捏造稚魚注意~
いであず…姉妹 4歳・2歳くらい
トレジェイ…妊娠中 5~7か月が安定期と言われ、旅行ならこのへん
るくふろ…兄弟 5歳(男の子)・3歳(女の子)・1歳~3・4か月
じゃあこれで決定
ざっくり設定決めるか……
イデアズ家
女の子4歳・グレース
女の子2歳・マーシャ→マシィ
ルクフロ家
男の子7歳・ルイ
女の子3歳・シエル
女の子4か月・カチェ
(ルクフロ家最終的な男女配分
男→女→女→男→男)
グレース…おしゃま。女の子らしい。銀髪・毛先が青く、若干燃えてる。 一・二人称わたし・あなた、名前
マーシャ…お姉ちゃんに似て女の子らしいが、お姉ちゃんよりかまってちゃん。お姉ちゃんやリーチと遊ぶのがすき。銀髪。つむじから青くなっていってる。お姉ちゃんよりも大きく燃えてる。
一・二人称わたし・名前、あなた
ルイ…お転婆。男の子。けど王子様(ルークの子)。髪色はフロちゃんのもうちょっと黒っぽいかんじ?メッシュの部分とまぜたみたいな 目の色は緑(ルークの子)。さいきん、女の子と自分との違いを意識するようになってきた。
一・二人称オレ・お前、名前。赤ちゃんの頃から知っているグレースたちだが、名前を呼ぶのがちょっと恥ずかしい…。
シエル…おっとり。フロイドのとろとろの部分を煮詰めたみたいな感じ。金髪。目は金色。ママがすき、パパもすき。この世の平和。
カチェ…じたばたしてる。気になったものがあると、めっちゃアピって連れて行かせる。フロよりは飽きっぽくない。パパがすき。性格はフロそっくり。見た目は、金髪+目はオリーブよりの緑色。よく笑う。
こんな感じ?w よっしゃ~~!wやっと本編w でもこれがメインってとこはあるw
てか温泉旅行のきっかけってなに…?w
あ~~それだ!安定してるから二人のうちにどっか行こう、っていうのに乗っかったんだわwジェは甥っ子・姪っ子大好きだし、羽伸ばせるなら久々に三人(オクタ)で話そう、ていう嫁のそれがきっかけだわ
それでいこう!
視点は神でいいかな?いいとも~
はじめる~w
まってw移動は車…?電車?電車だとじたばたする気はする…それだな、各家の車だ
会話集チックになるかもw許してw
海辺で山も近い温泉か…どこだろう…まあ架空!極東の国であって日本では必ずしもない!w
*
日のまだ昇りきらない正午前、三台のファミリーカーが、山間の道路を走っていた。
「イデアさん、コーヒーいかがです?」
「あ~……ありがと。もらう」
都心から数十キロ離れた郊外、この三つの家族が目指しているのは、とある温泉地。
そのうちの一つでは、運転を一家の大黒柱・イデアが担う。その隣の助手席に配偶者・アズールが、そしてその後ろ、後部座席には、二人のお転婆娘が、各々目的地への道のりを楽しんでいる。
「ねえパパ?あと何時間でつくの?」
「あ~、どうだろう……わかんないけどすぐだよ」
「ママ!いま、いま、動物さんがいた!ねえ、」
「おや、何がいました?マーシャ」
「パパ、さっきもそう言ってたわ!1時間前よ」
「ええとね、えーと……うさぎさん」
「ごめんごめん……もうちょっとだから」
「ウサギさんがいました?よかったですねぇ、ママは見えませんでした」
と、こんな調子に会話が飛び交うが、実際のところ夫婦が会話にまじることより、この姉妹が二人で会話を広げていることのほうが多い。
夫婦はと言うと、時折最初のように静かに言葉を交わしたり、他愛無い雑談をしていたり、娘たちのお喋りに耳を傾けたりと、落ち着いたドライブを楽しんでいた。
ここで、簡単に姉妹のことを説明する。
長女のグレースは、おしゃまで勝気、少しだけおませな5歳児だ。
3歳のマーシャは姉に似て女の子らしく、しかし姉よりもかまってちゃんなところがある。
二人ともアズールゆずりのくせ毛の銀髪で、グレースは毛先が、マーシャはつむじから広がるように、イデアと同じように髪が青く燃えている。
山間部を抜けてまた少し走れば、左手には海が広がる。
またもやきゃあきゃあと騒ぐ姉妹を、手の空いたアズールが相手する。
「ママ!海!わたし海、すき!」
「海ですね。ママも海、好きですよ」
「ママは人魚なんでしょ?ルークさんが言ってたわ」
「よく知ってますね。あなたたちも人魚みたいなものですよ。ママの子ですから」
