付き合ったのにフラれてお兄さんがきれる話:タイトル募集してます
 さて、告白小僧が告白をしてきてから一年経ったわけだが相変わらず全くフラグが折れる気配もない。ひたひたと近づいてくるロン毛くんの十八歳の誕生日を俺は戦々恐々として待っていた。いや言葉の文である、待ってはいない。
 彼は三年後に(すでに二年後になっているが)とかほざいていたが、現在法律が改正されてしまい成人年齢は十八歳なのである。いつから改まったのかちょっと記憶が曖昧だが世界がヤツの味方なのはわかる。俺が祈れる神はどこだ。
 しかし様々な策を弄しても、フラグ野郎のフラグは全然折れなかった。しかもここに至って俺は作戦の変更を要求された。現在は十二月二十六日、そう。旗野龍二の誕生日である……。
 今日は必ず会わないようにするぞと気合を入れていたにもかかわらず、親に買い物を頼まれるというどうしようもない一撃を喰らってすごすごと外出した先で、待ち構えていたかのように立っていたヤツに出会ってしまった。
「あっ……あの!」
 もうあ、の一音目が聞こえた時点で回れ右をしたかったのだが、そんなことをしても追いつかれるのがお決まりである。足の速さ勝負はすでに惨敗しているので、俺は大人しく適当な愛想笑いを浮かべて片手を上げ──るのはやめた。寒い。
「あい……」
「お、俺、今日誕生日でっ」
「そうだったね。オメデトウ」
 去年もしたやり取りである。今年は周囲にご家族はいないようだ。では速やかに撤収をさせていただいてもよろしいだろうか。
「じゅ、十八になりました!」
 よろしくなかったか〜……。
 気合を入れて自己申告されたその年齢の意味は、語られずともわかる。そうだね、成人だね、おめでとう。
「よかったね」
「そ、それでっ! 俺、三年後って言ったんですけど! い、一応その、付き合える年齢になったんで……!」
 そもそも彼と俺の年齢差は四歳なので、特に気にしなくても許容される年齢差なのだが──という都合の悪い事実は置いておきつつ、俺は無の顔で頷くこともなく彼の言葉を待った。
 これは流されて待っていたわけではない。
 脳内では素早く計算をしていた。
 一年たっても全くフラグは折れず、今からおそらく告白かそれぽいものをされる可能性がある。もはや自主的に彼が俺を諦めてくれる可能性はゼロに近いと思う。ならば他の作戦に切り替える必要があるのではないか? つまり押してダメなら引いてみろというやつだ。ここはあえて流れに乗る、もちろんフラグが立ったように見えても錯覚である。距離を少しだけ縮める、そして彼の俺への憧れを粉砕する。もうこっちの方が早そうである。早く俺を過去の男にしてほしい。
 よし、それで行こう。今年の作戦はフラグを立てるふりをして回避しろである。
 覚悟を決めた俺が逃げずにそこに立っていると、黒髪ロン毛は真っ赤な顔で俺を見上げてきた。
「付き合える年になったっ、の、で!」
「うん、なあに?」
 もうこうなったら世界と俺の勝負である。どんとこい。
 何が出てきても驚かないぞの気持ちで彼の言葉に首をかしげると、はわ……と意味のわからない音をもらしながらわなないた彼の唇は、俺の予想外の言葉を叫んだ。
「つ、つ、付き合ってください!」
「早いだろ」
 お前、二年をあっさりと飛ばすんじゃないよ。三年〜の前振りしてフライングするな。そこはおそらく決めコマでされたシーンなんだから無視するな、伏線って知ってるか二年後も付き合わないが。
 当然のように断ろうとしたが、先ほどの作戦を思い出す。回りくどくフラグと世界と格闘するよりも、もう仮に付き合ってからさくっと幻滅させた方がいいのではないか? ……それだ!
