そもそも、なんでコレを運用しようかと思ったかと言いますと、なんだかんだで自制心が無い私が、少ない時間を有効に活用して執筆するための一手段として用いるのに丁度良いだろう
という判断の下運用が行われる予定であります。
本チャンネルでは、日本怪文書製造が製造する数々の製品が如何にして製造されるかという事を見学し、また従業員にその説明を求める事が出来ます。
是非、お楽しみ下さい。
王立警察特殊急襲部隊
・ファンタジーな警察モノ。
・ファンタジーにありがちな色々を近代警察メゾットで制圧する。
・魔法を如何にして活用できるか、またキャラクターを重視したモノとするにはどうしたら良いか、それを考える必要。
↓
・受験後、理想郷完結後に本格構想及び設計作業開始。
・恐らく再来年。