何度涙を飲んだことだろう。何度無力さに打ちひしがれたことだろう。それでも足を止められない、止めてはいけない。隣に並び立ちたいと願うのならば、誰も追いつけないと諦めている貴方の前に立たなければいけない。
貴方が諦めても私は諦めない。
貴方の背負う孤独なんて叩き潰してやる。
#140字小説
カット
Latest / 18:39
カットモードOFF
06:46
夕緋
原案的なものが出来たのでここから140字に、小説らしく
11:16
夕緋
少し短くする必要性が出てきたのでその作業
18:37
夕緋
終了!
チャットコメント
文字サイズ
向き
チャットコメント通知
140字を書きたい 本日のテーマ→「涙を飲んだ夜を幾度重ねても」
初公開日: 2022年09月15日
最終更新日: 2022年09月15日
ブックマーク
スキ!
コメント
140字が書きたくなったので書きます。いつだって突発的。今回は案が固まってないのでいつまでやってるか分かりません。すごい早く終わるかもしれないし、終わらないかもしれない。