 俺は小さく震えている彼を見下ろして、ん〜……と考えているふりをする。確定的なフラグにはならず、かつ交際をOKする言い回しとしては何がいいだろうか。ふむ。
「旗野くん、もう受験じゃん」
「そ、それは……そう、ス、けど」
「だから勉強優先って約束できる?」
「えっ……」
 口実半分、良心半分である。さすがに俺の「フラグを折りたい」という願いに彼の人生そのものを巻き込むわけにはいかない。それに勉学を優先させるという約束をしておけば、デートなんてものの回数も最小限にできるだろう。
 我ながらいいアイディアなのでは、と自画自賛していると目の前でいきなり大量の花が開いた。いや視覚の暴力がすぎる。というかフルカラー? いやカラーってなんだ。とにかく色とりどりの暖色系の花が咲き乱れている。まぶしい。
 しかしその中心が何よりも赤くて輝いていた。何とか聞くな。
「おっ……俺、と、つきあっ……て、くれんですか!?」
「自分で言ったじゃん」
「つ、つきあ、って、くれ、る?」
「勉強優先だからね」
 受験に落ちたりしたら絶対会わないからな、と念を押すと「さんがつまでつきあってくれる……」と言いながらさらに花を生成していた。三月には別れておきたい。
※旗野くん高校3 お兄さん大学4たぶん 
きちんとフるにはまず付き合ってから別れるべきでは?
ほら避けてばかりだとダメだと思いますという次第である。俺のかっこいい年上という幻想を壊せば夢が覚めるのではという期待値こみで
 以上の経緯により俺は旗野龍二と付き合うことになったわけである。しかし勉強優先と約束したこともあり、連絡も最小限なので付き合っているんだかないんだか俺には判定困難である。どうやら彼の中では「メッセージは一日三往復」というルールを決めたらしく、それ以上は既読にはなるが返ってこない。弟のほうが返ってくるぞ。しかも内容といったら「おはようございます」「何食べましたか」「おやすみなさい」のあたりをローテである。九年間片思いしてた相手と付き合って送るメールがこれってどうなんだ。
 しかしそこは世界に愛されている男、年末に外出した俺は早速何の打ち合わせもしていない彼と出くわすことになった。ただしシチュエーションは最悪である。なにせ年末、雨、そして局地的暴風。ビル風よ、加減しろ。
 説明するまでもなく、駅から出たところでぶっ壊れた傘を片手にため息をつきつつ、とりあえず片手に持てるように畳んでいた俺に、弾んだ声をかけてきたのが世界の後押しを受けている男である。
「あっ、あのっ。どうしたんすか!」
「たった今傘が壊れた」
 見て見て、と傘を見せると目を丸くしている。信じがたいだろう。俺も信じがたい。彼がここに来たと言うことは、これもイベントなのだろうな。そうか……ここで相合傘実績を解除しろってか……。多分駅のコンビニに買いに行っても傘は売り切れていることだろう。知ってる。
 先が読めてしまったが傘の共有ぐらいで済むならば楽な範囲である。未だ付き合うといいつつデートの約束一つもしていないのだ。ここでデートもどきをさせてもらおう。
「旗野くんどこ行くの?」
「参考書買いにあっちの本屋に」
「じゃあ入れてってもらっていい? 俺も本屋行くつもりだったんだよね」
 嘘である。
 しかし大した距離でもないし、こう言っておけばすぐに別れても違和感はあるまい。道すがら何を買うの、という無難な会話もできるしな。
「えっ……あ、でも、傘一つで」
「そんな長い距離じゃないし一緒に入ってけばいいよ、雨そこまで強くないし」
 それより早く行こ、と促せば真っ赤な顔とかちこちになった手で傘をひら、開こうとした。自動で開くはずの傘は、親指が正しいところにひっかからないせいで開かない。
