部が変わったのでまずはこの配信の説明から書いていきます
この配信について
テキストライブの中の人が今までのことや考えていることなどをしたためる配信です。
第6部に突入。
毎日配信について
時間固定ではありませんが配信をできる限り毎日していきます。
誰かが書いているなら自分も書こうかなと思ってもらえたらといった企画です。
だいたい中の人が1時間くらいで集中力がきれるので1時間を目処に配信していきます。
17日目あいさつ
17日目でした。
今日は今まで夕方・夜と配信していきましたが朝!
昼以降に時間がとれなさそうだったので思い切って朝にしてみました。
時間固定にできた方がいいのかなと思いつつ、時間ごとの見てくれる人がどうなるかを見つつ。
朝見てくれる人が多そうなら朝でもいいかなと思ったり。
さて今回もいってみましょう。
っと、その前に固定チャットコメント用意しないと。
よし!
では、今回はデザインまわりについてのお話の草案を作っていきます。
18日目あいさつ
今日は夜!
今回も頭の中にあることを書き出す配信していきますよー。
#19日目あいさつ
19日目はお昼前から!
自分にとって続けるには時間固定じゃない方がいいのです
さて今日も書いていきますよ。
すでに量が多いのですけども
そして何を書いたか最初の方忘れている
本編
書きたいこととか案とか
・サービス全体
・PCとスマホ
・TOPページ
・設定・管理一覧ページ
・テキストライブ・チャンネルの作成や編集画面画面などの入力フォームがあるまわり
・TOPページや検索結果などに表示される個々のテキストライブの表示
・執筆画面
項目にするとこんなものかな
とりあえずこれで話したいことをざっくばらんに書いていきますか
ざっくばらんなメモと言われる何か
サービス全体のデザイン?について
サービス全体のシンプルな感じ、質素な感じ、一昔前のサービス感、デザイン?って感じになっている理由は単純明快で私のデザイン力がないに尽きる
とりあえずなんとかなっているのでまったくないわけではないですが。
あと単純に私の性格というか好みとしてシンプルなものが好きというのがすごく作用していますね。
おそらく配信系サービスだともっときゃぴきゃぴしてる感があってこの人が集まってる感というか熱気があって人がいる感があった方がいいはずなんですよ。
それが自分でも見ても感じられない。
表示する情報とかそこらへんも含めた上でどうにかしなければならない課題。
色について
で、色についてチャットコメントをいただいたのでそちらに話を膨らませましょう。
色についておっしゃられた通り、基本的には3色
サービスのイメージカラーとして青、あとは白と黒。
青にした理由は、カラーイメージに集中っていうのがあるから
あとは若さとかフレッシュさとかそこらへんもあるからかな。
色って大事だと思っていて書く時の視界に入る色、書くまでにサービスを開いて執筆する画面に移動するまでに見る色って極論執筆に影響すると考えてます。
無意識下でね。
暖色を選ばなかったのはあるとどうしても目に止まるから。
それによっての影響をなくしたいから。
だから寒色の色でカラーに対するイメージを調べて当時しっくりきたものを選びました。
そして青を選んだ後もできる限り色が視界に入りにくいようにデザインをしていってます。
サービスの色がないって見える気がするしこれはどうなの?って気がしないでもないですけど。
デザインをシンプルにした上でなんとなくでしているわけではなくて一応考えてるよってことです。
ただ区切りとかユーザーの目に止まってほしい情報を目出させることができていなくて埋もれてしまっている気がしている。
ここを考え直さないといけない。
PCとスマホのデザインの違いとかについて
バージョン1からバージョン2開発当初まで使おうとしてくれているユーザーはPCが圧倒的に多かったです。
