先日なんとかかんとか納品した紅楼夢原稿なんですが、ノンブルの左右を間違えてて修正依頼が来たでござるの巻。
うーん恥ずかしい。
しかしながらこれはチャンスと思っときましょう。というわけで、わたくし悪い大人なのでこれ幸いと血眼で誤字脱字を探しつつ納品した原稿の手直しを行っております。
特に後半部分は本当に締め切り2時間前とかに書いてたのでろくろく見直しができておらず、毎度のこととは言え納品後に生まれたての子鹿のように部屋のスミでガタガタ震えて命乞いをしてました。
しかし、明日に提出すれば良かろうと思いますのでこっそり加筆修正しとこうと思います。今回だけ今回だけ。
ページ数が増えたら印刷所さんに「ページ数増えちゃったてへぺろ☆命1コで勘弁して♪」とか言っとけば大丈夫でしょうたぶん。しらんけど。