 第一歩から進まないのやめてくれ。そんな露骨に緊張されると俺が悪い男のようである。さくさく進行し終えたかったので、彼の手の上から正確にボタンを押した。バッと傘が開く。
「はい、開いた」
「っ、ありがとう、ございます!」
「声大きいって……」
 耳をつんざく大声に眉を潜めると、慌てて謝罪される。それもいいんだってば。
「ほら、行こう」
「や、やっぱ俺走るんでアンタが使って」
「おかしいでしょ。それなら俺が濡れるって」
「ダメです!」
 押し問答は無駄になるので、俺は頑固小僧の手から傘を奪った。
「ほら、行くよ」
 もはやこくこくと頷くしかできていない彼が大人しく隣に収まったので、俺はさっさとイベントをこなしてしまうことにする。幸い俺が傘を持てたのでこの場での主導権は握ったと言ってもいいだろう。ここで体が触れ合ってドキッ☆などというハプニングは起こさぬよう、程よい距離を保ちつつ傘をさす。
「勉強頑張ってるね」
「はい。メールありがとうございます。おかげですげえ頑張れます」
「そぉ……?」
 俺からの「おはよー」「トンカツ」「おやすみ」がそんなに励みになっているとは良心が痛むな。弟への方が文字を打っている。
「参考書は何買うの?」
「今やってるのが終わったんで、仕上げ用に」
「すごいね。頑張って」
「はいっ! 頑張って第一志望に合格するので見ていてください!」
 まずいな、付き合うことになったらもう少し浮かれるかもと思っていたが完全にやる気を出させる方にになってしまった。第一志望に受かったら付き合いが継続するなんてことある? いやいや、その前に俺が幻滅されれば問題ない。受験生に俺から別れを切り出すなんてことはできないので、できればその前に彼が俺から遠ざかってくれるといい。
 しかし俺の一挙一動に目をキラキラさせて返してくる素直男は、一体どうすると俺に幻滅してくれるんだ。などと悩んでいたせいで周囲への注意がおろそかだったので俺の隣を景気良く車が通り過ぎていった。
「うわっ」
 歩道にいたのに派手に跳ねた泥水が俺を襲う。二人で並んで歩いていたこともあり、車道よりで歩いていた俺の顔にまで水が跳ねた。あぁ……今年買ったコートが……。
「だ、大丈夫ですか⁉︎」
「大丈夫だけど大丈夫じゃないねえ」
 巻いていたマフラーもびっしょりである。脱がないと風邪を引きそうだが……あっこれ「家に寄って行ってください」のフラグか……確かにここはフラグ小僧の家に近い。
「これ使ってください!」
 彼が差し出してくれたのはちょっとくしゃっとしたハンカチだった。持ち歩いているだけ偉いな。俺はありがたく拝借して、とりあえず顔を拭く。顔まで泥水跳ね上げるってどういう物理法則なんだ世界。コートは弁償しろ世界。
 小走りに移動し、休業中の店の小さな軒下にどうにか入る。濡れたマフラーとコートに冷たい風が吹きつけてきて、凍りそうになる。いや凍る。凍ってる。寒い。
「さ、む」
「あっ、あ、あのっ、早く脱がねぇと」
 それはそうなのだが、コート脱いだら脱いだで寒い。本日はちゃんとダッフルコートを着ているにも関わらず、前を開けている年中赤面くんにはわからないかもしれないが、氷のようなコートを着続けるのと脱いでダイレクトに冷気にさらされるのとだとどっちがいいのか俺には選べない。どっちもクソである。
「脱いでも、寒いしさ」
「あっ、コート! 俺のコート着てください!」
「それは旗野くん寒いしダメでしょ」
「俺は大丈夫です!」
「でも受験生だし」
 こんな時期に風邪をひかせてはいけない。俺が断ったにも関わらず彼は勝手にコートを脱ぎ出した。そして俺のコートに手をかけてくる。待て往来で脱がしてくるなそういう意図はないとはわかっているが。
「俺は平気なんで! こ、」
 こ??