ライブ配信を見てくれている人もPCが多かったですね。
そして当初の想定ユーザーはPCで執筆する人でした。
執筆する方はPCで視聴する方はスマホでを想定して作っていきました。
今だと執筆する方もスマホがどんどん増えていってます。
スマホで執筆するのをあまり考慮していない状態になっているというか後付けでスマホに対応していったので中身がごちゃごちゃになってたりします。
スマホってキーボードが画面内ににょきって生えてきますけどこれが難敵。
あと画面のサイズがどうしても小さいのでこれも難敵。
動画だとある程度縮小表示しても動画として見える状態を維持できますが、文字列だとそういうわけにもいかない。
ある程度の大きさの表示枠が必要になる。
ブラウザだと文字サイズを10px以下にできないのも問題。
設定できるけど主要なブラウザは10pxに強制的になる。
デザイン考えるのすごく大変。
今、画面サイズで細かく制御してたりするけどもこれも難点。
次のバージョンではスマホにデザイン寄せようかと考えていたりします。
PCの骨組みでスマホも対応ではなくて、スマホの骨組みでPCも対応って形の方が今にあってるかなと。
TOPページ
なんだろう、この文字列だけのこう何ができるか訴えてこないTOPページと思ってたりします。
イラスト依頼してどうにかできないものか。
どうしたらいいのかなー。
もっと動いている感を出したいよなー。
TOPページについては、
ログインしてたらテキストライブ管理のページにリダイレクトでいい気がしている。
別途TOPページを見れるようにはしておくけど。
TOPページは「執筆 ライブ配信」で検索してくれたユーザーに何ができるかをもっと訴えるようにして、動いてるように、というかいろんな人が使っているっていうのがわかるようにした方がいいよねって思っていたり。
TOPページはあくまで非ログインユーザー向けって考えている。
使われている感を出すのはいくつか案は思いついているけど、やり方次第で既存ユーザーに嫌悪感を与えそうでじっくり線引きしたいと継続して考え中。
執筆記録のグラフ
TOPページに関連して少し話がそれますが四角が並んでいて色が濃くなったり薄くなったりしているグラフよりもカレンダーの方がいいかなー。
ぱっと見わかりづらいよなー。
1年をざっと見返すにはいいんだけどなー。
あれの意図も出しておくかな。
あのような形にしたのは数値が見えるグラフにはしたくなかったからです。
数値が見えるとですね、人って比べるんですよ。
1の桁であったとしてもそこで比べるんですよね。
でもって、0が並ぶとなんともいえなくなるんですよ。
これは継続っていう意味ではいいんですけどね、数字が並ぶっていうのは、一度途切れると止まるっていう問題が大きですが。
何をいいたいかというと、自分のがんばりを自分の今ままでの中でランク付されてだいたい今日はこれくらいがんばったっていうのが見える方がいいんじゃないかと、数値ではなくて、今までの自分の記録の中でこれくらいって。
それを色の濃さで見れたらと。
あとあの表示だとぱっと見で0がないんですよ
0でも四角が並ぶんです。
それもいいなと。
とここまで書きましたが、あのグラフってプログラマー界隈で使われているもので、どれだけ自分がコミット(プログラムを書いたか)を見れるようにしているものから持ってきたものだったりします。
そういえば、数値の怖さについても結構考えてサービス設計をしていますね
詳細に数値を出すことでプラスになることが多いし人はそっちを好みますが。
創作についてに言及すると、マイナスの方が多いかなと。
そうですね。2パターン。ある感じですね。
数字をモチベにする人と数字によって続けられなくなる人がいて、
どっちをとるかって話ですが、