「そりゃ、知ってるわよ。だってママの子だもの!」
「ええ、そうですね」
「ねえ、ねえ、じゃあママ、泳ぐのとってもはやいの?」
母親が人魚だと聞いたマーシャは、そのことを何度か耳にしたことがあるとはいえ、おとぎ話のようだと興奮した様子で口を開く。
そんなかわいらしい娘にイデアは前方から目を離さないまま、「どうですかなぁ」と楽しそうにこたえる。
「ママは特別、泳ぐのは速くないかな。タコの人魚だからねぇ……ジェイド氏たちのほうが速いのでは?」
「そうですね。でも泳ぐのは嫌いじゃありませんよ」
そんなイデアの言い方になんとなく含みがあるのがアズールには伝わって、少し視線がきつくなる。イデアは何のことかとはぐらかすように、ぐっとハンドルを握りなおす。
興味があるのかないのか、マーシャはその言葉にふぅん、と返事をした。そして末っ子の高く幼い声が、次はイデアへと言葉を紡ぐ。
「ふぅん……パパは?」
「えっ、ここで拙者に⁉完全に流れ弾だが⁉」
「うふふふ。パパは、全然上手じゃないですよ」
「は~~?!?まあ事実ですけどぉ!やればできますし!」
「へえ?ではぜひ、やって見せてくださいね」
「嘘ですすみましぇ……プロ(笑)の前で調子乗って……」
「それ以上言うと怒りますよ?」
「ごめん」
そんな二人の一連の流れを、姉妹は面白そうに見守る。
おしゃまな姉は両親に聞こえないように声を顰めて、妹に言った。
「ママはね、怒ってるけどパパのこと、ほんとは大好きなんだよ」
所変わって、二台目。
こちらでは夫婦に、三人の兄弟が乗っていた。
長男はルイ。小学二年生。髪色は父譲りの輝く金髪、緑の瞳も父譲りだ。男の子らしくしかし優しいルイはクラスメイトからも好かれているが、最近は女子との接し方に迷うこともある。今回、幼馴染のグレースと会って、どういう風に話せばいいのか今から不安がっている様子だ。
次女のシエル、3歳。父譲りの美しい金髪、金色の瞳は母に似た。おっとりしていて、ママやパパ、兄弟が大好き。常に笑顔な彼女は、会う人すべてを魅了させてしまう。
三女のカチェはまだ4か月だ。チャイルドシートの上ですやすやと気持ちよさそうに眠っている。しかし起きているときはとにかく好奇心旺盛で、ずっとおとなしくしてはくれない。シエルと同様金髪で、オリーブ色寄りの緑の瞳はペリドットのようだ。
こちらも父・ルークが車を運転しているが、助手席には誰も座っていない。
後部座席の一列目にシエルとルイ、二列目にフロイドと末っ子のカチェが並ぶ。子供たちはいずれもチャイルドシートだ。
シエルはまだ3歳のため、母親の手の届きにくいところに座らせるのに不安はあったが、長男が見守っていてくれるというので彼に任せている。長男がどんどん頼もしくなっていくのには助かったが、やはり寂しくもあった。
フロイドは遊び疲れたカチェやシエルとともに眠ってしまったので、車内には長男とルークの話し声だけがしている。
「ねえ、父さん」
「うん?なんだい、Mon trésor」
「グ、グレース、……ちゃん、って、何歳?」
ルークはハンドルを操りながら、息子の言葉に耳を貸す。
すると、持ちかけられた話題は予想外にかわいらしいものだった。
イデアとアズールの一人目の女の子グレースとルイは、物心つく前からお互いを知っていた幼馴染である。ルイは彼女を妹のように、また友達のようにおもい、幼いころは「おおきくなったら結婚しようね」などとこっそり約束を結んでいたほどの仲の良さだった。
しかし、ここ数年会う機会が減り、その間にルイはとても成長したようだ。「だいすきなひと」を「大好きな人」と呼ぶのが、少し恥ずかしい年ごろになってきたのだ。
彼は彼の知らない間に、グレースのことを、ただの妹や友達だと思うことが難しくなっていたのだった。
「ああ、自室の君の……、確か5歳だったと思うよ」
「ふーん……2歳下か……」
「久々に会えて嬉しいかい?」
「はぁっ!? 何急に……別に?」
「そうか。眠っていてもいいよ」
「いい」
「そう」
車は海の上を走り抜ける。窓を開けると、気持ちのいい潮風が頬を撫でては通り抜けていく。
懐かしい海の匂いに、眠っていたフロイドが目を覚ます。
「……ん……」
