動いた……動かなかったらどうしようかと思った
緊張しているので誤字が多いかもしれないのですまない
何を書こうかな……頭の中のことを書き出しているのでのうみそだた漏れですまない……
くりんばちゃんを書きたいんだけども何かいいネタないかな><
いちごをはちみつで冷凍したのでその話を書こうかな
『ちび山姥切国広が大人大倶利伽羅と苺食べる話』
「これがいい!」
スーパーで切国が指さしたのは一パック百五十円の苺。俺の親指の先ほどしかない小粒の苺で透明のパックに二段入っている。
「切国、苺好きだったか?」
「からの頭の色だからすき」
どれがいいのか選ばせると、平台の右から左まで眺めて自分では手の届かないド真ん中のパックを指さした。
「から、あれとって」
「どれだ、これか」
「おはしのほう」
「覚える努力をしろ、右だ」
「ひーだーりー」
切国が大きな声で間違ったことを言う。それでも小さな指は右を差しているので、もう一つ右のパックを取った。
「やった! いちご、美味しいって!」
両頬に両手を当てて、美味しい顔をする。まだ食べてもいないのに。
帰った切国は大変だった。苺のヘタを取るのを嫌がった。
「腹を壊しても知らないぞ」
「からがなおしてくれる」
「お医者さんじゃないからできない」
「いーやー!」
いつもはお出かけから帰ってくると疲れてテンションが下がっている切国も苺を前にして疲れを忘れているらしい。かなり大きな声で拒否してくる。
「腹壊しても知らないからな」
「いちごぉ」
緑のヘタがついたまま苺を手渡すと悲鳴を上げ、まるで宝石を眺めるように上に掲げる。よせばいいのにヘタの方から食べる。
「うんまい」
大人からすると苺のヘタは取るという普通の事でも、小さな切国には未知の事なのだろう。果汁でべたべたにした両手を両頬に当てて、美味しいポーズを取る。
「うまいか」
「からもたべて」
ヘタを取ろうとすると、非難の声が上がる。自分と同じようにヘタごと食べて欲しいらしい。
切国からしたら二口でも俺からしたら一口だ。ぽいと口に入れて咀嚼すると、やっぱりヘタだけじゃりじゃりして口の中に残る。
「これはかなり酸っぱいな。切国は気にならないのか」
「うんまい、よ」
最初に渡した苺の残りを食べて、また美味しいポーズを取る。苺の色で赤いのか、高揚して赤いのかわからない頬を布巾で拭った。
終わり
なんかこれはねんくりで書いた方が可愛かった気がするな???
なんだか会話文ばかりで話の内容がない気がするけど、まあいいか~~~~~!!!!!
これは誰が見ているんだろうか???よくわからないけど、これが何かの参考になったならいいや
もう一個くらい何か書きたい
なんかネタないかな……
チャットがあるので何か見にくいとかあったら教えて欲しい
あと誤字
なんか話が暗いのを書きたい気分なんだけど、何かないかな~~~~~(自分のブックマークを見ながら)
手首を掴む
おんぶではしゃぐ
のお題を書いてないのに気が付いたぜ
どんなしちゅなんだこれは???????????
社畜大倶利伽羅くんが会社倒産して転職エージェントを雇ったんだけど、めっちゃ私生活まで口出ししてくるし、家に上がられてご飯作ってるし、いつの間にか合意になってセッしてるし、いつの間にか同居してて、いつの間にかホワイトな就職先見つかる。エージェントの名前は山姥切国広って言う話読みたい
これのさわりを書こう
会社が倒産した。新入社員で入社して六年務めた。
まってこれ話しがきついんだがwwwwwwwwwwwwwwww
暗いwwwwwwwwwwww怖いwwwwwwwwww
いやでもまんばちゃん視点で書いたらつまんないしな……
暗いんだが 22時って何時よもう10時半??? 道理で眠たいはずだわ……
そろそろ寝ることにしますので これにて終了です。
お疲れ様でした~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!
カット
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交流する座布団
これか???
25:03
交流する座布団
こめんとはここでするらしいよろしくね
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おためしくりんば
初公開日: 2020年04月02日
最終更新日: 2020年04月02日
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おためしのし