そりゃ両方とりたい。
じゃぁ、どうするか。
って考えたらあのグラフになった。
執筆記録の表について
ちょっと見にくいですけど、あれも意図があったりします。
スマホで執筆する人ってスクショをして共有するんですよ。
数値は出すけどスクショして欲しくないんですよ。
他者の比較を誘発するので。
それぞれのユーザーページにこの執筆記録まわりの情報を出していないのもそれが理由ですね。
ここはちょっとどうしようか今考えてますけどね。線引きが難しくて悩んでます。
見たくない情報は見なくて済むようにしてますね。
執筆時間や配信時間、視聴者数、文字数、見えなくできるようにしているのも数値の怖さについて考えた結果ですね。
あっちいったりこっちいったり
何を書いているのでしょうか。
スクショの話を出したのでそっちもちょっと触れておきましょうか。
サービスの宣伝として1つあるのがスクショをして共有したいって画面だと思うんですよね。
それが今ない、執筆記録のグラフのところが一応そうなるはずなんですけど、ないですよねー。
そこどうにかしたいなー。
上に書いたのに反する意見だけどもね。
悩みどころ。
数値について
現状、サービスとして直接的な数値を出さないようなサービス設計をしているんですね。
出すとしても配信者のみに見れる形にとどめるようにしています。
PVとかスキの数とかがそうですね。
チャンネルのフォロー数なんかはどこにも出していなかったりします。
うまく回ってないしよくはないんでしょうけど、
この執筆者だからやこの内容だから見るって形にしたいんですよ。
好きな文章、好みの執筆者って人それぞれ違うはずなんですよ。
大衆に受けるのは大事なのはわかりますよ。
商業として考えた時にそっちの方がいいのだから。
視聴者側ってスキ!(いいね)の数やPVの数で読むのをどうしても決めてしまいますよね。
作品が溢れているからどうしてもそうなる。
仕方ないことなのはそうなんですけど。
理想は、自分の思い描く物語を書いて、それに対するファンがついて、そのファンからのアクション(濁します)で次の作品へって形にできるのがいいと思うんですよ。
話があっちいったりこっちいったり
さて、数値を出さないように設計しているのは、視聴者さんに対して数値で読むもの決めさせないって形にしていて、配信者としては自分の執筆活動や作品を数値として見て欲しくないから
視聴者側はじゃあ、どうしたら見つけるの?っていう問題への回答として、文頭をサムネイル表示+タグ機能を実装している。
うまく動いてはいないんですけどね。。。
そもそも見たくもないジャンルがあるらしいことを最近知ってどうしたらいいのかの解決案も考えたりします。
配信者側はどうしても執筆活動や作品を他者からのアクションによる数値で見てしまうと続かないことが多くなってしまうのが問題になってくる。
あと他者からのアクションによるものを指標にするとどうしても他の配信者とは?っていう比較をしてしまおうとしてしまうのも問題。
で比べるってなるとどうしても人って上を見る。
それもとてつもなく上を見る。
全体の数%でしかない上と無意識でもなんでも比較してしまう。
そうならないようんしたくて今の設計にしている。
こんなサービスで何を?と思われても、
創作の過程に対して1つの要素を追加しているのでそれに対することはよく考えている。
他者と比べる要素がないサービスって広がりにくいというか熱を持ちにくいのを実感しているけども。
これだけ数値があります!ってできる方が人ってやっぱり自慢したくなりますし、それによって自分は?ってなって触ってくれますからね。
ここの塩梅を変えるべきなのかも悩んでます。
とりあえず数値に関しては考えてるよって話です。
設定・管理一覧ページ
タイルみたいに並べてみてますが使いやすいものですかね?
