づくかぁ~」
蘭「?」
淳「いいよ。話すよ。」
鈴「...僕も?」
一誠「状況による。」
淳「この世界は、『』だ。」
一誠鈴蘭嗄蜂蜜「...。/!!」
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↑これにこの小説乗っけてるよ