この枠は、ひたすら小説の世界設定を綴っていく枠です。本編に関わりのある事象について触れることもありますが、なるべくネタバレはしないように気をつけます。
Fantastic Fantom Curse とは
少女が大きな武器を持って巨大なモンスターをぶっ飛ばすことをコンセプトにしたアクションファンタジー小説。作中種族は大きく分けてヒト、神獣、モンスター。主要人物の多くは神獣の勢力に属し、神獣独特の異能を使って戦う。
物語の展開としては各地を巡る旅がメインになる。
世界設定
工業レベルは近代並み。地域によって発展具合は異なるが、鉄鋼業の工業地帯があったり、鉄道が敷かれていたりする区間もある。移動方法は馬車、モンスターに牽かせる車、船が主で、航空機は発明されていない。
本編(輪廻の竜)現在、人類が到達したことのある大地のうち、人類が勢力圏におさめている範囲は半分にも満たず、それ以外の場所はモンスターが跋扈する外地(イパーナ)と呼ばれる地域である。
人類の勢力圏は徐々に広がりつつあるが、それに伴い強大なモンスターとの遭遇機会も増え、開拓者たちはその脅威に脅かされつつある。
【世界地図】(ここから変更する可能性あり)
種族
ヒト
所謂ホモ・サピエンス的な外見の種族。他二つの種族と比べて際立った異能もなく、長年モンスターの侵攻によって勢力の縮小を余儀なくされていた。しかし、対抗手段として魔剣を用いることで被害を食い止め、近年では対モンスター銃の開発によってモンスターとの争いを有利に進めることができるようになった。(やっぱ銃は強いんすよ…)
神獣
かつて、ヒトと共に文明を築いていたとされる肉体を持つ精霊。ヒトよりも遥かに長い寿命と特殊な異能(神性)を持ち、それを活かすことによって高度な文明を築いていたとされる。だが、本編(輪廻の竜)よりも千年程前の重大事件を切っ掛けにヒトと袂を分かち、秘境に姿を隠した。外見は多種多様で、それぞれの血族によって使える能力は異なる。また、ヒトに似た姿をとることもできる。
モンスター
千年前から徐々に姿を現し、ヒトを脅かすようになった化け物の総称。特異な能力を持つものもいるが、意思疎通は不可能。種族全体の特徴として、物理的な干渉に対して高い耐性をもつ。これは、物理的な攻撃を減衰させるというもので、例えば通常の獣の毛皮を断つために必要な力を10とすると、モンスターの毛皮を断つために30の力を要するというもの。これにより、ヒトは常にモンスターとの戦いにおいて劣勢に立たされてきた。この異常な耐性を貫通する武器が魔剣であり、さらには対モンスター用に製造された弾丸である。モンスターは総じてヒトをよく襲い、肉食系はその肉を好む。逆に、モンスターの肉はヒトの食用には適さず、不味いどころか食中りを起こす。
武器
ヒトが主に使用する武器は、魔剣、対モンスター銃、古代武器。現代の主流は対モンスター銃。魔剣は廃れつつあるが、前衛の武装としてまだ需要は根強い。古代武器は滅多に出回らない希少なもので、ほぼほぼ伝説級。
魔剣
神獣の遺骸とその魂を金属に封じ込め、武器に転用したもの。(←この来歴は関係者にとってはわりとありふれた情報だが、一般人はほとんど知らない)活動のエネルギーとして生命力を要求し、主にそれは討伐した相手の血肉から得る。
素材となった魂の質によって魔剣のランクは決定され、最下級は切れ味が多少よい剣だが、ある程度のランクになると意思を持って持ち主と対話することも可能になる。会話も可能な魔剣になると、持ち主と契約を交わすことで、ただの武器以上の性能を発揮することができる。例えば、神獣の神性の一部を行使することが可能になる。ただし、契約はリスクも高く、長期の契約関係が続くと持ち主の魂が魔剣に飲まれ主従関係が逆転し、魔剣のために戦う奴隷と化す。これを剣守化と呼ぶ。剣守化によって廃人と化した達人の数は数多であり、モンスターとの長い戦いの歴史の中で主力を担ったにもかかわらず、魔剣が忌避される傾向が強いのはこの性質のためである。
魔剣は性質によってさらに三つの分類に分けられる。
・憑依霊型(デモニア)