リストにした方がいいのか悩み中
テキストライブの設定やチャンネルの設定などのフォームのある画面
それぞれの項目について説明がいっぱい書いているけど、お問合せや感想を見ていると読まれていない
大事なので赤色にしていても読まれない
どうしたらいいものか
表示の仕方か文章のわかりやすさか、どう改善したらいいのか。
どこかにありそうなラノベタイトルを頭に思いついてしまったが書かない方がいい気がするので省略。
TOPページや検索結果などに表示される個々のテキストライブの表示
テキストライブっていうサービスを見にきてくれたユーザーにとってあの表示でいいのか。
タイトル、文章の文頭、チャンネル名、ユーザー名、それぞれのアイコン。
配信時間を表示してほしいというご要望は以前いただいた。
これについて当時にはやめておくという決断をしたけどもこれも考え直さないといけない。
先日、アーカイブ再生時の数分をサムネイルのところにアニメーション表示できたらわかりやすいかもというアイデアをいただいた。
これについては考えたい。
数分だと白紙のままっていうもあり得るだろうしてどういう仕様にするかをいろいろ考えてみる。
やるとしたらリアルタイム再生かGIFにするかとか考える要素が多いので時間かかりそう。
といいつつ次のバージョンでできないかなーと膨らませている現状。
視聴画面について
スマホだと開いてすぐにはチャットコメントのログが見れない状態になっている
これをどうにかしたいと思ってはいるけども開いた際に表示しておきたい情報が多いので悩み中
やっぱりスマホだと画面サイズが小さい。
いや、大きい画面のスマホが増えてきているのはわかっていますがどの小ささまで対応するの?って話になる。
結局のところ、スマホ表示のデザインは小さいものに合わせないといけなくなるので表示できる情報量は少なくなる。
今ってスクロールしなくても大丈夫なようにはしている。要素内でのスクロールはしないといけないものはあるけども。
全体のスクロールありきでいいのかどうかも考える余地ありかなと。
チュートリアルについて
次回書くのを忘れないために書いておく
前回書いてくれててありがとう
頭から消えてたよ
今、チュートリアルを該当ブラウザでの初回ログイン時と初めて執筆画面を開いた時に表示しているわkですが。
おそらくですね、読まれていない
複数画面を次へボタンを押して進めていく形式はよくないのかもしれない
というかその都度、ユーザーにアクションを実際とってもらいながらが1番なんだろうなと思ったりします。
ただそれ作ろうとすると難しいんだよね。。。
このボタンを押してくださいって促したとしてその時に別のボタンとか別のアクションを無効化しないといけないわけで。
その都度出すのが正解なのは確か。
チュートリアルに書いてあるのにトントン飛ばされてそのままわからないって言われてるのを見るとやはり凹みます
どうしたらいいのだろう
画面サイズによって表示をちょっとずつ変えていたりするので統一というわけにもいかなくて、、、
何かアイデアを思いつかないと今のままだとダメなのだ
触ってもらいたいことが多いんだよね
設定がこういうのありますっていうのとか教えてたいんだけどチュートリアルが長くなるので省いてしまっているし
視聴者数、執筆時間、配信時間とかの表示を非表示にできることとか
フォントサイズ変えてることとか
いろいろ配信する前に知っておいてほしいんだけども
設定にあって非表示にできる項目だったりするのに、感想で視聴者数の表示があるのが気になって自分にはあわないとかを見つけたりして
うーーんと頭を抱えるわけです
悪いのは今のUIとかUXの部分なのでどうしたらいいかを考えないといけない
執筆画面
初めての人がぱっと見わかりづらい画面になっているのは認識しています。
なんかボタン?記号?アイコンぽいものが並んでるけどこれ何?
どうすれば配信始められるの?執筆はどうしたら始められるの?
