荒妻
4章で変貌 自我はある
人間のままでは意味がない
人外:人間=比率を明確にする
丸金との関係が大事
5章で個人イベントをいかにはさむか
・基地が舞台に戻るから隠されている荒妻と茉莉の登場は限定的になる。能動的にいかないと活躍しなくなる。
①何処でどうかかわりを持つか
②どう過ごしているか
・人外としての位置づけが飾りにならないようホラーをイメージする。だってこれはホラーな世界観。危害を加えられるかもしれない読めない雰囲気。人間性の欠如。悪属性らしく。行動原理、習性を付与する。ただし殺戮者ではなく妖怪的で人間寄りに。
荒妻→呪いのような執着 気づいたら背後にいる神出鬼没 犬の様に従順に
特化能力があってもいい→丸金を捕捉する手段 朝(木属性)に執着対象の波動を捕捉
能力据え置き 木剋土なので土から栄養
怒りに傾き易い 変装や感情制御は不能になったが知性据え置き
金剋木なので丸金に弱いのは本能レベルの摂理
茉莉→基本的に懐かない 警戒 本能的で行動感情直結 怒りに傾きやすい煽りに弱い
特化能力→薬草(代謝・発散・排泄・解毒の調整)味は酸っぱい
撒いてしまえば捕捉能力はない 知性やや退行 吸血
表面の産毛で触覚感知(点字なら読めて良い)視覚・嗅覚・痛覚・温覚は消失
聴覚で空間把握・輪郭までは判っていい(空気の動きや音で判断)
化け犬→知性進化 触手毛を自在に使う 顔のパーツは隠れているだけで全て残存
触手の先で何かを検知している 五感上昇
バランス的に金属性(丸金は比和+- 望月は相性× 茉莉は相克÷ 村上は-)
糸で茉莉・望月と繋がっている(縁切りしないと永久捕捉)
・どちらも木属性なので、それに与するステータスも検討。*特化能力
・ホラーの化け物がどういう行動をするかイメージを振り返る。
見つけたら襲ってくる
神出鬼没
同じ行動を繰り返す
会話成立しない
習性によって感知手段が変わる
移動手段が歪
怨恨 解決で成仏? 無害化?
姿に嫌悪感 欠落 変質 歪み
人間の法則を無視してくる 物理法則
隠れる手段がある 撃退手段がある
特殊能力がある
なんらかの理由で変貌した妖怪には物語がある
何処に逃げようと追跡してくる 捕捉されている
執着条件がある