 切られた言葉が気になって抵抗する手も止まってしまった。こ? コマ? 違うか。
「こ、こいっ……恋人、が、濡れたら、たすけ、た」
 言いかけながら赤面しぷしゅ〜〜と頭から湯気をだした彼に、俺も思わず固まる。いや、あの、まあ、ソウデスケド。というか言い切れ、恥ずかしさが倍増する。俺にまで照れを伝播させるな!
 これ以上押し問答をしても余計に恥ずかしくなることを言われるのは読めたので、俺は抵抗を諦めて彼のコートを受け取ることにした。交換で傘を渡し、自分のコートを脱いでから羽織れば、少々手首あたりは足りていなくてすーすーするが、ワンサイズ小さいせいだろう。
 それでも着たとたんにぬっくぬくで温かい。最高。
「ありがと、あったかい〜」
 思わず表情筋も緩んでしまったわけだが、シャツ+セーターという寒そうな格好の赤面高校生は──相変わらず暑そうだな。湯気あがってんぞ。
「でもこれじゃ本屋はいけないね。どうする?」
「お、送っていきます!」
「一人で帰れるってば」
 濡れた自分のコートを片腕に引っ掛ければ、着替えていた間にずっと傘を持っていてくれた彼が懸命に俺の方へ傘を傾けてくれていた。
「濡れないって」
「でも──」
「旗野くんが濡れたらどうするの。コートもないんだから」
 ちゃんと傘の中に入って、と促せばしぶしぶ自分も入れるように傘をまっすぐに持ってはくれたが、ちらちらと俺の方を見ている。ちゃんと持て。
 駅の方へUターンしようとしたところで、彼は車道側を陣取った。その格好で水を跳ねられたらおしまいだと思うが、彼が濡れたところで自分の家に速やかにお帰りになるだけだろうし、起きえないイベントだろう。なのでそれは任せて再び並んで駅へと向かって歩く。
 雨は小雨になってきた。それでも冬の雨はいやだな。
「ごめんね予定かえさせちゃって」
「お、俺のほうこそすみません。俺が車道側歩いてれば」
「いやいや、むしろ俺が盾になれてよかったでしょ」
 そんな会話をしながら再び車が通る。過剰に警戒した彼が足を止める。俺も一緒に立ち止まったとことで、くいっと何かが俺を引っ張って咄嗟に体を捻ったら、ちりっと肌を何かが刺した。
「っ!?」
 ビュン、と。傘をさしたままの自転車が俺の横を猛スピードで通り過ぎていった。向こうの傘の端が、俺の着ていたコートのフードと頬を引っ掛けたのだ。
「いたっ」
 間一髪である。濡れていないのに体温が冷えた。フードがなかったらもっと深く怪我をしていたかもしれない。これはこの前の車に感謝しないといけないな……。
 ふう、とため息をついてから反応のない彼の方を振り向いた。顔色が悪い。
「危なかったね。大丈夫だった?」
 冷えてきたのもあるだろうか。真っ青になっている彼の顔を覗き込むと、くしゃと顔を歪めてしまう。痛いのは俺のほうなのだが。
「お、俺気が付かな、くて。ごめんなさい」
「今のは無理でしょ。それよりフードのおかげで助かったかも」
 ありがとうね、と言えば青白い顔のまま首を横に振る。
「あっ、ま、待っててください!」
 思いっきり俺の手に傘を押し付けて、ロン毛くんは雨の中を駆けていく。おい傘! と思ったが
 
俺の人生は巻き込まれている気がするがな。早くモブに戻してくれ
付き合いだしたらイベントが大量発生
これ十二月か
・傘が壊れてびしょびしょになる:相合傘フラグ
・車に水たまりはねあげられる:俺の家に寄って行ってフラグ
 ついでに服汚されといて上着貸してもらって これちょっと小さくて役にもたたない…となるほうが可愛い気がするから高校時代かな
・チャリに轢かれそうになる:庇うフラグ
風邪ひきそうだけど頑張って帰るからな!→ちょっと待っててくださいでコンビニにいってホッカイロとココア買ってくる あったかいじゃん。。。。。
しょもんとされていい子なんだよなあと悩む ここは割とときめけるのでは? 