など???が頭に浮かぶ気がしています。
この画面がこうなっている理由について
サービスのデザイン方針として色について気をつけているというのを上の方で書いたと思いますが、それと同様で「文字」についても気をつけています
文章とか文字列って大事で意識的な無意識的か執筆中に見る文章に影響を与えると考えています。
です、ます調の文章が執筆する画面に並べられていたらそれに引きづられるかも。
アイコンについてそれぞれに説明?タイトル?をつけるとして、戻る、見出し、吹き出しとかの文字列が並ぶわけです。
それが執筆文章に影響を与えるのが嫌なわけです。
文章には力がある。文字列には力がある。
そう考えているのでできる限り執筆画面には執筆する人が用意した文字列以外を表示しないように画面を設計した結果が今の状態。
ただ、今だと画面下に執筆終了と配信停止のボタンがあるけど、これも最初はなかったですね。
使いやすさとわかりやすさを優先して初期では表示で設定で非表示にできるようにって形でボタンを追加しました。
次バージョンでは、文字列多めになっても見たらそれぞれ何かがわかるようなデザインを用意しようかと思っています。
ただ今のように余計な文字列の表示がないデザインにもできるようにはしておきたい。
あと構文・機能ボタンについて初期は構文系を非表示にして設定から使うものだけ表示って形にしてもいいかもしれない、個々じゃなくて構文ショートカットを表示・非表示を切り替える形にしてって形にするとかでもありかな。
全体的に
意図があってデザインしているけど、それが悪い方向にいっている
が、その方針をなくしたいとは思えなくて困っている
変えるべきなんだろうね。
さて
ざっくばらんにあっちこっちいきながら書き出したけども
どうしたものか
デザインの方針として書いたのって色と文字と数値か
これについてを書く感じかな。
ちょっと考えます。
うん、それでいこう。
本編と関係のない話
とっちらかった上に1時間を過ぎたのでちょと違う話を挟んで今回は終わりしようかと思います。
宣伝について
小説投稿サイトに投稿している人にどうアプローチしたらいいのか。
すごく悩ましい。
サービス紹介って小説じゃないんですよ。
1番手取り早いのがそこに紹介文を投稿することだと思うんですけどね。
アプローチしづらいですよ。
エッセイでサービス紹介はありですかね
悩みますよね。
人に見られるって点で言うなら、テキストライブで書いた小説を投稿してあとがきがとかアーカイブに誘導するのとかかなー。
など頭を悩ませております。
最終的に票?操作になりそうですけど、テキストライブでわいわいみんなで考えて書いて投稿する企画をしてみるのはありなのか?とかね
誘導とかそこもありますよね。
本当に悩ましい。
今、あと、ちょっと考えているのが、直接好きな筆者さんにあなたの書いているところみたいのでここで書いてみてくださいって感じのメッセージを気軽に作成できるようにしたらいいのかなーとか。
運営が有名どころにアタックをかけるのも案としてあり。
声かける先の条件が難しそうですけどね。
完成してからっていうのが一般的な考えですよね。
そこのハードルも高いんですよね。。。
スパム認定はされたくないですからね!
やっぱり気軽にユーザーさんが執筆過程を見たい筆者さんにアプローチできるようにするのが無難かな
サムネイルが執筆過程をみたいって形の画像にしてみて。
アマギフを賞品にしてのコンテストもいいかもしれませんね。
さてさて話していたら長引きそうなので今回はここらへんで区切りましょう。
次回以降も時間が余ったり、もうちょっと書きたいなとなったらこの項目で書いていきます。
1人で作っているので
あと数分はこっちを更新しようかと思います。
といってもそうですね。
今のサービスで意味のわかりづらいというか理解しづらい部分についてチャットコメントでもいいですし、後からお問合せでもいいですし、お聞かせいただけると嬉しいです。
よく使い方わからないっていうのを観測するんですよね。
最初は運営アカウントで直接聞きにいっていたんですけど、反応がもらえなくて今はしていません。
わかりづらい点って作ってる側がからすると慣れてしまっていて、というか自分で作っているので気づきづらいものなんですよねー。
デザインとかって作っている人の今までの体験からくることが多いと思っていて、その人は体験したことがあるからわかるんですよ。
違うものやことを触ってきた人にとってわかりづらいものになっているケースって結構あるはず。
そういうのって1人でしてたらわかりづらいー。
といった話を今回は書いてみました。
LPについて
こうなれますよ!こう使ったらこう便利!っていうのをイラスト込みでサービス紹介ページを作るべきなんだろうね。
作る予定ではあり。
でサムネイルを
「あなたも執筆作業をライブ配信してみませんか!」
「あなたの執筆作業を見たい人がここにいます!」
とかの文字列が目立つようにするのがいいとか考えています。
TOPもそんな感じにできたらいいよね。
SNSってなんだろう
自分としては極論でいうとユーザー間でのつながり(友達機能やフォロー・フォローワー機能)があって、つながり間(限定)のやりとりができるものっていう考えだったりするんだけど
某お絵描き投稿サービスはSNSと題している
某小説投稿サービスはSNSなのだろうか?小説投稿サービスと題しているけど人によってはSNSだと考えている人を見たことがある。
何をもってSNSなのだろうか。
これは文字が持つ本来の意味とか定義とかではなくて、今のIT系を触らない一般層の人たちにとってどういうものがSNSなのだろうという疑問。
ここもテキストライブっていうサービスのサービス設計する上で大事だと考えていて。
機能の線引きとかに用いる際の考えの1つにすべきだと思っている。
あなたのとってSNSってなんですか?
