Twitterの今の状態
ブラウザからなら見られるけど、ブラウザもそのうちAPI制限かかるらしいので、アプリに限って整頓。
・1日600ツイートしか見られない(無課金の場合)
・リストからなら見られる。いつまでかは謎
・リストだとRTが表示されない、ミュート機能しない
・リプ欄が見られない。リプの取得はできる
・おすすめタブも見られない
最初の三つの時点で、広報のためのツールとしてはほぼ死んだ感ある。よっぽど運営に成功してる企業(少なくとも何十万単位でフォロワーがいる企業)以外は、広告宣伝のためにTwitterに人件費や利用料をかけ続けるか? について見直す必要があると思われる。
世界規模でTwitterがどんな使われ方をしているのかは知らないけど、日本はちょっと……死んだな……という感覚……。
で、個人的かつ小規模な話ですけど、同人活動(新作公開やイベント参加のお知らせ)でTwitterを使っていた人間は、今後どうしていくべきか? 何ができるか? とどまるか? をちょっと考えたい。
課題として
まずツイートが、人様へシンプルに届かない。おそらくほぼ届かない。完。ただ同人やったり見たりしている人は、ツイ廃が多いので、リスト作って見ている人が多いかもしれない。リスト、いつまで生きてる?
ちなみにわたしは、リストのみになってから、Twitterへ足を運ぶ頻度が微妙に落ちた。わたしはわりとTwitterのおすすめ欄が好きなのだ。バズツイ的なツイートのリプ欄を覗くのも好き。人様のつぶやきのRT元をわざわざ探すのも好き。これ全て、リストのみの閲覧ではできない。あんなに文句を言われていたおすすめ欄すらこんなすぐ死ぬとかある? デジタルデトックスを強いられている。不健康な使い方をしている自覚はあるけど……。
余談すぎ。
要するに人様にツイートが届かないので、pixivが賑わうイベント前(その時は多くの人はpixivを見る)はともかく、小話更新しました! みたいな普段のささやかな感じのやつが……届かない……。
(テキストライブは語彙力がない)
それでちょっと地味に……さみしいな……と思うのが、R-18作品書いた時。
先日、Twitter APIの仕様変更に伴い、ぷらいべったーのTwitterフォロワー限定閲覧機能が死んだので、パスワード限定公開にして、非公開のR-18用Twitterアカウントにのみパスワードを載せるという方法で、閲覧制限を管理することにしたんですね。
それで見る人が減るのは(未成年に見られるより5億倍マシだから)全然いいんだけど、フォローしてくれた人にも届かないとなると、あのアカウントの意義、何!? うーんうーん。
まあこれは……人様のホーム画面が読めなくても、プロフ欄は見られるので、DMくださいとかで管理することに……?(そういう一手間をかけさせるのがお互い不便だから今の管理方法に落ち着いたのに……?)
pixivに戻るのもな……嫌なんですね……いわゆるテラー移民問題でわたしはぷらいべったーに移動したので……。
てなると……結局……個人サイトしか勝たんになってしまう……しか勝たんというか、Twitterが死んだというか……。ウ……現状の結論がここ……。
とりあえずbioに個人サイトURLを貼ってアピるしかない、数少ないかもしれないけれどたまにわたしの更新するたまそ〜を探してくれる人は、見にくるかもしれないので、なんか個人サイトのお知らせを分かりやすくしておきます……。この話は完……。
見てくださりありがとうございました!
ありがとうー!!そこの方ー!!強く生きていきましょう……。