ダニイールの台詞で
「魔術師に碌な奴が居た試しが無い」を使用する。
■大まかな流れ
・ダニーに「魔法が使えたら」という話を持ちかける
・科学の方が便利だろという攻防
(表面上のダニーのスタンスは
・魔法なんか信じていない
・科学の方が便利)
・じゃあもしも使えたらどーすんのという質問
・(それぞれが挙げる)
・最後にダニーが「もしも、だかんな?」と言いながら挙げるか、最後まで挙げないか
挙げたとしても正面からとらえてない発現か
→実際は魔術がある世界線であり、ダニーは魔法を信じている信じていないの次元ではなく、【使っていた】立場である
→自分のそれは魔術ではない事を強調したがる
→自分の魔力やら正気度を削るだなんて無理
→SAN0なのに…倫理観無いのに…
→自分の不利益になることをしないだけ?
→それなら他者を利用することはしそう…
→自分を含めて「碌でもない」と言っている?
→もっとえぐいことしそうなのに予想以上に良い人になってしまったので何処かで最悪な話を書く。
「【分岐点】は、貴方よダニールシュカ。貴方がまだ人間の手に収まる玩具(科学)に逃げたのがこの時間軸」
【イル】に言われた言葉の伏線?
※ここで言う魔術師はFateではなくクトゥルフ魔術
《旧き印》を以前使用していた描写がある為、クトゥルフ魔術を全く使わない、というわけではなさそう、むしろダニイールはクトゥルフ魔術を使用していた。
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技「もしも魔法が使えたらぁ~???」
壱「」
元「」
技「科学の方が便利だろ」
「魔法の方が何でも出来そう」
→科学より魔法の方が凄い的な発言をされる
技「(確かに何でも出来そうだけど出来そうなだけじゃん?)」
技「魔術師に碌な奴が居た試しが無い」
弐「貴方最早魔術師みたいなものでは?」
技「はぁ~~~!?一緒にしないでくれる!?!?」
→美ノ国の資料科組とは相容れないな…
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→後述の発言で単に魔術が嫌いか、何か失ってるか曖昧になる(多分両方)
技「科学の方が万人が使えるんだよ。魔術は使える本人にしか大抵利益をもたらさないからね。他者に使用する魔術も確かにあるっちゃあるよ?でもその他者自体は魔術師にやってもらわなきゃ何も出来ないわけ」
「科学なら、一回開発しちゃって使い方さえ学べば誰だって同じ結果が得られる。能力の有無は差程関係ない。慣れるか慣れないかだけだ。(余程の能無しでも)(いちいち愚民に毎回手を貸してやる必要も無いしね)」
→やはり他者を見下している態度
「確かに魔術の方が出来ることは多い。代償はあっても有り得ないことを可能にする。(だから代償の有無なんてあまり関係ない。どうしても叶えたいことを叶えようとする者の*決意の前には《代償》なんて枷にもならないんだよ)」
→魔術の便利さ、効率を述べる
→(危険性についても)
何か一回やらかしてる?
→(クトゥルフの退散とか?)
「やたら詳しいな?」
と言われる。(ノイル/エルマール/バハル)
ノイルはダニイールの事情は他よりも知っているはずだがら言わない?
→ダニイールのどうしても叶えたいことはあったのか
少し真面目な話をし過ぎている気がする
後日談にするか
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