交流
現状のデザインの方針とかを書き出すつもりが今のデザインで気になってることを書き出していっている。
これはずれていきすぎな気がするけど。
この機会だし書いてしまおうと思う。
おそらくこのまま記事の本文を書き始めるとこのテキストライブが長くて見にくくなるので次回から新しいテキストライブを作ってそちらで書き始めることにします。
というわけで、今回はここから本編と関係ない話を展開します。
19日目おわりのあいさつ
と見てくれている人に投げかけたところで今回はおわりにします。
最後まで見ていただきありがとうございました。
途中ちらっと見てくださった方もありがとうございました。
アーカイブで読んでくださっている方もありがとうございます。
では今回はこれで終わります。
OWARI
カット
Latest / 199:40
カットモードOFF
【固定チャットコメント】
TxT Live
一度、おっかけスクロールをオフにして最初から読んでいただけると楽しめます
05:35
TxT Live
一度、おっかけスクロールをオフにして最初から読んでいただけると楽しめます
12:22
ななし@7401a1
配色センス最高だと思います🙏🙏
13:34
ななし@7401a1
白青黒くっきり3色なので見やすくてありがたいです(最近のサービスはパステル?系が多くて見づらい……)
13:53
ななし@7401a1
きゃぴきゃぴ😂😂
49:31
ななし@7401a1
数字がモチベになる人と、苦痛になる人と2パターンって感じですね
52:03
ななし@7401a1
グラフの下に一応(?)日毎の数字も出ますからね
53:42
ななし@7401a1
スクショしますねえ
54:54
ななし@7401a1
見せたい人は見せればいいけど、見せたくない人が隠せる(見せなくて済む)状態なんですね
57:01
ななし@7401a1
全然違う話を突っ込んで申し訳ないのですが、日毎の数字はありますけど「その日に何を書いてたか」っていう履歴ってありましたっけ
57:15
ななし@7401a1
(さらに話をかき混ぜてしまった……すみません)
58:41
ななし@7401a1
あったら嬉しいなあと思ったのです!!😂この数日、異様に書いてるけどこれって何を書いてたんだっけ……とか、数日前に何書いてたか忘れたけど書いた記憶がある……とか!
58:57
ななし@7401a1
日記代わりになって楽しい気がするんですよ
62:47
ななし@7401a1
難しいですね
63:17
ななし@7401a1
エッセイ枠で投稿してみるとかですかね?
64:35
ななし@7401a1
この小説はテキストライブで書きましたとかですかね
65:13
ななし@7401a1
別サービスや外部サイトへの誘導が規約上許されてるかどうかも怖いですよね
65:58
ななし@7401a1
ちょっと違いますけど、小説サイトに投稿する作品って「完成してから他人に見せたい」って感じるので、配信は難しいのかなって思います
67:28
ななし@7401a1
悩ましいですねえ……
69:11
ななし@7401a1
スパム認定されてしまっても困りますしね😂
70:43
ななし@7401a1
一番早いのは(?)アマギフを賞品にしてテキストライブコンテスト!とかですかね😌
72:20
ななし@7401a1
いろいろあの辺は難しいですよね。ゲーム大会とかみたいに
75:10
ななし@7401a1
お疲れ様でした!
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テキストライブの中の人はしたためたい 第6部
初公開日: 2022年03月25日
最終更新日: 2022年03月27日
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テキストライブの今後を考えると言ってから早数ヶ月。
テキストライブの中の人が今までのことや考えてることなどをしたためます。
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