新年一緒に行ってくじ引きして
お兄さん凶引いて「ああ〜これ大吉ひいた旗野くんが俺と交換しましょう」とかいって木に結んだりするヤツだなあ と思い何も気にしていないけど、旗野くんは自分は大吉を引いたと言いにくくて自分も末吉でしたみたいに嘘をついちゃう
お兄さんは甘酒もらってほくほくして残りは忘れた
帰りに凍ってる水たまりで転びかけて「なるほどこれが凶」みたいな気持ちになった無事に旗野くんが助けたのでこれはイベントだな
・映画館で好きな映画がなかった:恋愛映画をみようフラグ
・ポップコーン買おうとしたらアクシデントでジュースひっかけられて、代わりにペア用の大きいやつプレゼントするので!と言われてシェアするはめになる。せかいめ
・でもあんたがもらったやつだから・・・と遠慮して食べないし何度行っても食べないので、もう強制的にあーんする
・べたべただけどお互いのために別れてしまう系にしとこう
・いい雰囲気離脱したいのでラーメン屋とかで壊しにいく
・隣に座ってたホストっぽいイケメンに絡まれる 多分同僚が好き的なやつ
 金髪オールバックみたいな
 絡み方としては「おう聞いてくれよ」みたいなノリなのでナンパなのか絡みなのか旗野くんが判断できなくて、ナンパだったとしたら自分が止めていいのか?となってて動けない
お兄さん的にはなんだこれ助けられて好感度稼げるやつか?
みてたけど旗野くん動けないし向こうも自分ばっかりに絡んでくるし、これ年下に自分を庇うとか危ない事させられないなと判断してお兄さんなんでそんなにトゲトゲしいの?と聞いたら向こうが号泣しだした 相手は好きな人がいて今幸せで俺は割って入らない方がいいんだよ という泣きを聞きながらますます「別れるほうがいいことやっぱりあるんだ俺はこんなに好きなのに・・・」になってるけど気が付かず俺がモブのやつだったわ紛らわしいな
・感謝ついでにラーメン奢ってもらってやっぴ〜ってなってたけど旗野くんがどんどんテンション下がってる まあこんなデートっぽくないデートだからしょうがないね!無事に幻滅したか!? と期待
後日
・やっぱり別れてくださいと言われる メールは使わなさそうだけどいやでも面と向かって言うのはしんどすぎるからやっぱりメール
・はあ????? 怒涛の電話とメールしかし旗野くんもう布団にくるまって泣いてるので返事できない
旗野くん的にはお兄さんが突然不幸に見舞われまくってるから、自分と別れた方がいいんじゃないかなって思っている
お兄さんげきおこ 高校に乗り込む 高校??? でも公開告白してしまって後に引けなくなってほしいですね 自宅しらんから校門に張り込むしかないな
乗り込んで「俺のこと好きじゃないか!」「す。好きです、大好きです!」「じゃあ何で別れるっていったの、こっちが半端な気持ちでOK出したと思ってんのか!」「だってアンタ俺といると不幸になるからっ……」
「俺のこと君が幸せにすればいいんだよ!」で〆
これ綾人がキレそうじゃない????まあいいか
カット
Latest / 89:08
カットモードOFF
12:12
プロットこれで大体終わりでここから書いていきます〜
18:04
行き止まり
幡野くんの呼び名で悩むのあるある
28:43
行き止まり
法的には問題ない
40:22
行き止まり
世界の後押しが世界尾のになってる
40:46
リアルタイム校正がくるの優秀では?ありがとうございます
41:03
なんか適当に話しててもらっても大丈夫です!
52:42
行き止まり
弟より少ないとか酷いこれは酷い
88:19
全然かけてませんが時間なので〆ます! お付き合いくださった皆さんありがとうございました。
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初公開日: 2024年05月11日
最終更新日: 2024年05月11日
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