ザムを見ていると轟洋介の解像度が上がりそうで上がらない。
いつまで経っても理解できない、轟洋介。そこがまた魅力なんだけど。
轟洋介の魅力ってなんだろうなぁと考えてる。誤変換が酷い。
10代であれだけ喧嘩が強くなるってすごい。語彙力が足りないくらい凄い。
どれだけ血の滲む努力をしただろう。10代の子が出来る努力ってなんだろう。
そこまで彼を追い立てるものは一体なんだろう。追い立てた目標は目の前にあるのに届かなかったからかな。村山さんが目標なんだろうか。憎しみの相手ではないところだけが救いかもしれないけど、轟洋介の心情なんて私にはわからないから、もう考えるしか無いんだけど。どうか、轟洋介の中から憎しみだけはないと嬉しいなぁ。一時はあったかもしれないけど、もう今はナイト良いなぁ。
落ち着け、指。セクピパロかくんとちがうんかい。ザムおもろいからいけねぇでやんの。
バンバン机叩く、ムゲン時代のコブラちゃんは特別天然記念物。
しばし準備。
今まであまりにも興味がなさ過ぎて忘れていたけど、そう言えば春は繁殖の季節だ。
むずがゆい腹の奥を満足させてくれる相手をずっと探していたけど、どこにもいなかった。けっこう探したけど、どこにもいなかった。だから諦めてたのに、まさか向こうから俺の巣に来るなんて思わなかった。あんまり良い匂いさせてくるから、花か何か抱えて来たのかと思ったくらいだ。
ひょっこりやってきた轟は、良い匂いするし、どこを舐めてもうまいだろうし、実際舐めたら甘くてやわくてうまかった。味見してみたって古屋に言ったら思いっきり殴られたけど。
だから、俺の番になってほしかった。こんなに美味しい蛇を俺以外の誰かが喰うなんて考えられない。考えただけで腹が沸いて、奥の方がどろっと溶け出しそうだった。
ぬおー、用事。さーせん、配信終了しやっす!あざした!