持ち主の身体に魂を同化させることで能力を発揮させる魔剣。魔剣のおおよそ三分の二にあたる。その性質上、持ち主の魂を侵食する速度が比較的速いが、純粋に持ち主を強化するため扱いやすく、また緊急時には持ち主が神獣の血をひいていなくとも魂を燃料にして神性を使えることから戦闘に向いている。
・騒動霊型(ポルター)
周囲の物質を動かす能力を持つ魔剣。憑依霊型に比べて持ち主の魂を侵食する速度は遅いが、実質二人で協力して息を合わせることが必要となるため、戦闘の難易度は上がる。また、使用に意思疎通が必須事項となるため実用ランクは中級以上とかなり希少度が高い。そのうえ、物質を動かすことに必要なコストは神性とは別計算になるので燃費も少々悪い。己の力のみで戦う熟練の戦士か、もしくは人形遣いとして魔剣ベースの使い魔のみで戦う場合にしかおすすめできない、使いづらいタイプ。
・死霊型(ベンジル)
極度のエネルギー飢餓などにより、正気を失った魔剣。この状態になった魔剣は契約の有無どころか同じ魔剣でもお構いなしに魂を食らい、もはや意思疎通は不可能。その貪欲さからモンスター除けの用途で建造物の礎にされるが、心霊スポット化して死者を出すこともしばしばある。(それでも実用性重視で使用が中止されることはない、戦いの最前線は常にカツカツなのである)
対モンスター銃
高い貫通力と有効射程を求めて開発された銃。銃身自体は普通の銃と変わりがなく、少々頑丈なくらい。一方、弾丸にはモンスターの素材が封入されており、その効果でモンスターの異様な物理干渉能力を無効化している。形状は基本的に狙撃銃、あるいは大口径の長銃。設計思想はモンスターとの戦闘を想定しているが、勿論対人戦でも有効。人同士の争いが激しい地域でも、その性能のよさから需要がある。
古代武器
神獣、或いはヒトと神獣の技術によって生み出された武器。魔剣ではないが、異能がこめられている。非常に希少なうえに魔剣との区別がつきにくいため、表立って話題になることはほとんどない。
歴史略歴
(輪廻の竜1話開始時点の年代を0と定義する)
・1000年以上前
  ヒトと神獣による高度な文明が発展
・およそ1000年前
  魔王の侵攻により神獣がヒトとの交流を断つ
  モンスターの存在がヒトに初確認され、ヒトを守るために戦った英傑が現れる(後の勇者伝承)
・900年前
  モンスターの侵攻によりヒトの総数が最盛期の半分以下になる
  どこからか魔剣を製造する技術が広がり、モンスターとの戦いが本格化する
・850年前
  各地に新たな神を掲げる宗教が乱立、それぞれの独自の教えで教徒を団結させ、モンスターと戦い続ける
  勇者伝承が宗教に取り込まれ、一部の宗教では神格化される
・500年前
  後に毒蛇の魔剣とも呼ばれる最強の魔剣の初陣、港町を襲う海からのモンスターの群れを一掃し勇者の再来と謳われる
  魔剣は西部へと渡り、モンスターとの戦いの最前線へと送られる
・300年前
  西部諸国が内乱によって壊滅、ヒトは勢力圏の四分の一を失う
・200年前
  最大の信者数を誇った敬月教(ロエール)の衰退が始まる
・100年前
  対モンスター銃が開発される
・50年前
  リドバルド王国にて植樹による領土奪還計画が提言、試験的に運用される
  翌年、本格的に始動
・20年前
  敬月教総本山であるギリスアン教国にて内部で勢力争い、教皇後継者が暗殺される騒動まで発展し、存続の危機さえ囁かれるようになる
・11年前
  奇跡の子として幼い天使の少女が敬月教に保護され、シルヴィアと名付けられる
・1年前
  リドバルド王国の外地派遣師団にリリルット・チャーコウルが入隊する
神獣 とは(詳細版)
かつてヒトと共に繁栄し、その後のモンスターとの闘争においても便利素材として使われていた神獣だが、実は一部がヒトの社会に溶け込んで影ながらヒトの生存を支えていた。その結果、ヒトと神獣の混血である半獣(或いは魔戦士)と呼ばれる存在が西部と南部にそれなりの数で存在している。
中には血族全体で一国を操……基盤を支える場合もあり、ヒトがモンスターに滅ぼされなかったのは彼らのおかげでもある。
真太(まひろ)
ヒトの社会に最も多く溶け込んでいる神獣。姿は大きな狼。毛色は地域によって異なる。