「おや、私の人魚姫。目が覚めたかい?」
「んん~~……今どこ?」
「次のパーキングエリアまで15分弱、くらいかな」
「んぁあ……起きる。多分カチェも起きちゃう……かなぁ……」
「ああ。パーキングエリアに着いたら起こすかい?」
「うん。ジェイドたちとも話して……軽くお昼食べて……そしたら起きちゃうねぇ」
「了解。シエルはどうだい?」
「寝てるよ」
「じゃあ次まで寝かせようか」
「ん。」
ルイは両親のそんな会話を聞きながら、隣のチャイルドシートに座る妹、シエルのまるい頬を指先で撫でる。風に吹かれて頬にかかった金髪をはらって、母親たちが気づかないようにごくごく小さく、白い肌にキスをした。
幼い妹のあどけない寝顔につられ、気づけばルイは眠りに落ちていた。
「ルイ?……寝ちゃったぁ」
「座りっぱなしで疲れたんだろうね」
「……か~わいい……まだまだ赤ちゃんだねぇ」
「ふふふ。私たちの天使は本当に愛らしい……愛しい子たちだ」
「……うん。ありがとね、ルーク。私……ルークと一緒で幸せ」
「ありがとう。私はおそらく世界で一番幸せな男だよ、私だけのお姫様」
きっとこのとき、彼女がルークが手を伸ばしてとどく距離にいたならば、ルークは彼女にキスをしていただろう。
けれどルークはそれを一瞬のウインクに代え、「天使を、幸せを私にくれる君でよかった」と甘くささやいた。フロイドはそんな口説き文句慣れっこで、「でしょお?」と軽く返す。
降り注ぐ日差し。流れては去る、故郷に似た風。
フロイドは隣に眠る赤子の頬に、やわらかく口付けた。
*
車のドアが、すうっと開く。
兄より一足先に眠りから覚めていたシエルは、数時間ぶりの外の空気のなかにぴょこんと飛び降りた。
そんなシエルに、カチェのチャイルドシートのシートベルトを外すフロイドが声をかける。
「シエル!パパがいいっていうまで待ってて!」
ルークはまだ、次の目的地を設定するために車のナビをいじり、車内から出ていなかった。
シエルは少し焦ったような母の声に「はぁい」と素直に返事をして、また先ほどまで自分が座っていた黒と水色のチャイルドシートに座りなおした。
フロイドは、大人しく素直なシエルに、わずかにほっと息をつく。
そのとき、隣の車のドアが開き、中からアズールとイデアの娘、グレースが地面に足をつける。
見知った姉のような存在に、シエルは「グレースおねえちゃん!」と嬉しそうに声を上げるが、母の言いつけを守って車からは降りようとしない。
なかなか目を覚ましきらずまどろむカチェを抱き上げたフロイドはそんな様子を見て、「お姉ちゃんと一緒にいられるなら降りていいよぉ」と優しく言う。
「お姉ちゃん!」
「シエル!久しぶり。前会った時より、すっごくレディらしくなったわね!」
「久しぶりい。そー?シエル、可愛くなった?」
「なったわよ!フロイドお姉様にそっくりになってきたわ」
娘と幼馴染の娘との仲睦まじい、小鳥のさえずるような話し声を聞き流しつつ、しかし耳に入ってきたグレースの言葉に、口が達者なところはアズールそっくりだな、と少しあきれる。
運転席のルークがフロイドに向けて言う。
「後ろのドア、開けるよ」
「あーありがとぉ」
すうっ、とまた音もなく、車の後方のドアが上がっていく。
カチェを胸に抱きなおして、後ろから車を出る。
山間の澄んだ空気が、ひやりと肌にあたる。
抜けるような雲一つない青空がはるか遠くまで広がる。
こちらを囲むように雄大にそびえる山々は、遠く、しかし見上げるほど大きく、一年で夏が一番盛る前の、木々のあおさがまぶしい。
片腕に娘を抱いたまま、もう片方で大きく伸びをして、シエルとグレース、続いて顔を出したアズールたちの方へ、駆け寄りたい気持ちを抑えて歩み寄った。
「アズール!」
「フロイド。お久しぶりです。ここのところ会えていなかったですから。会えて嬉しいです」
「そだねぇ~私も! ……ん、マーシャは?」
「こちらにいますよ。今しがた起きて……、っていない!?イデアさん!?」
「ルーク氏のとこにいるよ。面食いだから……」
「ああ、なるほど……、マーシャ、今回会えるのを楽しみにしてろくに寝てなかったんですが。車の中で爆睡でしたよ。でも、眠気も吹き飛んだみたいですね」
「そっか。旦那は渡さないって言っといて~。」
