春先にも関わらず雪は降るし、連日の豪雨は堪えない。もはや春を通り越して露が訪れたのではないかと疑ってしまうほどだ。そんな鬱屈とした日々が続く中で、今日はさらなる不幸がこの身を襲った。
「?」
今朝方も日課の通りに湯を浴びようと給湯器をつける、そこまでは定例で間違いなどなかった。しかしシャワー室へ赴き、コックをひねった途端にあふれ出たのは冬場の早朝に垂れてくる冷水もいいとところのそれである。
カット
Latest / 06:15
カットモードOFF
文字サイズ
向き
チャットコメント通知
説明文通り
初公開日: 2020年04月03日
最終更新日: 2020年04月03日
ブックマーク
スキ!
コメント
書きながら考えてる 中身がない