おふざけ小説執筆!!
下手ですけど…い、言わないでくださいね!?恥ずかしいので…(メンタル弱々ですので)
全て創作ですので、現実とは一切無関係です。
私はとある曰く付きの学校で生まれました。
名前は…えーっと。
無いです。
廃校なので、元々はあったそうなんですけれど、自然と忘れ去られていったんだと思います。
けれど、ある日。
とある噂が噂を呼んだそうです。
という日記を書いていた人がいました。
名前は、zzz💤というそうです。
もしや、噂を噂が噂に呼んだのは、
その人物では…?
何となく、そう思いました。
「あなたが…噂の?」
「はい。噂のあなたは何をしにここに来たのですか?」
「…はい?」
私はその人の言っている言葉の意味が分からず困惑してしまう。
「…はい?」
思わず二度目のはい?を言ってしまった。
ぱりん
気がつくと私は自室のベッドの上でスマフォを見ていた。
「…ど、どういうこと…?」
その瞬間。
真横に、顔があった。
「宜しくねええん」
「…ふぁ?」
意味が分からなかった。
そして、その顔が誰のかは分かった。
私がかつて愛していた人の顔だった。
…?
意味が分からなくなった。
???
頭に❓がありすぎて、視界にも❓が見えるようになっていた。
????????
何これ
おかし過ぎて吹き出してしまった💬。
🧱
??
私はもう一つの違和感に気がついた。
ロッカーが無いことに。
…そういえば昨日粗大ゴミに出してたんだった。
ふと、思い出した。
自分が書いているこの日記に、誤字脱字が多すぎる事を。
おしまい!
感想
本当の本当に意味が分からないwwww
にぃやぁぁぁぁ…
(????)
終わり!
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おふざけ小説執筆
初公開日: 2025年12月19日
最終更新日: 2025年12月19日
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その時の妄想で内容決めます