サイコパスの世界線で、黒バスキャラに生きてもらう
もしかしたら、常守達とも会うかもしれない
イメージはPPの一期
外務省とか出てこなくて、まだ既存メンバーが生きてる世界線
まあ、そこはご都合主義でいこうと思う
黒バス既存キャラの設定
黒子テツヤ→監視官
存在感はないが仕事はできる。
問題起こしがちの火神のせいでより一層影が薄い。
色相の曇りにくいメンタル美人かと思いきや、人一倍感情豊か
火神大我→監視官テツヤの同期????
問題起こしがちだが、そこまで大きな怪我もなく生きていけているラッキーボーイ
野生の勘で動きがち
その分執行官とも仲たがいすることが少ない
キセキの世代
赤司征十郎→一番迷ってる
監視官
執行官
敵
どれもよすぎて困ってる
青峰大輝→執行官
元々はシビュラ公認のパーソナルジムのトレーナー
日常生活を過ごしやすくしてくれるトレーナーとして有名だった
野生の勘が仕事にうまく使えていて監視官ととてもいいチームである
が、無茶な行動がチーム全体で多いので泥をかぶることも多い
桃井さつき→新米分析官
青峰の幼馴染
たぐいまれな観察能力があるために見えすぎてしまって学生時代に潜在犯認定
矯正施設では自分の見えすぎる能力を何か活用できないかと考えていた
ずっと色相浄化に努め、社会復帰を目指していたがずっと執行官適正は出ており
青峰が執行官になったことをきっかけに公安局入りすることを決める
黄瀬涼太→新米監視官
公安局の報道方面に強い元俳優
子役上がりの俳優で二十歳の時に監視官に就任
度胸がありすぎて、先輩監視官黒子にムカついている(時がある)
でも、黒子先輩は仕事できるしなかなか慣れていない自分のサポートをしていることも理解できてしまったので文句は言えない
緑間真太郎→執行官
あまりにもこだわりが多く強いことでシビュラ社会に適合できなかった
マイルールが多い
人に押し付けはしな、よくお勧めしてくる
前職は迷ってる医学的な方面の仕事もよいが、インテリアとかそーいう系統のもいいなって
まだ、迷おうと思う
紫原敦→執行官
物心ついた時には強制施設にいた
お菓子には執着する
執行官たる所以は基本無関心であること
基本的に器用すぎることがバッドステータス
だが、強敵との殴り合いは興奮する
一番ちゃんと肉体戦に備えて鍛えている(趣味)
休憩~
また後で多分続きやります
いざ、無人島へ!!!!