肉体強化を得意とし、ヒトの姿をとっていても怪力自慢。しかしその真価は、コミュニケーションネットワークの構築である。遠吠えに似た咆哮によって自らの記憶を周囲の血族に共有する情報伝達技術、五感の共有による完全連携した戦闘等、情報の取り扱いに非常に長けている。
大規模な戦闘になると指揮者の元で意識を同化させ、数十体の群れが一つの生物のように動く。
闇夢(あんむ)
鴉に似た姿の、巨大な鳥。吸血鬼(ストリクス)の伝承の元となった存在であり、神獣の中でもヒトに敵対する部類。
相手の身体構造もしくは神性の最も弱い部分を見抜く目を持ち、感覚を混乱させる鳴き声で獲物を仕留める原始的な狩猟民族。人里離れた場所で暮らしていたが、ヒトの社会と合流したことでヒトを捕食するようになる。
ヒト、モンスター、神獣のもつ全ての毒に対して耐性があり、モンスターの肉を生食しても腹を下さない希有な胃袋をもつ。
景月(かげ)
竜種というカテゴリに属する神獣。銀の体躯の竜であり、敬月教では最高神の使いとして崇められている。ヒトの姿は銀に黒いメッシュが入った髪色と、緑の目が特徴。
竜種特有のタフさに加えて、防御に非常に秀でている。その分、攻撃手段に乏しい。神性は結晶化すると白、開放状態では灰色の霧になる。
月喰(げく)
竜種に属する神獣。黒い竜であり、邪竜もしくは悪魔の眷属という認識がヒトの間で広まっている。ヒトの姿は黒髪に朱色の瞳が特徴的。
かつて世界を破壊した魔王も月喰族だったといわれている。
能力は破壊に特化し、他の神獣の力に干渉して破壊したり、魂に直接干渉して根源から存在を潰したりもできる。神性の結晶は黒、開放状態では朱色の稲妻になる。
登場人物
リーフ
年齢:17歳(物語開始時点)
身長:168cm
体重:63kg(進行と共に徐々に増えていく)
種族:半獣(景月)
本編主人公。中性的な美貌の持ち主。銀髪に白い肌、緑の目をした痩身と人形じみた容姿に違わず、性格も人間味がない。ただ、仲間(身内)に対する執着が強い。
剣士だが剣術の腕はそれほどでもない。腕力も一般的な男性と比較して劣っている。ただ、種族性から体力と頑健さはずば抜けている。
隠し武器や短銃の使い方もある程度知っていて、かつて所属していた組織では殺しの経験もある。
周囲から向けられている敵対心を感じ取ることができ、本人はその第六感を〈害覚〉と名付けている。〈害覚〉により、索敵や相手の行動をよんで行動するため、何も知らない相手は思考を読まれていると思ってしまうほど。索敵範囲は半径1km程度、集中力によって上下する。
学はある方で、西方語の基本的な読み書きは勿論のこと敬月教の教典の内容は全て頭の中に入っている。金銭の扱いが雑な仲間のために一行の財務の取り纏めをしている。
食事に好みはなく、腹持ちや栄養が最優先。不味い飯でも眉一つ動かさずに平らげる。料理の腕は惨憺たるもので、腹を壊さないギリギリのライン上。
リン
年齢:16歳(物語開始時点)
身長:169cm
体重:60kg
種族:半獣(真太)
黒髪黒目で巨乳の美少女。楽しいこと至上主義で、強い刺激を求めたことがリーフの旅に同行した理由の一つである。他の理由は、リーフに一目惚れをしたこと。
リドバルド王国で軍需産業を担っているチャーコウル家の令嬢で、幼い頃から銃器に親しんできた。兄も姉も出来が良いおかげで、末っ子である彼女はめちゃくちゃ……かなり……比較的奔放に育つことを許された――許さざるを得なかった。要は、幼い頃からひどいお転婆で手がつけられなかった。
銃の講師に困らなかったおかげで銃器の取り扱いについては大人顔負け。緊急時の状況判断と思い切りのよさで、鉄火場をいくつも乗り越えてきたモンスター狩りのプロ。
普段はわがまま放題だが、戦場では指揮官の指示に概ね従うし文句も垂れない。
生まれつき腕っ節が強く、同年齢の貴族男子と腕相撲をして負けたことがない。
並みの男よりも強いせいか男性の包容力や甲斐性にあまり興味がなく、根性や肝が据わっていることを重視する。リーフは銃を突きつけられて尚食らいついてきたことから花丸。
実家で家庭教師に勉強をみてもらっていたので、教養も作法も身についている(あんまり使わないけど)。数字に強く、狙撃の計算もできるくらいに物理学が得意。
