今まで孤独だった天才少女魔道士が書きたい!!
人との距離感が分からなくてツンとしちゃうけど、仲間たちに絆されていく感じ!!
魔道士、剣士、弓使い、術師、おっさんのメンバー
導入メモ
旅の途中、町の住人の依頼で討伐にいく
「大丈夫! 俺がついてるからさ」
剣士がわたしの肩を叩いてくる。初対面のときから変わらず馴れ馴れしい。こいつさえいなければ、私がこんな団体行動する必要なかったのに。
「怖かったら、おっさんの後ろに隠れててもいいのよー?」
「うるさい」
最後らへんメモ
「安心しなさい? わたしがついてるから」
「怖かったら、わたしの後ろに隠れてなさい」
「立場が逆転してる……」
「ふふっ。頼もしいわね」