私はもう、なにもしない。なにもしなくてもいいのだ。私は以上に小綺麗にこなす、なんってーかな。くそったれが山のようにいる。ことが、わかった。私の国はこれから死ぬんだよ。だって、老人が赤ん坊を焼き殺すからね。脳の神経がぷつぷつ垂れていますのにどうして生きる責任があるのか。まともな奴が居やしない。そう、まともに言葉を導るやつがいやしない。だから、まあ、いじけたんです、私は。
私は人も、土も水も火も、もう愛さなくてよいということのこの快適よ。私の言葉を、これからあらゆる在物と財物への、惜しみ無い限りない悪意と悪趣味のために使っても、まあ、かわいいもんよ、ねえそうよ。
私は世界が、好きである。ちなみに、世界が美しい限りにおいて、愛したく思う。これは、まったくサイコロのうらっかわ。ねえ、あなたね。地獄成れよな。私はあなたが大変嫌い。こころから安寧してあなたが嫌い。何故なら、私の憎悪はあなたの無辺。なんの意味も無いのです。
私の憎意はそよ風しない。よそとも吹かぬ。だから、だーあーれも気にしない。こういうのが生きることの光栄だ。降伏、異な異な降服だ。違う、誤字。でも、幸福、じゃあない。
しかしだ。私は人がごみを捨てるために神に捻られた口と言うものが嫌いじゃない。口があればこそ、私はあなたを蔑み、その汚ならしさを、怖気り、そねり、とてもとても、駄目にせずに居られる。だって、ね。知って。ね、しってろよ!汚いあなた。
人の時点で、例外なく、きったねー!!!
だから、私はこれから死ぬまでの時間、あなたを蔑んで貶めるのに使う。
私はあなたを愛したかった。大切たかった。でも、あなたは私を、私の腸の切れ端を、終にミミズと特別らなかった。