ただし、金銭感覚がぶっ壊れているので金はあるだけ使ってしまう。リーフが財務管理を決意したのは大体リンのせい。
食の好みは女性らしく甘味が大好き。外地派遣師団での経験から不味いものも我慢して食べられるし、鮮血舞う戦闘の後でも肉が食べられるくらいに図太い。
野戦食くらいは作れるし、モンスターを食肉処理する技術も持っている(腹を壊さない程度に毒性を抜くことができるが、味は悪い。戦場での現地調達飯)。
ギル
年齢:19歳(自称)(外見は16歳程度)
身長(実体化):176cm
体重(実体化):80kg
長さ(本体):130cm
重量(本体):5kg
種族:神獣(月喰)、現魔剣
黒髪朱目という伝承通りの悪魔の外見をした青年、というより少年。童顔を気にしていて指摘するとキレる。人の神経を逆なでする才能に恵まれているが本人は至って真面目な性格。魔剣として振る舞うときは嗜虐的になるように意識している。実は普段の口調も結構作っている。
実体化して戦う際には、神性の結晶を剣の形にして相手を切り裂く。他にも結晶を鎖や蛇の形にすることもある。特に翼蛇のニドヘグはお気に入りの使い魔人形で、毒の牙で攻撃したり跳躍の補佐をさせたりと使用頻度が多い。
聴力に優れており、音から相手の出方をうかがったり戦場を把握する術を会得している。敵戦力の見積もりも己の膨大な経験からほぼ正確に弾き出せ、軽薄に見えて負け戦にはのらない。ただし、命じられた場合は死地でも飛び込んでいく。
魔剣としての形は両手剣。赤みがかかった刃と、柄に絡みついた精緻な蛇の彫刻が特徴的。
かつての通名は「毒蛇の剣」、「傾国の剣」、「血啜り丸」等々、使い手がことごとく不幸な末路を辿ったことから碌なものがない。
意識が生前とほぼ変わらない最上級品質の魔剣で、自称「最強の魔剣」。そのせいで、使い手が負荷に耐えきれず契約半ばの短期間で剣守化することが多かった。国を平らげる事態になった頃から、ヒトの脆さにようやく気付いて、ヒトとの間に結ぶ契約は原則として短期間かつ一回のみにするというマイルールを課した。
しかし、魔剣の強さに魅了された契約者に泣きつかれて契約を延長することが殆どで、結局、使い手の自滅は減らなかった。この経験のせいか、ヒトには基本的に諦観を抱いており自分達で何とかする根性もない精神的弱者だと決めつけている節がある。
食事は甘いものと酒が大好物。ジビエが苦手で生焼けの肉や獣臭が強い料理には手をつけようとしない。生の海鮮も駄目。
料理が得意で果物細工で鶴とか余裕で作れる。得意料理はスパイスのきいたシチュー。ただし、焼き料理は生焼けをおそれるあまりに炭になるまで火を通す。本人はその炭を平気で食べる。
イーハン
年齢:20代半ば(外見)
身長(実体化):186cm
体重(実体化):60kg
種族:神獣(闇夢)、現魔剣
金髪に暗い色の瞳をした、リーフよりもさらに白いというか青白い肌をした痩身の青年。リーフはまだ細いで済むがこちらはもう餓死寸前の外見。
世渡り術として常に腰が低い。ギルにはその腰を蹴り飛ばされそうになるので常にへっぴり腰。
体力も戦闘経験もないが、本能的な獲物を狩る技術は持っている。また、ぶっちぎりで倫理観がおかしい。
闇夢の中でも、ヒトとの交流をもった最初期の個体。空腹のあまりにヒトの子供を襲い、その味と狩りの楽さを覚えてしまった。
乞食の擬態で社会に紛れ込み、子供を浚って食っていた紛れもない怪物。最終的に捕まり処刑された。死んで尚自分の行いが何故許されなかったのかが理解できず、その疑問が魔剣としての自我を保つ原動力になっている。
そのバックボーンを知ってしまったギルからはめちゃくちゃ嫌われているが、逆にリーフやリンは咎める素振りを見せない。むしろリーフはそれを利用している。なんでさ。
食の好みはヒト>動物>モンスター>半獣>神獣
神獣でも十分美味しいらしく、ヒトが絶品すぎるとのこと。
今日はここまで終了します。お疲れさまでしたー。
カット
Latest / 262:09
カットモードOFF
09:51
ななし@bc3749
くおんゆう! 参・上!!
