こんにちは。ここから先はNOX殺に関しての溢れ話をプロット段階ですが話て行けたらなあと思ってます。もしかしたら広がって小説になるかもしれない…
多分5〜6個ぐらいあるんじゃないかな…多いね
まずは一つめ
・因幡咲依石黒の会話、普段この3人が集うとどんな会話になるか
簡潔にいうと因幡が中心に話すような感じになると思います。というかこの3人が集うってことあまりないんじゃないかって打ちながら思ってきた。
石黒咲依・因幡咲依で話すことはあっても石黒因幡で話すことってあるのかしら、
まず身長差がすごい。149センチと189センチって40センチ差って首痛くなるわ。
最初の出会いは「この人めちゃくちゃ背が高い」って因幡が思ってたらいい。
多分石黒に話とことがあったとしたら宗栄じいちゃんのことなのではないかなあ、でも因幡は宗栄じいちゃんをどう接していいかわからないから石黒さん経由で色々バレたら(意味深)怖いなってことで必要最低限のことは接触しなさそう…でもある日突然石黒から「そういうものは早めにいうべきだと思うぞ」「へぇ?!」って言って因幡を混乱させたい。石黒はカモフラージュとはいえ因幡を利用していることには変わらないしただ因幡のことを恩師の孫として見ているので基本スタンスは利用としているとは言え守る体制には変わらない。ただそういう話はやはり広まるのは早いので宗栄じいちゃんの性格上早めに言った方がいいってアドバイスするとは思う。
二つめ
石黒と関係者各位の話。まずは五十嵐さんについてですが個人的に189cmと200mって11cm差…189でも大きいのに五十嵐さんがいるとそうに見えないマジック。警察内ではでかい二人として認知されていそう。五十嵐さんと石黒は当時仕事が終わったらご飯や呑みついでに自身の倫理観や正義について熱く語って欲しいと思っている。きっと熱が入ると思いそうです二人。少なくとも石黒は熱くなっちゃいます。そこで五十嵐さんの警官になった経緯や思いを聞いてこいつはすごいやつだなって密かに思ってたらいいです。男なのであまり口には出さないです。尊敬とともにライバル的な。だからこそ捜査一課から生活安全課に言った時にはなんでだ!って思ったんだろうな。そこで一瞬異能力で五十嵐さんの記憶を見てしまってノイズしか見えないことに気づいて「????」って頭の中がハテナマークになってたらいい。この部分は漫画にしたいいいいいい!!!石黒がどういう見え方をしているのかの解説も含めて
あとは石黒さんがパズルさんと接触したらどうなるかも想像したいのですがまだ想像段階なので形になったらこんな感じで吐き出せたらなあと思っています。きっとパズルさんは石黒の存在自体許せない気がする。だって五十嵐さん基ハズレさんを脅かす存在ですし石黒は。
三つめ
因幡咲依のガールズトーク
これは咲依がリズちゃんと付き合い始めた時にガールズトークして欲しい。ガールズっていうか二人でご飯食べたり呑んだりするのは大体定期的に行われるのでトークも何もないんですけど。
でも個人的には咲依はあまりリズちゃんとのアレコレを話したりはしないと思うんだよね。なんというか気恥ずかしいというか咲依自身あまりこういう話をするのが得意ではないのでのらりくらりかわして因幡に話を振る戦法にでると思う。因幡は振られたら素直に言っちゃうので基本的には因幡の惚気話になってしまう。咲依はこう、さらっと惚気たらいい「そうだな…私には勿体無いくらいいい女だよ」って酒のみながら。リズちゃんがもし成人してたら居酒屋で盗み聞きしているのかも??そんなリズちゃんも可愛いね!!!!!
酒の強さは咲依の方が強いです。てかザル。なのでたまーーーーに因幡が酔った時に介抱する数少ない人員です。お酒は辛口の方が好きです
話が逸れた。そんな因幡と咲依のガールズトーク小説
「で、リズちゃんとはどうなんですか?????」
いつもの居酒屋でいつものダチとビールを頼み乾杯をした後に開口一番この言葉
リズとはバディでつい先日恋仲となったばかりだ
そのことを聞きたいのだろう。目の前にいるダチ、因幡優葉は目をキラキラしながら私からの話を待っている。
「待て待て、そんな急に超ド級ストレート球を投げられても打ち返せねえよ」
「そんなこと言われましても、やっぱり気になるじゃないですか〜〜あの二人がくっついたなんて」
「…お前、酔ってんのか?」
「酔ってないですよ!まだビール一杯目ですし、どの辺りから好きだって思ったんですか??告白の言葉は???告白はどちらから????」
まるでヒーローインタビューか何かのようにマシンガントークを繰り広げる友人。恋仲になったってだけでこんな根ほり葉ほり聞かれるのかおいおい。とりあえず残っていたビールを一気に口の中に流し込みドンと置いた。その時友人がびっくりして固まってしまった。別に怒っているわけでない。
「…そうだな。まぁ私にとっては勿体無いくらいいい女だよ」
まぁ女の私がいうのもなんだけどな、って言い足して、友人はその言葉を聞いて「っカッコイイですね」って一言感想を漏らした。
「おい優、お前酔ってるだろう」
「え〜〜〜酔ってないですよぉ、んふふ」
あーダメだこりゃ、完全に酔っている。てかこんな酔ってる姿を久々に見た。よほど色々なことがあってストレスが溜まっていたのだろう。
「咲依さ〜ん、もう一軒いかがです??」
「いや私明日も出勤だし無理だわ。お前は休みだろうけど」
「え〜〜〜そんな〜〜〜〜」
