もろもろの作業の息抜きにあくまでも息抜きにプレイしてます懐かしの名作「アランウェイク」、いよいよのこり実績ラスト1!
最後に残ったのは、特別編「小説家」のノーミスクリアが条件の「句読点なし」。
難易度はイージーでもOKで、武器弾薬も潤沢に手に入るので戦闘が障害になることはないんですが、不安定な足場が多いので落下死することが多いのが非常に厄介。地形によるミスは何ど関係ないしなあ……。
同じく特別編「シグナル」ノーミスクリアが条件だった「ダイ・ハード」は、敵を倒すか逃げるかの選択が重要だったんですが、こっちはこっちでまた違った難しさがあります。
というかもう竜巻のところが本当にめんどくさい。本作はキャラの動きがやや不安定というかなんだかぐにゃぐにゃした感じがあるので、ジャンプのタイミングが合わなかったり小さな突起に引っかかったりで足場に着地できなくて死ぬことが多くてンギイイイイといった感じ。アクションゲームではこういう要因で難易度が上がるのがいちばん嫌なんだよなあ……。
まあぶつくさ文句言いながらもプレイします。そういやリマスター版もあるんだっけ。バイオショックみたいにいずれ無料配布してくれないかな。