ぼくじゃない誰かだったら春草のにおいを嗅ぎもしなかったろう
目のふちをなぞった指が濡れている かなしいことはないよ、なんにも
カット
Latest / 42:33
カットモードOFF
文字サイズ
向き
チャットコメント通知
20220417_アイドル短歌
初公開日: 2022年04月17日
最終更新日: 2022年04月17日
ブックマーク
スキ!
コメント
20240224_アイドル短歌
2/24ワンライ 14:15〜15:15
しま
20240219_短歌
いただいたお題から短歌をつくる
しま
彼女の翼を捥ぐ話 第三十二話
堕天した天使とそれに付き添われている主人公のお話の三十一話目を書きます。
ひさぎ