二人で笑う。ひとり蚊帳の外のイデアは赤子を抱いたフロイドのそんな様子に、「愛されてますなぁ」とつぶやく。
アズールはそれを聞き逃さず、くるりと振り向いてイデアに「おや?」と視線を送る。
「私が貴方を愛していないとでも?旦那様?」
「えっいやそういうことじゃなくて……!ちがうんだ信じてくれ!」
「何がです。……愛していますよ、イデアさん」
「ひゃぁあぁ…………ぼくも……」
アズールたちも全然変わってないなぁ、と微笑ましく、しかし目の前で惚気られたことに若干うざったく感じつつ、二人を見守る。
そんなフロイドに、よく知った声がかかる。片割れだ。
「フロイド。」
「! あっ、ジェイドぉ!」
ジェイドは車の影から、飛び出すように現れた。といっても彼女はフロイド同様背が高いので、出てくる前からネタバレもいいところ、という風ではあったが。
フロイドが抱っこするカチェを見止めて、ジェイドの顔があっ、と嬉しそうに輝く。
そんな彼女に、フロイドは腕に抱いた末娘を差し出して、言う。
「抱っこする?」
「え!? い、いいんですか?」
「いいよぉ。ジェイドだし。あ、おなか気を付けてね」
フロイドからじたばたと暴れるカチェを受け取るジェイドの腹部は、見てわかるほど大きくなっていた。ジェイドはお腹に赤ちゃんを宿して、7か月目となっていた。そもそも旅行を計画したのも、クローバー家が夫妻二人きりのうちに、そしてジェイドが安定期のうちにどこか少し遠出しないかというアズールのアイディアだったのだ。
出産をすでに3度経験したことのあるフロイドは、その大変さを身に染みて知っていた。特に二番目、シエルを産むときは、ルイのときより時間がかかり難産だったこともあり、片割れには少しでも楽に過ごしてほしいという思いもあった。
カチェはジェイドにしっかりと抱きかかえられたとたん暴れるのをやめ、とたんにぱあっと笑顔になった。目線の下を不思議そうに見つめては、きゃっきゃと笑う。
「稚魚ちゃんいるの、わかるのかなぁ? すごい落ち着いてんの……」
「わかるのかもしれませんね。可愛い……」
「元気な稚魚ちゃん産めるように、カチェもルイも、みんな応援してっからねぇ」
「ふふ……ありがとうございます。今日は楽しみましょう」
「ん。そのままでいいの?」
「ええ。ずっと子守で疲れたでしょう。少しですが手伝わせてください。まあ、この子がママがいいと言ったら代わりますけど」
「ありがと~。助かる」
フロイドはジェイドにカチェを預けて、マーシャを抱きルイの手を引く、ルークの方へと駆け寄っていった。
ルークに軽々と片腕で抱かれたマーシャは、すでにうとうとと眠たげだ。先ほどアズールが話していた通りだろう。
そんな彼と少し言葉を交わし、フロイドはルークと手をつないでいたルイをのもう片方の手を引いた。
「ルイ。アズールたちと建物のほう行こう」
「え、わかったけど……なんで母さん?そのままでもよかったんじゃないの?別にいいけどさ」
「え~?ママじゃヤダ?それともパパがいいの?」
「いいって言ってるじゃん。なんでもないならオレもなんでもない。母さんの方こそ父さんと手つなげば?」
「いいの?」「やっぱヤダ。きっつい」
本当のところ、カチェをジェイドに預けてしまったことでずっと抱いていたぬくもりが離れていったことが、ルイの手を取った理由ではあるのだが、フロイドはくすくす笑いながらそれをはぐらかした。
+
「さきに車戻ってんね。カチェにもご飯あげてくる」
「了解したよ。20分後に私たちも戻ろう」
自分の食事もそこそこに、カチェと戯れてそれは楽しそうに遊んでくれていたジェイドからカチェを取り上げるのは、なんとなくためらった。ジェイドは案の定、若干名残惜しそうではあり、しかしやさしく、母、フロイドの手にその赤子を返した。
建物の外へ出ると、降る日光は先ほどよりかなり熱くなっていた。
遠隔操作で車を開錠し、空いた片手で取っ手を引く。
車の中は留守の間に蒸し暑くなっている。運転席の方に手を伸ばし、空調機を起こした。
「カチェたん~ごはんだよぉ」
まあ幼馴染の旦那ああだしな!!「ホタルイカ先輩それどーいう意味?」「ひっフロイド氏…!!今のに意味はないんで許してぇ…(泣)」の会話はある…よな?
