お試し配信
いつもなら、何かと腰が重いわやる気がないわ怠け者だわと、三拍子そろっているのに我ながらどうしてこう、執筆関連のときだけは、やたら動きが速くなるのだろうか。気持ち悪いなミジンコかよ。
それはともかく、これは一体見えているのかな?
見えていたら面白いのだけど、まあ見えてなくても別にいい。
テストだし、多分もうすぐ終わる。ちなみに今、はじめてから凡そ一分半が過ぎたところ。
とか言ってたら、Twitter確認している間に二分過ぎてたわグダグダじゃねえかこれだから脳直入力は駄目なんだよ。
とりあえず、二分半使った感想としては、自分そもそもスマホをよく使ってどこででも書きたがる人間なので、PC広げてさあライブ配信、というのは水が合わないかもしれないということ。
あ、水が合うって土地の空気が肌になじまないときに使う言葉だったっけ?まあ何でも良いや意味は分かるでしょ。
でももくりのように声を出していないと生存確認しづらいときよりは、文字のこっちのほうが楽かもしれない。
口で喋るのは苦手だけど、キーボード叩いていたら結構饒舌にはなれるから。まごうことなき陰キャとかいう意見は聞きませんよ自覚あるんだから。
まとめると、普段の執筆には使わないだろうけれど、何かの折に触れて利用できる場としてアカウントは持っておこうということと、
自分、キーボード越しだと饒舌になれるな、ということかな?
……二つ目、執筆と一ミリも関係ないけど。
ちなみにこれ、七分で600文字だって上にカウントされてますな。遅いんだか速いんだか。
はいはいはい。
今設定間違いに気づいて、配信されていなかったことに気づきましたよ。
ちゃんと配信開始ってボタン押さないと、始まらないんだね。
まあ、前触れなく始まってるよりいいか。
思い返せばカラオケキャスの初回もこんな感じで失敗してたなぁ。あのときは確か、うっかり顔出しのままにしかけて、泡食ってラジオモードにしたんだった。
ああ、今お二人誰か来られましたが、現在は御覧の通り執筆でなくてどんなふうになっているのかという完全なお試し状態です。
特に何かを書いている訳でなくて、喋る代わりにキーボード叩いている感じです。スケットダンスの人になったみたいだけど、あの人みたいに淀みなく打てるわけねー。
はい、こんにちは、ななしさん。
私もテキスト配信というのは初めてなので、どんなものなのか気になってやってみました。
本来なら、小説とかを書いている工程を見ることができるようなのですが、さすがに一回目でそれはきつかったので、ただただ文字を打ち込んでます。
時々、ピクシブのほうでお見掛けしているワンドロチャレンジとかのときは、便利に使えそうですね。
とか、言っている間に3人に増えてますね超ビックリです。
……さっきから何か変換が面白いですね。
おろ、ななしさんも試されましたか?
こちらからは、コメントが上からバナーになって降って来る感じですね。
チャットコメントということで、私のほうからもやり取りできるのかな?
チャット欄にも記入できました。執筆しつつ、チャットでのやり取りもできるんですね。ふむふむ。
では、少なくとも配信機能の基礎はどうにかできたようなので、これにて終了とさせていただきます。
ありがとうございました!全部脳直の文章でしたので、お目汚し失礼しました!
はいはーい!こちらこそ、ありがとうございました!