ブーブーと口をとんがらして抗議の声を向けられる。そんなこと言われてもオールして出勤は正直キツイししかも翌日の案件は体力が必要な案件だ。なるべくならば無理はしたくない。
「ほい、今日はおしまいだ。飲み直すんならなんか自分で買って飲めよ。そのくらいの買い物なら付き合うからよ」
「ムゥ…わかりました」
若干不服そうな顔をしている友人を見ないふりして私はそうそうにお会計を頼んだ。
そう、と友人とコンビニで買い物をして二人して寮に帰るところだった
「あ、三長崎先輩お疲れ様です」
「あ…お疲れ様、えっと青月さんだよね」
「そうです。青月です」
寮の前で友人の恋人である先輩とばったり遭遇した。ビニールの袋を持っているということは先輩も買い物をした後のようだ。正直自分を姿を見て若干ビビるのは慣れて欲しい。
「あ!天谷さんだ!!天谷さ〜ん!」
「え?因幡ちゃん?」
「あ〜〜、今日二人で飲んでたんですけどまぁ優はこんな感じになっちゃいましてね」
と友人の腕を掴んでぶらんぶらんと操り人形のように動かした。優は何が面白いのかあははって笑っている。先輩は「そうなんだ」って言った後に友人に「楽しかった?」って微笑みながら問いかける「はい!」と友人は元気よく返す。はっきり言いたい一体何を見せつけられているんだ私は??????何故友人のこんな姿を好き好んで見たいのか、何なら早く立ち去りたいわ!!!はよ寝たいわ!!!きっとリズも寝ないで待ってるんだろうしリズの健康上このままこの場にいるのはよろしくない。そう
だとピンといいことを思いついた
「先輩、明日出勤ですか」
「え?…明日はやすみだけど」
「よし」
よしってって言いかけた時、友人の体を先輩の方にポンと押す。先輩はええええ???!!と驚きながらもとっさに反射神経で友人を抱きとめる。
「私明日出勤なんで優の飲み直しの付き合いを先輩代わりにお願いします!!!」
「えええええちょ、青月さん??????」
「それじゃ任せたんで!!!!」
といいながら自分はダッシュしてその場を後にした
その後???その後のことは…聞けるわけないだろ
ここまで書いて天谷さんが寮住まいじゃなかったらどうしようとか思いましたが仮なのでいつでも書き直しはできるはず!!!!この後のことは正直考えてないです!!!
四つめ
石黒さん・咲依と野々上さん話
まず野々上さんと咲依。初代王子と2代目王子として会話しているところを他の女生徒にキャーキャー言われてたら面白い。個人的にこれも漫画にしたい。因幡のも含めて、野々上さんに話かける咲依に思わず女生徒が「王子と王子の共演ですわ!!!!」「こんな素晴らしい姿が拝めるなんて…」と言われてたらいい。そしてその姿に咲依は「…迂闊に話もできねえ」ってめんどくさいなって顔している一方野々上さんは王子様スマイルでふふと女生徒に微笑み返してたらいい。
石黒と野々上さんは石黒が右目を塞ぐしかなかったときに「どうしたんだい?」って話しかけられて道場の帰り道にて異能力を話てたらいいな。その時に野々上さんも実は異能力者であることも明かしてたらいい。
「お前もだったのか」「私の場合は君みたいに目立つような異能力ではないけどね」
それを機に異能力のことは巫さんのとこに行けない場合は野々上さんに話していたら、異能力は目と音で違うけど周りは無能力が多いし特に警官になったときとかは異能力を持っていた石黒は異端扱いされていたからたまに稽古がてらちょっと愚痴を野々上さんに話てたら。
五つ目
出ました。因幡ストーカー話。てか配信時間すごい長いわね目指せ100分
因幡ストーカー話は話にできたらと思うので流れがわかればということで
ストーカーは因幡の婚約者、因幡と婚約破棄後何人かとお見合いしたが全て上手く行かずしかも会社も経営が危ぶまれる状態に陥ったところ、因幡の存在を思い出し因幡を手にすれば何とかなるかもしれないっと思い因幡の職場を突き止め因幡のストーカー開始→因幡がそのことに感づきカルテットに相談、寮に住んでいる人に協力してもらって帰りは誰かに付き添ってもらう→ある日婚約者が因幡の付き添ってくれた人を「恋人」だと勘違いして襲いかかるが付き添い人に完敗される(この付き添いは武道に強い人がいいな、最悪石黒とか)→因幡関係者が集まって因幡VS婚約者開始(カーーーン)→途中婚約者が因幡を罵った時に天谷さんがブチギレて割り込む、その際に「邪魔するなっ!!」って言って天谷さんをひっぱたく→天谷さんの傷を見て婚約者が「こんな傷物を好きになるとはお前も相当な変人だなww
」とからかったことに今度は因幡がキレて婚約者をバチーーーーンってビンタする→音がフロア中に響いてそうな気がするのでこの場で野次馬が出てきそう。野次馬が見た光景はめちゃくちゃ冷徹な顔して婚約者を蔑んでいる姿と顔を抑えて痛さで悶えている婚約者と自分を庇ってくれて嬉しそうな天谷さんでなにこのカオス状態→ここで婚約者が畜生って言いながらやけくそでその場にあった物(壺とか)を持って因幡に投げた後天谷さんが反射でものを反射させ間一髪で回避(「君、これ以上因幡ちゃんを傷つけたら許さないよ」って言ってそう)→その後どっかから現れたのか石黒が登場、婚約者を持ち上げて「お前は一度教育する必要がありそうだ」って言って部屋から引きずり出す。→その後別室に連れてこられてカルテットのお説教と咲依の脅しによって観念し警察に引き渡される
こんな感じかな
因幡のストーキング話はいづれ形にしようと思っているのでこんな感じで話を作って行きたいなと思っております!もう時間も時間なのでここでお開き
また会いましょう!!!