あるか!大丈夫、彼氏もヲタだから…w系統は違うと思うけどw
あとカチェちゃんって言いづらくない?
好き…なんかなwまあ結婚しても推しは推しでは…?自分の時間はへるだろうけどw
そうだねwたまにw …まあ一番のloveは子供たちと嫁なんですけどね!!!!
ほんとw前短編?会話集?書いてた時も思ってたけどめっちゃ楽しそうなおうち!w
いいな~なんか わたくしお嬢様だったから…(引きずる姿勢)
会話集のほう行こうかな~~~w
そうw
ルクフロはなんか本当にほっとかれたいところは放置してくれそうなw
ルークはエロ本すりかえてほしいけど…なんか若干ニッチなやつに…
可哀そうwクリスマスプレゼントに絶対一個はジョークグッズいれてくるw年齢上がるとだんだん…ね!!wそういうものになっていくよね!!wいやならんか(冷静)
ねww弁明してくれルイww まあルクハンは欧米か!な笑い方して何も言わんし…
ルイだってニッチなエロ本を片手に弟の部屋の前に立つおとん見たらなんか弁明してやらなきゃいけないなって思うでしょ?まあ…そのうち協力しだすしw
ルシィのほうにルクハンが、ルイはルミィのベッドの下に、みたいな連係プレイ
フロちゃんにバレないくらいはくそ早くなる
強いわそれはwルクフロの息子だしw
かちゃっ(ドアを開ける)→すぅっ(ベッド下からエロ本を抜き取り、MM号を差し入れる)→かちゃっ(出ていく)→るい・るし「ただいま~~」
くらいの
息子にMM号を推奨すんなよ…
いやめっちゃかわいそうww何してくれてんだよ親父ww
たぶん、ルミィとルシィは性格結構違うと思うんだよね…エロ本の隠し方でわかる性格…
ルミア→ベッド下 段ボールにまとめてる 参考書とかで雑に隠す
ルシアン→戸棚奥・教科書の間・枕カバーの中など ときどき変えてるけど親父たちの実力はそんなもんでは欺けないので 水着がバニーポールダンスになってるたびに「あ~~っクソっ!!」ってなる
つまりルシィのほうが用心深く、ルミィは愛すべき馬鹿
それはあるかもなww逆にww
でもルクハンエロ本持ってなさそうだよな~~…絶倫×絶倫で自由人だし…したいときにできるでしょ…?ルクフロは
ねw防音魔法は便利だ…でも「子供たちに聞こえちゃうよ…?」プレイはしないでほしいんだよな…健全な男の子であれ…
ってことは買ってんの?w絶妙にニッチなエロ本を時々来ては買っていくイケメン…ww店員が性癖に目覚めちゃうよ…?
ルクフロ家謎~wwでも考えてて一番楽しくはあるww
いや~脱線がすごいな もうあとでコピペしとくわw会話集の方にw
ふょたんは娘たちと可愛いからみしてくれないの~~??w
カチェ「ママ~この服どう思う~?」フ「ん~?どこいくの?」カ「友達と買い物ぉ」フ「ふ~ん…じゃ、もうちょっと動きやすいほうがいいと思う…サンダルだと足痛めるからスニーカーに合う服装で…友達にどんな恰好するかちょっと聞いてみたらぁ?テイスト合わせたら可愛いと思うよぉ」
こういってくれるときもあれば「え~?スカート。」って即決してくるときもあると思う…そういうときどうしても聞きたかったらルクパパに訊くときもあるけどまあボーテボットだから使い物にならないよね…w
娘に対してもそうだよねw絶対w
でも人を見る目はすごいから、娘が連れてきた男が「こいつは駄目だ」ってわかったらバッサリいってほしみある 愛の狩人ェ… ぱぱぁ…
つよめのギャル(お嬢)娘が夜中帰ってこなくて危ない目にあってたりしたらマジで心配してくれそうなのよこのひとたち…でも息子とかが友達と外泊とかで帰ってこないことがあってもほっといてくれそうな感じ…うん?理想?w
そう~~絶対来てくれる!
ルクフロ家はみんな服のセンスありそうな たぶん女子たちは長男に訊けばいいと思うの
里帰り出産して~~~~!!!娘~~!!!
いやするでしょ…里帰り出産…んでぽろっと思い出話とかして「大きくなったねえ…」って泣くでしょ