10:22
草上アケミ
くおんさんいらっしゃいませ
11:06
ななし@bc3749
あ、あ、あ、これ…、アカウントないとこうなるんですね…(滝汗)
11:45
ななし@bc3749
これでどうだ…!
12:31
ななし@bc3749
……。
12:48
ななし@bc3749
少々お待ちください……(ペコペコ)
17:58
ななし@bc3749
あ、あ^~、なるほど…。ついったらんどアカウントでログインできるのではなく、新規アカウント登録してから連携するのですね…(だから久遠さんちゃんと読め??)
18:44
ななし@bc3749
(チャットに誰もいないのをいいことにLINEないしDMよろしくとばかりに、メッセージを打ち込んでくヤツ)
18:59
ななし@bc3749
(いいのかそれで)
19:17
ななし@bc3749
(すみません……)(ペコペコ)
19:27
草上アケミ
(大丈夫ですよb)
20:55
ななし@bc3749
ヒト……。
21:15
ななし@bc3749
漢字の「人」じゃなくて「ヒト」……(変なところに食らいついてくね???)
28:34
草上アケミ
ふふふ
31:57
ななし@bc3749
(開拓時代…生存競争…)
40:59
ななし@bc3749
魔剣……。
41:24
ななし@bc3749
ほほうほうほうほう…(焼肉で野菜しか食べなかった某キャラを何となく思い出しながら)
52:15
ななし@bc3749
(追っかけスクロールをオフにしてみる)
57:23
ななし@bc3749
剣守化…それすなわち闇落t(違う
71:56
ななし@bc3749
剣守化から元に戻す方法とかうんぬんかんぬん(広がる妄想)
90:28
ななし@bc3749
離 れ て い た 間 に 地 図 が 追 加 さ れ て い た (嬉)
102:43
ななし@bc3749
シ ル ヴ ィ ア さ ん の ご 登 場 (久遠さんの中でキーパーソン認定されているヒロインその一)
103:35
ななし@bc3749
し、知りたい情報…情報…(長考)かなりもう十分楽しんでいるので、むしろ気の向くまま風の吹くまま草上さまのお好きなようにつらつらと書いていただければそれで
103:42
ななし@bc3749
あう!!!
103:58
ななし@bc3749
途中で送ってしまいました…すみません(ペコペコ)
104:02
ななし@bc3749
じゃなくて
104:28
ななし@bc3749
書いていただければそれで、もう満足というか…うーん…(それでも考えてみる)
107:18
ななし@bc3749
気になること…。神獣(精霊)さんが持ってる能力……とか、ですかね……?(血族によって使える力が違うようでしたので)
108:25
草上アケミ
そうですねー、丁度人物説明も兼ねて触れようと思っていたので説明しますね
129:56
ななし@bc3749
あざます…!
131:15
ななし@bc3749
あの…いつでも中断というか終了いただいて大丈夫ですので、あまりこちらのことは気にせず気の向くままに書いていただければと思います…!(私も出たり入ったりしてますし)
132:02
ななし@bc3749
シルヴィアさんは…神獣の御子かあるいはその力を持つタイプか…はたまた真逆(?)か…(もんもん)
132:40
草上アケミ
お気遣いありがとうございます、終了したらアーカイブ公開しますので、後からでもじっくり読み直していただけると幸いです!
133:02
ななし@bc3749
はーい! こちらこそありがとうございます!
193:22
ななし@e73a61
主 人 公 は リ ー フ 君 だ っ た (謎悲鳴)
193:40
ななし@e73a61
あ、どもですくおんです(ペコペコ)
193:59
草上アケミ
こんばんはー
196:29
ななし@e73a61
こんばんはー!
206:20
ななし@e73a61
文武両道主人公…(感嘆の息)
206:46
ななし@e73a61
そして一行のお財布を紐を握る…と(メモ)
207:17
ななし@e73a61
りんちゃんは純粋な人間種族じゃなかった!!!!!(笑)
208:20
ななし@e73a61
花丸……笑(先に出会って食らいついてきたのがギル君だったらどうだったのだろうか)(どうしてもりんぎるを推したい未読者久遠)
239:11
ななし@e73a61
ギ ル 君 の 情 報 が 他 よ り 量 が 多 い 件 に つ い て (嬉)
240:14
草上アケミ
ネタバレにならない設定が多いので、自然と多くなっちゃいました
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初公開日: 2021年04月24日
最終更新日: 2021年04月29日
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自作ファンタジー小説「Fantastic Fantom Curse」の設定をひたすら綴っていきます。本編のネタバレはしません。